「映画ドラえもん のび太の新恐竜」の版間の差分

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=== 興行成績 ===
全国377スクリーンで公開され、2020年8月8、98~10日の土日2祝日3日間で動員33万4000人、興収4億1300万円をあげ初登場1位を獲得、7日(初日)から10日(月・祝日)までの4日間の累計では動員63万人、興収7億6100万円を超えた<ref>“[http://www.kogyotsushin.com/archives/topics/t8/202008/11170459.php 『ドラえもん』最新作が初登場1位を獲得!4位の『ぐらんぶる』など新作5本がランクイン(8月8日-8月9日)(2020.08.11)/ニュース - CINEMAランキング通信] ”. 興行通信社 (2020年8月11日). 2020年8月11日閲覧。</ref>。[[新型コロナウイルス感染症]]の影響で、前作『[[ドラえもん のび太の月面探査記]]』の初登場土日2日間の興収6億9600万円の成績を大きく下回り、同じ監督・脚本による『[[ドラえもん のび太の宝島]]』と比較すると半分以下になっている<ref name=uno>[https://realsound.jp/movie/2020/08/post-601576.html ようやく公開された『映画ドラえもん』新作がハネなかった3つの原因]</ref>。
 
最終的な興収は33.5億円となり、[[2011年]]の『[[ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜]]』以来、前作の収入を下回った。
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