「言語的相対論」の版間の差分

統合提案
(統合提案)
{{Mergefrom|サピア=ウォーフの仮説|サピア=ウォーフの仮説#統合提案|date=2021年1月}}
'''言語的相対論'''({{Lang-en-short|Theory of linguistic relativity}})とは、[[ベンジャミン・ウォーフ]]が唱えた[[理論]]であり、個人が使用できる[[言語]]によってその個人の[[思考]]が[[影響]]を受けることを体系化した理論である。'''言語的相対性原理'''(英: Principle of linguistic relativity)とも。