「オーギュスト・エスコフィエ」の版間の差分

ムーリエの方が先なので「シェフとして初めて」の記述を消した
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(ムーリエの方が先なので「シェフとして初めて」の記述を消した)
 
=== 晩年 ===
[[1919年]]までリッツ・ロンドンやカールトン・ホテルの運営に携わった。[[1920年]]、シェフとして初の[[レジオンドヌール勲章]](シュバリエ、勲爵士)受章者となり、[[1928年]]には同勲章のオフィシエ(将校)を受章している。同年に開かれた第1回[[世界司厨士協会連盟]]会議では、連盟の初代名誉会長に選出された。[[1935年]]、エスコフィエは、妻の死の数週間後に88歳で没した。
 
=== エピソード ===
* オーギュスト・エスコフィエ、角田明訳 「エスコフィエ フランス料理」 [[柴田書店]]、ISBN 4388056588 大著
* オーギュスト・エスコフィエ、大木吉甫訳 「エスコフィエ自伝 フランス料理の完成者」
: [[中央公論新社]][[[中公文庫]]BIBLIO]、[[2005年]] ISBN 4122045444、元版は同朋舎出版、[[1992年]]
*オーギュスト・エスコフィエ、辻静雄編訳 「エスコフィエとともに一年を 料理長の手帖」 木耳社 [[1980年]]
*ミシェル・ガル、金山富美訳 「味覚の巨匠 エスコフィエ」 [[白水社]]、[[2004年]] ISBN 4560039992
*[[辻静雄]] 「エスコフィエ 偉大なる料理人の生涯」 同朋舎出版、[[1989年]]、新版「辻静雄著作集」 [[新潮社]]全1巻、[[1995年]]