「サファイア (リボンの騎士)」の版間の差分

「登場作品と設定の差異」に『RE:BORN〜仮面の男とリボンの騎士〜』(シナリオ:神楽坂淳・作画:フカキショウコ)を追加
(「登場作品と設定の差異」に『RE:BORN〜仮面の男とリボンの騎士〜』(シナリオ:神楽坂淳・作画:フカキショウコ)を追加)
: ストーリー原案は手塚治虫、作画は北野英明。単行本化されていない。
; 『[[サファイア リボンの騎士]]』([[漫画原作|シナリオ]]:[[高橋ナツコ]] / 作画:[[花森ぴんく]])
: リメイク作品の一つであり、主人公の遠い祖先として第1話扉にシルエットと名前のみ登場する。
; 『[[RE:BORN〜仮面の男とリボンの騎士〜]]』(シナリオ:[[神楽坂淳]]・作画:[[フカキショウコ]])
: リメイク作品の一つであり、本来はプラスチックに授かるはずだった男の心を持って生まれたことが原因で、王子として育てられた姫として登場する。
 
=== ブラック・ジャック ===
{{独自研究|section=1|date=2011年6月}}
 
『リボンの騎士』と同じ作者の『[[ブラック・ジャック]]』では従来以上に積極的なスターシステムの採用により、同作者作品の様々なキャラクターが別設定で幾度も登場する。サファイアもこの例に漏れず、いくつかの話にそれぞれ別設定で登場している。