「サガン鳥栖」の版間の差分

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:フィッカデンティ体制3年目。GKコーチの[[高嵜理貴]]が退団([[ギラヴァンツ北九州|北九州]]GKコーチに就任)。
:期限付き移籍中だったMF[[太田徹郎]]([[ラインメール青森|青森]]へ移籍)、DF[[坂井達弥]]([[モンテディオ山形|山形]]へ移籍)、GK[[藤嶋栄介]]([[レノファ山口FC|山口]]へ移籍)が契約満了で退団。同じく期限付き移籍中だったDF[[菊地直哉]]([[北海道コンサドーレ札幌|札幌]])、MF[[小川佳純]]([[アルビレックス新潟|新潟]])が各チームに、FW富山貴光(新潟)が[[大宮アルディージャ|大宮]]に、MF[[中美慶哉]]([[ツエーゲン金沢|金沢]])が[[松本山雅FC|松本]]に完全移籍したほか、DF[[青木剛]]が[[ロアッソ熊本|熊本]]へ完全移籍した。またFW[[豊田陽平]]が[[Kリーグ1]]・[[蔚山現代FC|蔚山現代]]へ期限付き移籍となった。
:一方、期限付き加入中だったMF[[原川力]]が完全移籍加入。[[京都サンガF.C.|京都]]からDF[[高橋祐治]]、[[東京ヴェルディ1969|東京V]]からDF[[安在和樹]]、[[ヴィッセル神戸|神戸]]からMF[[高橋秀人]]が完全移籍加入。MF[[伊藤遼哉]]([[フォルトゥナ・デュッセルドルフ]]U-19)が新加入。シーズン開始後の3月に、GK[[辻周吾]]が[[横浜FC]]に期限付き移籍すると同時に、横浜FCからGK[[高丘陽平]]が期限付き加-入、さらに[[ブルガリアプロサッカーリーグ]]・[[PFCベロエ・スタラ・ザゴラ]]からMF[[加藤恒平]]を完全移籍で獲得した。
:[[2018年のJ1リーグ|リーグ戦]]では第6節からJ1昇格後ワーストとなる7連敗を喫し、[[2018 FIFAワールドカップ|ワールドカップ]]による中断前の第15節終了時点では3勝4分8敗勝点13、J2自動降格圏の17位と低迷。[[2018年のJリーグカップ|YBCルヴァンカップ]]でも、1勝2分3敗でグループD最下位に終わった。
:夏の移籍期間には、DF[[鄭昇炫]]が[[鹿島アントラーズ|鹿島]]に完全移籍、MF[[水野晃樹]]が熊本に期限付き移籍した一方で、FW豊田が蔚山への期限付き移籍から復帰。また、[[V・ファーレン長崎|長崎]]からDF[[乾大知]]、[[アラブ首長国連邦|UAE]]・[[アル・ナスルSC]]からDF[[ジョアン・オマリ]]をそれぞれ期限付き移籍で、[[プリメーラ・ディビシオン|リーガ・エスパニョーラ]]・[[アトレティコ・マドリード]]からFW[[フェルナンド・トーレス]]、鹿島よりFW[[金崎夢生]]、[[徳島ヴォルティス|徳島]]からMF[[島屋八徳]]をそれぞれ完全移籍で獲得した。
:第20、21節でシーズン初のリーグ戦連勝により15位に上がるものの勝ちきれない試合が続き、再び自動降格圏の17位に転落した第29節後の10月18日付でフィッカデンティを解任し、U-18監督兼トップチームコーチの[[金明輝]]が監督に就任<ref>{{Cite press release|url=https://www.sagan-tosu.net/news/p/3427/|title=トップチーム監督交代のお知らせ|newspaper=サガン鳥栖|date=2018-10-18|accessdate=2087-12-24}}</ref>。監督交代後から最終節までの5試合を3勝2分無敗で乗り切り、10勝11分13敗の14位でシーズンを終えた。失点数34は優勝した川崎の27に次ぐ2位タイの少なさだったものの、得点数が29と次点の磐田より6ゴール少ないJ1最少であった。
:[[天皇杯 JFA 第98回全日本サッカー選手権大会|天皇杯]]では、[[第93回天皇杯全日本サッカー選手権大会|2013年大会]]以来5年ぶりに準々決勝に進出したが、浦和に敗れた。
 
