「日本製鉄東日本製鉄所釜石地区」の版間の差分

** [[1919年]](大正8年)10月 - 中形工場を設置。
** [[1924年]](大正13年)[[7月11日]] - 田中鉱山が[[日本コークス工業|三井鉱山]]の傘下に入り、釜石鉱山株式会社に社名変更。
** [[1934年]](昭和9年)[[2月1日]] - [[日本製鐵|日本製鐵株式會社]](日鉄)の発足に伴い、同社の釜石製鉄所となる。
** [[1940年]](昭和15年)11月 - 大形工場を設置。
** [[1945年]](昭和20年)[[7月14日]] - 日本本土初の米海軍による[[艦砲射撃]]で被害を受ける([[釜石艦砲射撃]])。
** [[1948年]](昭和23年)[[5月15日]] - [[高炉]]操業を再開。
* '''富士製鐵時代'''
** [[1950年]](昭和25年)[[4月1日]] - 日鉄の解体に伴い、[[富士製鐵|富士製鐵株式會社]]釜石製鐵所として発足。
** 1950年(昭和25年)[[10月1日]] - [[日本製鉄九州製鉄所八幡地区|八幡製鐵所]]より旧式のプル・オーバー式圧延機を移設し、薄板工場を設置。
** [[1952年]](昭和27年)10月 - 大形工場で[[軌条|重軌条]](鉄道用レール)の製造を開始。