「三浦光世」の版間の差分

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== 著書 ==
*『夕風に立つ吾が妻なれば 三浦光世集』(1999(1990年[[近代]]
*『妻と共に生きる』(2000(1995年・2000年・[[角川書店]])
*『綾子へ夕風に立つ 歌集(2002(1999年・角川書店教文社
*『死ぬという大切な仕事』(2000年・2004年・[[光文社]])
*『綾子へ』(2000年・2002年・角川書店)
*『三浦綾子創作秘話』(2001年・[[主婦の友社]]、2006年・[[小学館]])
*『妻 三浦綾子と生きた四十年』(2002年・[[海竜社]])
*『死ぬという大切な仕事希望は失敗に終わらず 綾子からのメッセージ(2004(2002年・[[光文致知出版社]])
*『二人三脚』(2004年・福音社)
*『愛と光と生きること』(2005年・日本キリスト教団出版局)
*『三浦綾子創作秘話「銃口」が架けた日韓の橋』(2006年・[[小学館新日本出版社]]、[[ファン・チャヘ]](黄慈恵)共著
*『「銃口」が架けた日韓青春傷痕』(2006年・[[新日本出版いのちのことば社]]、[[ファン・チャヘ]](黄慈恵)共著ほか
 
== 脚注 ==