「新しいエルサレム」の版間の差分

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ユダヤ教の伝統では至聖所は立方体であるし、キリスト教の伝統では教会は「山」と呼ばれる。記述からすると、聖なる都=新しいエルサレムは、縦横高さが等しい立方体とも、底面の縦横と高さが等しい[[四角錐]]とも、解釈できる。
 
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[[Category:ヨハネの黙示録]]
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