「ブリヂストン招待選手権」の版間の差分

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{{main|フェデックス・セントジュード・クラシック}}
 
大会に出場できるのは、当年度の[[ワールドゴルフランキング|世界ランキング]]50位以内に入った選手、また世界各地のツアー競技で指定された大会の優勝者、ならびに団体戦の[[ライダーカップ]]と[[プレジデンツカップ]]の代表選手<ref>ライダーカップは米国代表12名とヨーロッパ代表12名、プレジデンツカップは米国代表12名と国際選抜チーム代表12名</ref>、および前年[[ブリヂストンオープンゴルフトーナメント|ブリヂストンオープン]]優勝者及び[[ダンロップフェニックストーナメント]]、当年[[日本ゴルフツアー選手権]]優勝者が対象となる。試合は4日間のストロークプレー方式で行われる。
 
本大会が世界ゴルフ選手権に編入された後、最初の2回はメジャー大会最終戦の[[全米プロゴルフ選手権]]から1週間の間隔を置いて行われていた。しかし[[2001年]]度の大会から、全米プロゴルフ選手権のすぐ翌週に開催されるようになった。そのため、出場資格のある選手たちにとっては大規模な大会の連戦となり、コンディションの調整が大きなカギを握る。