「言語的相対論」の版間の差分

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'''言語的相対論'''(英: {{Lang-en-short|Theory of linguistic relativity)relativity}})とは、[[ベンジャミン・ウォーフ]]が唱えた[[理論]]であり、個人が使用できる[[言語]]によってその個人の[[思考]]が[[影響]]を受けることを体系化した理論である。'''言語的相対性原理'''(英: Principle of linguistic relativity)とも。
 
== 概要 ==