;[[2019年のJリーグ|2019年]]
::クラブスローガン :「'''砂岩魂'''」
:前[[ジムナスティック・タラゴナ]]監督の[[ルイス・カレーラス]]が監督に就任(前監督の[[金明輝]]はトップチームコーチに復帰)。[[FCバルセロナ]]のアカデミーコーチを長く務めた[[マルク・ヴェラスコ・ボレイ]]がコーチに就任し、2014年までコーチを務めていた[[湘南ベルマーレ|湘南]]コーチの[[金熙虎]]がコーチとして復帰。
:GK[[ファンティーニ燦]]、MF[[加藤恒平]]([[ヴィジェフ・ウッチ]]に完全移籍)が契約満了で退団、期限付き加入中のDF[[乾大知]]([[横浜FC]]に完全移籍)、DF[[ジョアン・オマリ]]([[アル・ナスル]]に復帰)が期限付き移籍満了で退団。期限付き移籍中だったGK[[赤星拓]](現役引退)、GK[[辻周吾]](横浜FCに移籍)、MF[[水野晃樹]]([[SC相模原]]に移籍)が退団。DF[[金敏爀|キム・ミンヒョク]]が[[全北現代モータース|全北現代]]に、DF[[吉田豊 (サッカー選手)|吉田豊]]が[[名古屋グランパスエイト|名古屋]]に、FW[[田川亨介]]が[[FC東京]]に、GK[[権田修一]]が[[ポルティモネンセSC]]に完全移籍。MF[[河野広貴]]が[[東京ヴェルディ1969|東京V]]に、FW[[池田圭 (サッカー選手)|池田圭]]が[[FELDAユナイテッドFC]]に期限付き移籍。
:一方、期限付き加入中だったGK[[高丘陽平]]が完全移籍加入。[[FCディナモ・ミンスク]]からDF[[ニノ・ガロヴィッチ]]、[[アルビレックス新潟|新潟]]からDF[[原輝綺]]、FC東京からGK[[大久保択生]]、[[CFレウス・デポルティウ|CFレウス]]からMF[[イサック・クエンカ]]、[[FCアシュドッド]]からDF[[カルロ・ブルシッチ]]が完全移籍加入。MF[[樋口雄太]]([[鹿屋体育大学体育会サッカー部|鹿屋体育大学]])、GK[[金珉浩]]([[輔仁高等学校]])が新加入。U-18のFW[[石井快征]]がトップチーム昇格。U-18のGK[[板橋洋青]]とMF[[松岡大起]]を2種登録。
:前線に数多くのタレントを揃え、攻撃力の強化を目指し<ref>{{Cite news|url=https://www.saga-s.co.jp/articles/-/370363|title=「課題明確にし克服を」サガン鳥栖監督交代・竹原社長一問一答|newspaper=佐賀新聞 |date=2019-05-06 |accessdate=2019-05-08}}</ref>、プレシーズンマッチ等で4-3-3の攻撃的布陣を構築しようとしたが、開幕戦の名古屋戦で急遽守備的布陣で臨み0-4の大敗を喫するなど、相手によってスタイルを変える戦い方が全く功を奏せず<ref name="saga-np20190508">{{Cite news|url=https://www.saga-s.co.jp/articles/-/371035 |title=サガン金監督就任 攻守に不安、多難な船出 共通意識の熟成が急務|newspaper=佐賀新聞 |date=2019-05-08 |accessdate=2019-05-08}}</ref>、Jリーグワースト記録となる開幕10試合でわずか1得点<ref name="soccerking20190504">{{Cite news|url=https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20190504/933816.html|title=“九州ダービー”は大分に軍配! 鳥栖は金コーチが暫定で指揮も再び無得点|newspaper=サッカーキング |date=2019-05-04 |accessdate=2019-05-08}}</ref> と目指した方向性とは逆の結果を招き、チーム内部からもカレーラスの戦術を不安視する声が噴出するなどしたこともあり<ref name="saga-np20190508"/>、第10節の大分戦はカレーラスの体調不良を理由に金明輝が暫定的に指揮を執り<ref name="soccerking20190504"/>、試合後にカレーラスの退任を発表、5月7日に金明輝の監督就任(復帰)が発表された<ref name="saga-np20190508"/>。第11節G大阪戦で7試合ぶりに得点、3-1で勝利し連敗を5で止めると、第13節まで3連勝し一旦14位まで順位を上げたが、第14節から3連敗し再び最下位、第17節清水戦に4-2で勝利し、17位松本と勝点および得失点差で並び、総得点で上回る16位で前半戦を終える。
:春の移籍期間にDF[[岩下敬輔]]が[[アビスパ福岡|福岡]]から期限付き移籍。4月にU-18のMF[[本田風智]]を2種登録、6月には2種登録だったMF松岡大起と正式契約を結び、MF[[伊藤遼哉]]とは契約を解除した。さらに夏の移籍期間にはGK大久保択生が[[清水エスパルス|清水]]に完全移籍。DFニノ・ガロヴィッチが[[FCディナモ・ミンスク]]に、MF[[島屋八徳]]が[[徳島ヴォルティス|徳島]]に、FW[[ビクトル・イバルボ]]が[[V・ファーレン長崎|長崎]]に期限付き移籍した。また、DFカルロ・ブルシッチとの契約を解除し、FW[[フェルナンド・トーレス]]は現役を引退した。
:一方、DF[[朴正洙|パク・ジョンス]]が[[柏レイソル|柏]]から、FW[[チアゴ・アウベス・サレス・デ・リマ|チアゴ・アウベス]]が[[全北現代モータース]]から、FW[[金森健志]]が[[鹿島アントラーズ|鹿島]]から、DF[[金井貢史]]が[[名古屋グランパスエイト|名古屋]]から期限付き移籍した。また翌年の加入が内定したFW[[林大地 (サッカー選手)|林大地]]([[大阪体育大学]])を特別指定、U-18のDF[[大畑歩夢]]、MF[[相良竜之介]]を2種登録。
:第19、20節と連敗し両節で最下位となった後、第22、23節の連勝で16位となり、第29節には15位、第31節には14位まで順位を上げるが、最後まで残留争いに巻き込まれ、最終節、勝点で並ぶ15位清水に0-1で敗れたものの、勝てば順位が逆転する16位湘南が引き分けに終わったことで15位となり、2シーズン連続で16位と勝点で並びながら得失点差で上回る形でJ1残留を決めた。
 
