「由良貞長」の版間の差分

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[[元禄]]15年([[1702年]])7月21日遺跡相続。初め寄合に列す。同16年([[1703年]])3月28日、[[徳川綱吉]]にお目見えし、[[宝永]]7年([[1710年]])12月23日表高家となる。[[享保]]12年(1727年)4月29日逝去。芝二本榎の國昌寺へ葬る。法名を長照院殿空山良義大居士という。
 
正妻いない。長男貞整、次男[[福島正森]]([[福島正親]]養子)、三男烏山貞尭ら三男あり。
 
{{先代次代|[[横瀬氏|高家由良家6代当主]]|1702~1727|[[由良頼繁]]|[[由良貞整]]}}
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