「P.A.」の版間の差分

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[[1998年]]に[[榎本加奈子]]の主演でドラマ化された。同年、[[野原広子 (フリーライター)|野原広子]]により[[ノベライズ]]されている<ref>{{cite web|url=http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002814842-00|title=P.A. : 再会は水族館で|author=|publisher=NDLの検索結果|accessdate=2017-08-13}}</ref>。
 
[[2021年]]に[[秋田書店]]『[[ミステリーボニータ]]』3月特大号より次世代編『P.As.(プライベート・アクターズ)~風と共に来たりぬ~』の連載がスタートした。
 
== あらすじ ==
: 通常は高校生として生活しながら、[[芸能プロダクション]]・日青プロに所属し、通常のエキストラ業務などをこなしつつ、依頼人の求めに応じて様々なP.A.を演じる。P.A.の依頼内容によっては、年齢を偽装し中学校に潜入したりもする。
: 原作の終盤では羽村、両親の説得、十文字との演技対決を経て本格的に女優デビュー。デビュー後数年で若手実力派女優としての評価を確立し、[[アカデミー賞]]にもノミネートされるまでに成長した。
: 知臣との息子・将臣を産んだ。
 
; {{Anchors|永沢さゆり}}永沢さゆり