;[[2020年のJリーグ|2020年]]
::クラブスローガン :「'''GO'''」
:金体制2年目(シーズン開始当初からは初めて)。MF[[谷口博之]]が現役引退。期限付き移籍中のFW[[ビクトル・イバルボ]]([[V・ファーレン長崎|長崎]])、MF[[島屋八徳]]([[徳島ヴォルティス|徳島]])、MF[[河野広貴]]([[東京ヴェルディ1969|東京V]])がそのまま期限付き移籍先へ、[[FCディナモ・ミンスク]]に期限付き移籍中のDF[[ニノ・ガロヴィッチ]]が[[HNKリエカ]]へ完全移籍、DF[[高橋祐治]]、DF[[三丸拡]](以上[[柏レイソル|柏]]へ)、MF[[イサック・クエンカ]]([[ベガルタ仙台|仙台]]へ)、MF[[福田晃斗]]([[湘南ベルマーレ|湘南]]へ)、DF[[藤田優人]]([[ヴァンフォーレ甲府|甲府]]へ)、MF[[小野裕二]]、GK[[石川慧]](以上[[ガンバ大阪|G大阪]]へ)がそれぞれ完全移籍。期限付き加入中だったMF[[金井貢史]]が期限付き移籍満了([[名古屋グランパスエイト|名古屋]]→[[清水エスパルス|清水]]へ)、DF[[安在和樹]]が[[レノファ山口FC|山口]]に、MF[[石川啓人]]が[[ロアッソ熊本|熊本]]にそれぞれ期限付き移籍。さらにシーズン開始後の3月にはFW[[金崎夢生]]が名古屋へ期限付き移籍した。
:一方、期限付き加入中のFW[[金森健志]]([[鹿島アントラーズ|鹿島]]から)とDF[[岩下敬輔]]([[アビスパ福岡|福岡]]から)が完全移籍加入。[[京都サンガF.C.|京都]]からMF[[小屋松知哉]]とMF[[湯澤洋介]]、[[ヴィッセル神戸|神戸]](前年後半は[[水戸ホーリーホック|水戸]]に期限付き移籍)からDF[[宮大樹]]、[[徳島ヴォルティス|徳島]]からDF[[内田裕斗]]、[[松本山雅FC|松本]]からDF[[カルロス・エドゥアルド・ベンディニ・ジュスティ|エドゥアルド]]とGK[[守田達弥]]、[[全北現代モータース]]からFW[[チアゴ・アウベス・サレス・デ・リマ|チアゴ・アウベス]]、[[広州富力足球倶楽部|広州富力]]からDF[[王嘉楠]]を完全移籍で獲得。また、仙台を退団したMF[[梁勇基]]が加入したほか、[[クラブ・プラサ・デ・デポルテス・コロニア|プラサ・コロニア]]からFW[[レンゾ・ロペス]]が期限付き加入、DF[[朴正洙|パク・ジョンス]]の柏からの期限付き加入期間を延長。DF[[森下龍矢]]([[明治大学体育会サッカー部|明治大学]])とFW[[林大地 (サッカー選手)|林大地]]([[大阪体育大学]])が新加入したほか、GK[[板橋洋青]]、DF[[大畑歩夢]]、MF[[本田風智]]がU-18からトップチーム昇格。
:大口スポンサーとの契約終了などから2019年度決算で20億円の巨額赤字を計上したこともあり、人件費圧縮のため主力選手を放出し若手中心のポゼッションスタイルに一変<ref>{{Cite news|url=https://www.saga-s.co.jp/articles/-/582304|title=サガン鳥栖、前半戦回顧 若いチームの巻き返しに期待|newspaper=佐賀新聞|date=2020-10-03|accessdate=2020-10-26}}</ref>。開幕当初は5試合連続無得点と低迷し、さらに8月には選手や監督など10名が[[新型コロナウイルス感染症 (2019年)|新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)]]に集団感染し、シーズン中に約2週間にわたってチーム活動の停止を余儀なくされるなどした<ref>{{Cite news|url=https://www.saga-s.co.jp/articles/-/565695|title=<新型コロナ>サガン鳥栖、2週間ぶりに活動を再開 小林祐三主将「喜びとともに責任感じる」|newspaper=佐賀新聞|date=2020-08-26|accessdate=2020-10-26}}</ref> が、ルーキーら若手の躍動もあって前半を終えて暫定14位となった。
:シーズン途中の10月にはGK[[高丘陽平]]が[[横浜F・マリノス|横浜FM]]に完全移籍した一方、GK[[朴一圭]]が横浜FMより期限付き移籍加入した。
:リーグ後半戦は4連敗・7戦勝ち無しがあるなど停滞期もあったものの、ユース出身の本田、大畑や2種登録のDF[[中野伸哉]]などの積極起用が徐々に功を奏し<ref>{{Cite web|url=https://victorysportsnews.com/articles/7890/original|author=森雅史|title=ピッチ上は順調、経営は混沌。サガン鳥栖の未来は経営陣にかかっている|website=VICTORY|date=2020-12-18|accessdate=2021-01-06}}</ref>、この年リーグを圧倒した[[川崎フロンターレ|川崎]]に対して唯一勝利を許さず<ref>{{Cite web|url=https://www.kanaloco.jp/sports/soccer/frontale/article-333710.html|title=全チーム勝利ならず 川崎 鳥栖とドロー|website=神奈川新聞(カナロコ)|date=2020-12-13|accessdate=2021-01-30}}</ref>、ラスト5戦を無敗(1勝4分)で終え、13位でシーズンを終えた。
 
