「興津」の版間の差分

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*[[坐漁荘]]
*[[清見寺]]
*[[清見潟]]-この辺り一帯は、「[[万葉集]]」の頃から[[三保松原]]と共に[[歌枕]]に使われる。「清見潟 富士の煙や消えぬらん 月影磨く 三保の浦波([[金葉和歌集]][[後鳥羽天皇|後鳥羽院]]御製)」
* [[東海道]]'''興津'''宿旧[[旅籠]][[脇本陣]]「水口屋〈みなぐちや〉(一碧楼水口屋)」([[静岡市]][[清水区]])-[https://www.visit-shizuoka.com/spots/detail.php?kanko=484 水口屋ギャラリー]
* [[東海道五十三次]][[興津宿]]旧[[旅籠]]「岡屋」〈東海道興津宿割烹旅館 岡屋〉([[静岡市]][[清水区]])-[https://www.visit-shizuoka.com/spots/detail.php?kanko=180 東海道興津宿割烹旅館岡屋]