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=== 第1部 ===
;序章
:覇瞳皇帝に敗北し、意識を失っていた主人公は、'''コッコロ'''と名乗る女の子によって目覚める<ref name="Gamer20200309">{{Cite web|title=ペコリーヌたちとの出会いなど「プリンセスコネクト!Re:Dive」序章~第3章を紹介!【プリコネRストーリー振り返り企画】|ゲーム情報サイト Gamer|url=https://www.gamer.ne.jp/news/202003090022/|website=www.gamer.ne.jp|accessdate=2021-05-03|date=2020年3月9日}}</ref>。全ての記憶を失い、幼児退行を引き起こしていた主人公は、コッコロ、そして成り行きで出会った'''ペコリーヌ'''、'''キャル'''とともにギルド「美食殿」を結成する。彼女らが暮らすランドソルへ向かった主人公は、かつて会ったことがある<ref group="注" >彼はそのことを覚えておらず、彼女らも以前主人公と会ったことを示唆する発言が散見されるもの、具体的なことは覚えていない</ref>ヒロインたちと出会う。その中には、かつてギルドを組んでいた'''ヒヨリ'''、'''レイ'''、'''ユイ'''の姿もあった。時折主人公の夢に現れる'''アメス'''という女性から意味深な言動とともに、登場人物の多くが夢にみる世界と本当の世界を誤認しているということが示唆されている。
;第1章
:主人公は、コッコロと2人でランドソルでの同棲生活を始めるが、1か月したところで持ち金が底をつく。生計を立てるために仕事を探していた2人は、ギルド「サレンディア救護院」に所属するメイドのスズメと出会い、引越しの手伝いを引き受ける。
:スズメの案内で、2人はギルドマスターのサレンの屋敷へ向かう。主人公たちが引越しの荷物の中からムイミという少女を見つけた矢先、荷馬車が爆発し、ムイミにお宝を盗まれたという青年オクトーと護衛のマコトが追いかけてくる。ムイミはオクトーとも面識があると話すものの、オクトーには心当たりがなく、ムイミの身柄を確保しようとする。そこへ、秘密結社「ラビリンス」の一員であるシズルとリノが現れ、どさくさに紛れてムイミを連れ去る。
;第2章
:マコトは、主人公とコッコロ、スズメの3人を連れ、自分のギルドである「自警団」(カォン)の元へ連れて行き、ギルドマスターのマホに治療をしてもらう。そこへ、ギルド「王宮騎士団」(NIGHTMARE)の副団長のクリスティーナが、スズメの救出を名目に「自警団」へ攻撃を加える。クリスティーナの強さに圧倒される中、サレンの登場により一件落着となる。また、襲撃もクリスティーナの独断であったことが判明し、ギルドマスターから呼び出される形で「自警団」を去る。
;第3章
:主人公たちはサレンの厚意で彼女の屋敷に宿泊し、クルミとアヤネと再会する。その夜、屋敷の外にアヤネの姿を模した「シャドウ」が現れる{{R|Gamer20200309}}。
;第4章
:サレンとマホは、「王宮騎士団」のギルドマスターであるジュンを交え、クリスティーナの襲撃事件について話し合うが、なかなか着地点が見えずにいた。孤児たちを思うサレンを見たマホは、動物苑系ギルド「牧場」(エリザベスパーク)への疎開を提案する<ref name="Gamer20200313">{{Cite web|title=陛下登場、ペコリーヌの正体も明らかになる「プリンセスコネクト!Re:Dive」第4章~第6章を振り返り!【プリコネRストーリー振り返り企画】|ゲーム情報サイト Gamer|url=https://www.gamer.ne.jp/news/202003130002/|website=www.gamer.ne.jp|accessdate=2021-05-05|date=2020年3月13日}}</ref>。
:後日、主人公は牧場へあいさつに行く道中でペコリーヌと再会し、ペコリーヌは食料を分けてもらった礼から護衛として主人公に同行する。一方、キャルは陛下ことユースティアナの命で牧場に魔物を呼び寄せていたが、うまくいかずにいた。リンからの救援要請を受けた主人公らがキャルに近づく中、クリスティーナがキャルに助け舟を出す。
;第5章
:「牧場」面々は、動物たちを連れて山を下りてきたところを「王宮騎士団」のトモとマツリに保護される。一方、魔物を操る者を探していたペコリーヌはクリスティーナの襲撃を受ける。