== 戦力補強 ==
 
練習場は[[鳥栖スタジアム北部グラウンド]](鳥栖市北部グラウンド)<ref name="jleague" />、鳥栖市陸上競技場<ref name="jleague" /> であるが、佐賀県総合運動場陸上競技場、[[小郡市陸上競技場]]([[福岡県]])も利用する<ref>{{cite web|url=http://www.sagantosu.jp/topteam_access_list.asp|title=会社概要|work=サガン鳥栖|accessdate=2013-12-08}}</ref>。また、2013年4月に鳥栖スタジアム北部グラウンド内にクラブハウスが完成した。
 
=== 年度・競技場別の試合数 ===
:※J2加盟の1999年以後。
{| class="wikitable" style="border:double #EA549A; {{box-shadow|4px|4px|4px|#00A1D3}} font-size:smaller;"
|- style="text-align:center; background-color:#00A1D3; color:#FFF; font-weight:bold;"
|年度||鳥栖||佐賀陸||その他||Jリーグ杯||備考
|-
|1999||17||rowspan="3"|1||なし||rowspan="3"|鳥栖1||rowspan="9"|
|-
|2000||20||[[長崎県立総合運動公園陸上競技場|長崎]]1
|-
|2001||19||長崎1<br>[[沖縄県総合運動公園陸上競技場|沖縄県陸]]1
|-
|2002||22||2||rowspan="18"|なし||rowspan="10"|(不出場)
|-
|2003||rowspan="2"|21||rowspan="3"|1
|-
|2004
|-
|2005||23
|-
|2006||rowspan="2"|22||rowspan="2"|2
|-
|2007
|-
|2008||25||1||鳥栖=[[命名権]]の採用により「ベアスタ」に
|-
|2009||24||2||rowspan="10"|
|-
|2010||17||1
|-
|2011||19||0
|-
|2012||14||3||rowspan="2"|ベアスタ3
|-
|2013||rowspan="7"|17||rowspan="7"|0
|-
|2014||ベアスタ1<br>佐賀陸2
|-
|2015||rowspan="4"|ベアスタ3
|-
|2016
|-
|2017
|-
|2018
|-
|2019||駅スタ3||鳥栖=命名権スポンサー交代により「駅スタ」に<br>佐賀陸=施設名の変更に伴いSAGAスタに<ref group="注">正式名・SAGAサンライズパーク陸上競技場</ref>
|-
|}
 
:参考 - 1997年Jリーグ杯:鳥栖3
 
=== スタジアムDJ ===
!パンツ背面
|[[モラージュ佐賀]]||mallage||2020年11月 - 同年12月<br/>2021年3月 - <ref>{{Cite web|date=2021-03-05 |url=http://www.sagan-tosu.net/news/p/5227/|title=モラージュ佐賀様 ユニフォームスポンサー(パンツ裏)協賛決定のお知らせ|publisher=サガン鳥栖|accessdate=2021-03-05}}</ref>||
|}
 
=== トレーニングウェアスポンサー ===
{| class="wikitable" style="text-align:center; font-size:smaller; border:double #EA549A; {{box-shadow|4px|4px|4px|#00A1D3}}"
|- style="background-color:#00A1D3; color:#FFF; font-weight:bold;"
|掲出箇所 ||スポンサー名 ||表記
|-
!練習着胸
|[https://www.sekikagu.co.jp/ 株式会社関家具]||<small>家具産地大川</small>関家具
|-
!練習着背中
| -||-
|-
!練習着袖
|~||~
|-
|}