「ローマもの」の版間の差分

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同じく時代考証的な誤りを犯している作品として、中英語で書かれた物語詩、『[[サー・オルフェオ]]』([[:en:Sir Orfeo]])が挙げられる。これはギリシア神話を元とした作品であるが、もともと音楽家である[[オルペウス]](オルフェウス)が騎士のオルフェオ卿という名前に変えられており、妖精の王から妻のヒューロディス (原作での名は[[エウリュディケー]]) を救出する物語となっている。
 
== 脚注 ==
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