:一方、ムイミはラジラジの協力を得て「ラビリンス」のアジトから脱出を図る。
:さらにそのころ、主人公とキャルは、ユースティアナによって王宮まで転移される。ユースティアナは任務を失敗したキャルに自らの権能の一部である「プリンセスナイト」の力を強制的に付与しようとする。
:ユースティアナはこの世界の矛盾点について語るが、主人公が理解できていないことに気づくや否や、ペコリーヌ達のいる場所へ転移する。ユースティアナは大量破壊魔法で全員を消し飛ばそうとするが、「ラビリンス」のギルドマスター・ラビリスタが現れ、主人公たちを助ける。
;第6章
:「牧場」への疎開を準備していたサレンは、旧友にして「メルクリウス財団」のギルドマスターでもあるアキノの協力を得、復興支援を行うために牧場に向かう。主人公たちがサレンの屋敷に帰還した後、ペコリーヌは自分が本物のアストライアの王女であることを明かす。その後、主人公たちはマツリとトモとともにサレンのいる牧場へ向かい、「メルクリウス財団」の関係者にも出会う。
;第7章
:主人公とコッコロは、エルフの森を拠点とするギルド「フォレスティエ 」のメンバーであるシオリとともに、被害状況確認のためエルフの森に行く。ペコリーヌと合流した後、シオリの姉ハツネから、大量破壊魔法を予知していた占い師の存在を聞く。
:主人公たちは、その占い師シノブが所属する「悪魔偽王国軍」(ディアボロス)の拠点へ行くが、シノブの予知は占い程度でしかなく、実際に予知していたのは七冠(セブンクラウンズ)の一人・ネネカであることが判明する。主人公たちはネネカに会いに行こうとするが、ネネカ本人は「王宮騎士団」に誘拐される。
;第8章
:主人公たちは、ネネカの従者マサキとともに、ムイミの案内で「ラビリンス」の拠点へ行く。ユースティアナの正体が七冠”の一人・千里真那であることが判明する。そのとき、魔物と「王宮騎士団」の軍勢が拠点を取り囲む。
:主人公たちは様子のおかしいキャルと再会する。さらに、「リトルリリカル」のミミ、ミソギ、キョウカの3人も居合わせ、事態は混乱を極める。
;第9章
:一行は「ラビリンス」の別のアジトへ逃げる。「王宮騎士団」にさらわれたペコリーヌは、ネネカの分身と会い、本体が洗脳装置につながれていることを知る。
:ランドソルに戻った主人公とコッコロは、偶然「カルミナ」のライブ会場に来るが、魔物の乱入によりライブは中止となる。主人公たちは観客を守るために戦うが、コッコロが魔物の襲撃で気を失う。チカの治療を受ける中、クリスティーナが洗脳装置の破壊に動いていることが明らかとなる。
;第10章
:一方、コッコロはラビリスタこと模索路晶と出会い、自分たちのいる場所が現実世界であることを告げられ、アストルムの人々に世界の真実を広めるよう依頼される<ref>{{Cite web|title=果たしてキャルを救い出せるのか?「プリンセスコネクト!Re:Dive」第10章~第12章を振り返り!【プリコネRストーリー振り返り企画】|ゲーム情報サイト Gamer|url=https://www.gamer.ne.jp/news/202003300064/|website=www.gamer.ne.jp|accessdate=2021-05-05|language=ja|last=Gamer}}</ref>。意識を取り戻したコッコロは、主人公たちにそのことを話す。そして、一行は祭りの場を利用してペコリーヌ救出作戦を展開する。一方、「トゥインクルウィッシュ」はソルの塔で謎の妖精を見つける。
;第11章
:「トゥインクルウィッシュ」の3人はソルの塔にいたはずだが、なぜかランドソルの大通りいた。
;第12章
:「トゥインクルウィッシュ」を追っていたムイミは逆に窮地に立たされるが、駆け付けたクリスティーナから、溶解したシャドウが王宮に流れ込んでいることを知り、2人で王宮へと向かう。
:一方、主人公たちはアメスの導きで、キャルの精神世界の中へと入る。
:眠っていたはずのユースティアナが目を覚まし、覇瞳皇帝(カイザーインサイト)と名乗る。
;第13章
:黒い泥がランドソルを覆う中、複数のギルドが手を組んで住民の避難にあたる。一方、ネネカは箱に化けて主人公らを王宮の外に出すが、そのどさくさに紛れて覇瞳皇帝が逃げてしまう<ref>{{Cite web|title=覇瞳皇帝との最終決戦は必見!「プリンセスコネクト!Re:Dive」第13章~第15章を振り返り!【プリコネRストーリー振り返り企画】|ゲーム情報サイト Gamer|url=https://www.gamer.ne.jp/news/202004020020/|website=www.gamer.ne.jp|accessdate=2021-05-05|language=ja|last=Gamer}}</ref>。
