「渋谷スクランブルスクエア」の版間の差分

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中低層部のショップ&レストランはコンセプトを「ASOVIVA(アソビバ)」とし、「若者の街」というイメージが強い渋谷の中心に位置する中、あえてターゲットを絞らず、年齢・性別・国籍問わず多様な客を取り込むことを目指している<ref>{{Cite web|title=渋谷スクランブルスクエアが公開 ストリート、ラグジュアリー、フードを集積したこれまでにない施設|url=https://www.wwdjapan.com/articles/966412|website=WWD JAPAN.com|date=2019-10-24|accessdate=2020-03-29|language=ja}}</ref>。また、駅ビル([[ファッションビル]])としては珍しくラグジュアリーブランドが充実していることが特徴である。従来のようなアパレルブランドはもちろん[[東急ハンズ]]や[[東急百貨店]]のコスメやファッションの自主編成売場<ref>{{Cite web|title=+Q(プラスク)・東急フードショーエッジ {{!}} 渋谷スクランブルスクエア ショップ&レストラン 東急百貨店プロデュースショップ|url=https://www.tokyu-dept.co.jp/scsq/index.html|website=www.tokyu-dept.co.jp|accessdate=2020-03-29}}</ref>、JR東日本のスーパーマーケット業態である[[紀ノ国屋]]や[[駅ナカ|エキナカ]]商業施設「[[エキュート|ecute]] EDITION」が入居する。また、14階には[[NHK放送センター]]のサテライトスタジオ兼[[NHKスタジオパーク|スタジオパーク]]の代替施設である[[NHKプラスクロスSHIBUYA|プラスクロスSHIBUYA]]が入居している。
 
オフィスフロアには[[ミクシィ]]や[[サイバーエージェント]]<ref>渋谷スクランブルスクエアへは広告事業のみ入居。本社機能とメディア事業所、ゲーム事業は[[渋谷区]][[宇田川町]]のAbema Towersに入居。</ref>といったITの大手企業や、[[ロッキング・オン]]、[[NNグループ#日本法人|エヌエヌ生命保険]]などが入居する。
 
== フロア構成 ==