「レグホーン・チキン」の版間の差分

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{{short description|Breed of chicken originating in Tuscany, Italy}}
'''レグホーン''' ('''Leghorn''' {{IPAc-en|US|ˈ|l|ɛ|ɡ|h|ɔr|n}} 、 {{IPAc-en|UK|l|ɛ|ˈ|ɡ|ɔr|n}} ; {{Lang-it|'''Livorno'''}}'''リヴォルノ'''または'''Livorneseリボルネーゼ''' )は、イタリア中部の[[トスカーナ州|トスカーナ]]で生まれた[[ニワトリ|鶏]]品種。 鳥は1828年にイタリアの西海岸にあるトスカーナの港湾都市[[リヴォルノ]]から北米に最初に輸出された{{R|agraria}}。 彼らは当初「イタリアン」と呼ばれていたが、1865年までにこの品種は「レボルノ」(Livorno)の伝統的な英語化である「レグホーン」(Leghorn)として知られていた。 この品種は1870年にアメリカからイギリスに導入される{{R|club}}。 ホワイトレグホーンは、世界の多くの国で産卵鶏として一般的に使用されている。 他のレグホーンの品種はあまり一般的ではない。
 
レグホーンの起源は諸説あるが、トスカーナの田舎で生まれた軽い品種に由来すると思われている。名前は、最初の鳥が北アメリカに輸出されたトスカーナの港であるリボルノの伝統的な英語よみレグホーンに由来している。最初の輸出の日付は、1828年{{R|agraria}}、「1830年頃」{{R|crawford}}、1852年とさまざまな説が報告されている{{R|albc}}。当初は「イタリアン」として知られていた。1865年[[ウースター (マサチューセッツ州)|にマサチューセッツ州ウスター]]で「レグホーンズ」と最初に呼ばれた{{R|brown}}。
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