「2の補数」の版間の差分

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{{math|1111 1111 1111 0001<sub>2</sub>}} のような、上位側に1が並んだ数の場合も同様にして求めてもよいが、正の数の時に、上位側の0を無視するように、1が連続する間は無視し、最後の1の重みを負として、そこから下位の桁について同様に計算してもよい。
 
{{math|1111 1111 1111 0001<sub>2</sub>}} の場合、−16 + 1 で、−15 −14である。
 
== 十進法との対応 ==
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