「勝南桜聡太」の版間の差分

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2021年1月場所より、四股名を'''勝南桜 聡太'''に改名。由来は、出身の「湘南」地方と「勝つ」と師匠の現役時代の「桜」を掛け合わせたものとされる<ref>[https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202012230001060.html 75連敗中の服部桜が改名、勝南桜で勝つ!/新番付] 日刊スポーツ 2020年12月24日6時0分 (2020年12月25日閲覧)</ref>。尚、下の名前の「聡太」は、自身が[[将棋]]好きであることから、プロ棋士[[藤井聡太]]に肖ったという<ref>[https://www.nikkansports.com/m/battle/sumo/news/202101110000116_m.html 勝南桜76連敗 地元と藤井2冠にあやかり改名も…]日刊スポーツ2021年1月11日11時0分(2021年1月11日閲覧)</ref>。
 
3勝目を挙げて以降も連敗が続き、2021年5月場所46日目で、'''ワースト記録「9293連敗」'''を記録。
 
2020年5月場所では、前場所に[[前相撲]]が実施されず、出場予定だった[[新序]]力士全員が前相撲未勝利として扱われ、当該37人が勝南桜より下位に編成された関係上、東序ノ口9枚目まで昇進し、12場所ぶりに自己最高位を更新した<ref>[https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202104260000120.html 90連敗中の力士が番付上がる珍事 勝南桜15枚上がり最高位更新] 日刊スポーツ 2021年4月26日8時27分 (2021年4月26日閲覧)</ref>。