「Role&Roll」の版間の差分

 
; ボードゲーム関係
: 『Role&Roll』はTRPG雑誌ではあるが、[[ボードゲーム]]や[[カードゲーム]]の紹介に非常に力を入れている雑誌でもある。
: 「ボードゲームジャンクション」を第14号からスタート、4ページにわたって遊んだ様子を掲載する「ボードゲームリプレイ」(著者は103号までは秋口ぎぐる、105号から柘植めぐみが担当)1ページにわたって注目の新作を紹介する「今月のクローズアップ」見開きの2ページを使っていくつかの作品を紹介する「トピックス」複雑なものが苦手な人向けにシンプルでわかりやすく奥深いものを紹介する「ウニ頭にもできるもん!」(164号まで)ゲームデザイナーならではの目線でシンプルから重量級まで幅広く紹介する「こじらせオタクのゲーム論」(166号から)などの記事がある 5150号まではすべてが毎号掲載されていたが、51号からはリプレイは53号から奇数号のみで、それ以外は52号から偶数号のみとなった。
; コラム
: 業界人による[[コラム]]が豊富で、[[安田均]]や[[鈴木銀一郎]]などの業界の重鎮の連載もあり単行本化されたものもある。
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