「ゴウのポケモン」の版間の差分

編集の要約なし
: 第6話から登場。草を食べていたところをゴウにゲットされる。ゴウ初のむしタイプ。
: ポケモンフーズがなくなった事件ではビードル共々、ベトベターに疑われた。また他のポケモンたちとは違い、ポケモン同士の喧嘩には加勢していなかった。
: 第46話では糸を吐いてゴウとサトシのための綱渡りを作った。
: 使用技は「いとをはく」。
 
: 第6話から登場。森でゴウたちの前に現れたスピアーの群れの内の1体で、他のスピアーたちと一緒にゴウたちに襲いかかった。他のスピアーたちはピカチュウのエレキネットを受けていたが、このスピアーは技を避けてなおも襲い掛かり、最終的にはゴウにゲットされた。
: 第14話ではゴウの飛行要因や戦闘要員として登場。第15話ではカラカラの骨を探す為に協力する。
: 意外と怒りっぽい性格の様でポケモンフーズが無くなった事件の際激怒してニドラン♀とナゾノクサ犯人だと疑い、ベトベターたちと喧嘩していた<ref name="注釈1" group="注釈"/>。
: 第30話ではリオルの特訓相手となる。
: 使用技は「ダブルニードル」、「つばめがえし」。
: 食料を溜め込む習性があり、ポケモンフーズが無くなった事件の張本人。そのせいでサクラギパークにいるゴウのポケモンたちが大喧嘩をしていた。
: 第35話ではライチュウからきのみをもらって、他のポケモンと味わっていた。
: かなりの大食いでその性能を見込まれて大食い大会に参加した。3回戦の最中にヨクバリスに進化、ゴウに優勝をもたらした。
: 使用技は「タネマシンガン」。
 
:* 登場時期:PM2
: 第12話から登場。サトシとゴウが二度目のガラル地方に訪れた時に一時停電した飛行機内から目撃したのが初登場。
: 第44話にてローズによってブラックナイトとして復活。第45話にてガラルのエネルギーを吸収してムゲンダイマックスしてしまうも、ザシアン・ザマゼンタの協力もあり撃破され、サトシとゴウによってゲットされた。その後はボールに入れたままマグノリア博士によって地下深くに封印された。
: 一時的とはいえゴウ初の伝説のポケモンゲットとなり、レギュラーとしても初となった。
: 第32話以降のオープニングにてムゲンダイマックスのすがたで登場し、サトシのルカリオとゴウのエースバーンと対面する。