「HOKUSAI」の版間の差分

サイズ変更なし 、 7 か月前
→‎あらすじ: WP:QUOTATIONにより和文では使用できない引用符を修正しました。(報道等では使用していてもWikipediaの和文では使用できません)
(lk、半角空白WP:SPACE、導入部推敲)
(→‎あらすじ: WP:QUOTATIONにより和文では使用できない引用符を修正しました。(報道等では使用していてもWikipediaの和文では使用できません))
 
== あらすじ ==
豪華絢爛な町人文化に彩られた江戸の町の片隅で芽の出ない1人の絵師がいた。[[葛飾北斎|勝川春朗]]、のちの[[葛飾北斎]]がその貧乏絵師である。絵師になったはいいが、あまりの傍若無人ぶりに師匠である[[勝川春章]]から破門を命じられる始末。ついには1日の飯すらろくに食べられない貧乏生活を送る羽目に。ところが捨てる神あれば拾う神ありとはよく言ったもので、この貧乏絵師に才能を見出した人物がいたのだ。[[喜多川歌麿]]や[[東洲斎写楽]]を世に送り出した希代の版元である[[蔦屋重三郎]]が北斎の隠れた才能を引っ張り出したのだ。蔦屋重三郎によって本能が開花した北斎は次々と革新的な画を世に送り出し、たちまち江戸の人気者にのし上がる。しかし、そのことが[[江戸幕府]]の反感を大いに買うことになってしまう。
 
== キャスト ==