;第14章
:主人公はネビアから、キャルに託された覇瞳皇帝を倒すためのカギを受け取る方法を知らされる。
 
=== 第2部 ===
; ペコリーヌ / ユースティアナ・フォン・アストライア
: 声 - [[M・A・O]]<ref>{{Cite web|title=M・A・Oさんお誕生日記念!一番好きなキャラは? 2位は「プリコネ」ペコリーヌ! 1位は…|url=https://animeanime.jp/article/2021/02/01/59211.html|website=アニメ!アニメ!|accessdate=2021-05-03|language=ja}}</ref>
: 身長:156cm /誕生日:[[3月31日]]<ref name=":1">{{Cite web|title=アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive (プリコネR)」公式サイト {{!}} Cygames|キャラクター|language=ja|url=https://anime.priconne-redive.jp/|website=アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive (プリコネR)」公式サイト {{!}} Cygames|accessdate=2020-06-08}}</ref><ref name=":2">{{Cite web|title=キャラクター {{!}} プリンセスコネクト!Re:Dive (プリコネR) 公式サイト {{!}} Cygames|url=https://priconne-redive.jp/character/|website=プリンセスコネクト!Re:Dive (プリコネR)|accessdate=2020-06-08|language=ja}}</ref>/血液型:O型<ref name="{{R|:1" /><ref name="|:2" />}}/趣味:食べ歩き、料理/苦手なもの:空腹、孤独感/体重:46kg/年齢:17歳<ref name="{{R|:1" /><ref name="|:2" />}}/利き手:右/種族:ヒューマン
: 美食殿のギルドマスターで、『無印』では、最終話にて初心者キャラクターとして先行して登場している。「オイッス~☆」、「やばいですね!」が口癖{{R|Gamer20200309}}
: 美食殿のギルドマスター。かなりの大食漢で、山盛りチャーハンを一気に平らげるほど<ref group="注" >ペコリーヌが装備している剣・鎧・冠は王家代々に継承される『'''王家の装備'''』であり、王家の血族が装備すると超人的な力を発揮するが、[[カロリー]]消化も激しく、そのため大食漢になる。ちなみに装備を外した彼女の本来の能力は一般戦士より若干劣るとの事。</ref>。ペコリーヌとはコッコロから名付けられた渾名で、本人も気に入っている。「オイッス~☆」、「やばいですね!」が口癖。
: ペコリーヌとはコッコロから名付けられた渾名であり、本名は「ユースティアナ・フォン・アストライア」である。もともとはアストライアの王女だったが、王位継承の通過儀礼である武者修行の旅に出ている間に覇瞳皇帝に「ユースティアナ」の名前と立場を奪われており、王女の名を騙る偽物として指名手配を受けている。その上、父(声 - [[木村雅史]])や母(声 - [[井上喜久子]])<ref group="注" >両親が直接登場したのはアニメ版が初だが、原作でも同じ容姿かは不明。</ref>から忘れ去られている。覇瞳皇帝をうち倒した後は「ユースティアナ」として女王の立場に戻り、政治に携わっている。
: 美食殿のギルドマスター。かなりの大食漢で、山盛りチャーハンを一気に平らげるほど<ref group="注" >ペコリーヌが装備している剣・鎧・冠は王家代々に継承される『'''王家の装備'''』であり、王家の血族が装備すると超人的な力を発揮する反面[[カロリエネルギ]]化も費が激しく、そのため漢にな量が多いみにお、装備を外した彼女の本来の能力は一般戦士より若干劣るとの事。</ref>。ペコリーヌとはコッコロから名付けられた渾名で、本人も気に入っている。「オイッス~☆」、「やばいですね!」が口癖
: 『無印』では、最終話にて初心者キャラクターとして先行して登場している。
