「葉室定嗣」の版間の差分

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その日記『[[葉黄記]]』は、朝廷側の立場から鎌倉中期という時代を活写した史料として貴重である。また晩年には[[浄住寺]]の中興を手がけたことでも知られている。
 
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[[Category:葉室家|さたつく]]
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