「ストロングブラッド」の版間の差分

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**チアズブライトリー([[2004年]] [[七夕賞]])
*:が現役最後の勝利となっている。プリエミネンスとチアズブライトリーはいずれも勝ち星を挙げた後2戦で引退、ビワシンセイキは重賞戦線で活躍していたが屈腱炎でやむなく引退となっている。
**残りの2頭は、さきたま杯の[[ロッキーアピール]]と帝王賞の[[タイムパラドックス (競走馬)|タイムパラドックス]]で、それぞれ後に[[かきつばた記念]]、[[JBCクラシック]]を勝っている。
 
== 血統 ==
10,172

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