「津久見市」の版間の差分

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江戸時代、北部は[[臼杵藩]]領、南部は[[佐伯藩]]領だった。
* [[1767年]](仁安2年)真関玄如和尚が門前村の朝日寺跡にて石灰焼の技術を発明した記録が残る。
* [[1872年]](明治5年)津久見で鈴木礼作が柑橘問屋を始める。
* [[1873年]](明治8年) - 以下の町村が成立。
** 長目村 ← 長目村、浦代村
* [[1892年]](明治25年)[[10月28日]] - 四保戸村が[[四浦村 (大分県)|四浦村]]・[[保戸島村 (大分県)|保戸島村]]に分割される。
* [[1921年]](大正10年)[[1月1日]] - 津組村が町制施行し[[津久見町]]となる。
* [[1922年]](大正11年)8月 - 津久見地区に津久見柑橘販売組合が設立される。
* [[1928年]](昭和3年)4月1日 - 青江村が町制施行し[[青江町]]となる。
* [[1933年]](昭和8年)4月1日 - 津久見町・青江町・下浦村が新設合併し津久見町(新町制)となる。
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