: 現実世界では、レジェンドオブアストルムに出資している某国の姫君。他国に比べて遅れている自国の先端技術面の育成を兼ねて人材派遣やサーバーの提供など積極的に取り組んでおり、開発者も敬意を評してファミリーネームの「アストライア」をゲームタイトルの「アストルム」として使っている<ref group="注">運営会社は日本の会社だが、世界中のユーザーを抱えるほど有名になり、各国の企業もスポンサーや技術提供などで国際レベルにまで発展したため、前作の「ミネルヴァの目覚め」事件以来、再発防止やサイバー犯罪などの悪用などを考慮されて国連(ウィズダム)の管理下に置かれている。</ref>。日本語は話せず、mimiの翻訳機能を介して会話する。公務のために初めて来日した際にmimiが壊れて途方に暮れていた所に主人公に助けられて以来、交流を重ねる内に恋慕を抱くようになる。
; コッコロ / 棗 こころ(なつめ こころ)
: 声 - [[堀江由衣]]
: 身長:156cm /誕生日:[[10月4日]]/血液型:A型/趣味:経営、お茶会/苦手なもの:贅沢/体重:43kg/年齢:17歳/利き手:右/種族:エルフ
: ギルドマスターで、かつては『王宮騎士団』副団長を務めていた{{R|Gamer20200309}}。孤児院の子供たちからは「ママ・サレン」と呼ばれる{{R|Gamer20200309}}。アキノとは旧知の仲で、商売においてたびたび顔を合わせる。現実世界でもお嬢様である。
:現実世界でもお嬢様である。
; スズメ / 天野 すずめ(あまの すずめ)
: 声 - [[悠木碧]]
 
=== 動物苑 自警団(カォン) ===
魔物の脅威から人々を守ることを目的とする獣人によるギルド。もともと「動物苑」は獣人たちの互助組織であり、「自警団」は獣人たちの居住区の警備を担っている{{R|Gamer20200309}}
; マホ / 姫宮 真歩(ひめみや まほ)
: 声 - [[内田真礼]]
: 身長:155cm /誕生日:[[9月22日]]/血液型:O型/趣味:空想、ぬいぐるみ集め/苦手なもの:呉服、ホラー/体重:42kg/年齢:16歳/利き手:右/種族:獣人族
: ギルドマスター。自称「マホマホ王国出身」のお姫様で、京都弁をしゃべり、現実世界でもおっとり目の態度を取る旧家の娘話す。自分(お姫様)を救ってくれる王子様の物語に憧れており主人公を「王子はん」と呼ぶほどんでいる。クランには円卓の騎士の各登場人物の名前を付けた動物のぬいぐるみを大切に保管している。
:現実世界では旧家の娘である。
; カオリ / 喜屋武 香織(きゃん かおり)
: 声 - [[高森奈津美]]
: 身長:158cm /誕生日:[[7月7日]]/血液型:A型/趣味:踊り、空手/苦手なもの:自然を大切にしない人/体重:53kg/年齢:17歳/利き手:右/種族:獣人族
: 沖縄からの転校生で沖縄弁をしゃべる。琉球空手に精通しており大会にも上位にランクするほどの腕前を持つ。沖縄人の例に漏れず直ぐにエイサーを踊ろうとする。
; マコト / 安芸 真琴(あき まこと)
: 声 - [[小松未可子]]
: 声 - [[水瀬いのり]]
: 身長:152cm /誕生日:[[11月3日]]/血液型:AB型/趣味:読書、推理/苦手なもの:会話、人ごみ/体重:41kg/年齢:15歳/利き手:右/種族:獣人族
: 2019年2月からプレイアブルになったキャラで、探偵に憧れておりあらゆる事件を論理立てて考察し解き明かそうとする。現実世界では引っ込み思案の気があった後輩だがユイ、マコトの縁で主人公たちのグループに入る。
: 2019年2月からプレイアブル化される。
 
=== 動物苑 牧場(エリザベスパーク) ===
: 声 - [[潘めぐみ]]
: 身長:148cm /誕生日:[[8月11日]]/血液型:O型/趣味:冒険、思い出話/苦手なもの:計算、説明/体重:40kg/年齢:16歳/利き手:右/種族:ヒューマン
: 無印に登場した'''ノウェム'''と同一人物だが、『Re:Dive』では「ムイミ」と呼ばれている{{R|Gamer20200309}}
: 主人公たちが失っている無印の記憶を覚えており、そのため多くの組織・ギルドからその身を追われている。その関係からか『無印』時と比べると落ち着きがあるものの、肝心な所で頭が回らないのは相変わらず。
: サービス開始時はNPCだったが2019年2月にサービス開始1周年を機にプレイアブル化した。伝説の剣'''天楼覇断剣'''持ち強力無比の攻撃力を奮う。