「自作パソコン」の版間の差分

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(くどめの表現を削ったり、他色々)
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* 故障時にはパーツを単体で修理に出すことができ、代替パーツがあればパソコンの使用不能期間を短縮できる。しかし、場合によってはパーツを修理に出すより買い替えた方がかえって安上がりになることもある。
* 後方[[互換性]]のあるパーツは、年数がたっても流用しやすい。2台目以降の自作PCで[https://artjuku.com/pc-make/ 他のパーツを流用]して、安価におさえることも可能。
*AMD製CPU Ryzenの性能が上がり、長らく独占状態にあったIntel製CPUの市場シェアを大きく奪った<ref>{{Cite web|title=AMDのシェアが約13年ぶりに22.4%まで回復。ノート向けは歴代最高|url=https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1287195.html|website=PC Watch|date=2020-11-05|accessdate=2020-11-06|language=ja|last=株式会社インプレス}}</ref>。それにより[https://artjuku.com/pc-make/ 5~10万円の安価帯でも高性能な自作PC]を作れるようになった。
 
=== 短所 ===
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