「アダム・コープランド」の版間の差分

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=== 現役復帰 ===
年2
 
[[2019年]]のWWE・[[サマースラム]]に登場した際、引退の原因となった首の状態から難しいとされていた得意技のスピアーを久々に披露した。また同年暮れ頃からエッジが復帰に向けたトレーニングを行っているという噂が情報サイトなどで見られ始めた。
 
翌[[2020年]]1月の[[ロイヤルランブル]]の30人バトルロイヤル戦にてサプライズ復帰を果たした。首の不安や9年のブランクを感じさせない動きを見せ、[[ジョー・アノアイ|ローマン・レインズ]]に脱落させられたものの最後の3人まで残り、また途中[[ランディ・オートン]]と久々にレイテッドRKOとして共闘するなど大きなインパクトを残した。そして翌日のRAWのエンディングに登場した際、オートンにもう一度タッグを組むことを持ちかけられる。だがその瞬間オートンにRKOを決められ、さらに椅子で頭を叩かれる。その後担架で運ばれて退場となった。
4月5日、[[レッスルマニア36]]にてオートンとシングルマッチを行う。試合は、WWEパフォーマンスセンターの中を移動しながら戦うというハードコア・マッチの様相を呈していた。最後はオートンの頭を椅子で強打し、オートンが立ち上がることが出来なかったため勝利する。
 
6月14日、オートンと二度目の対戦を行った。[[ドウェイン・ジョンソン|ザ・ロック]]や[[ショーン・マイケルズ]]といった往年のスーパースターらの必殺技も掛け合うなど「史上最高のレスリング戦」を繰り広げるも、約40分の激闘の末、パントキックで敗れた。以降、欠場を続ける。
 
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== 得意技 ==
*[[グランドスラム (WWE)|グランドスラム]]達成
* 2001年[[キング・オブ・ザ・リング]]優勝
* 2005年[[マネー・イン・ザ・バンク・ラダー・マッチ|Mr.マネー・イン・ザ・バンク]]優勝
* 2010年[[ロイヤルランブル]]優勝(2010年、2021年k
* 2012年[[WWE殿堂]]
; ICW
100

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