「歴史書」の版間の差分

m
カエサルのリンク修正
 
m (カエサルのリンク修正)
原理的に歴史書は[[二次資料]]以下の資料となるが、当時の資料が失われていることも多く、その場合[[一次資料]]並みの扱いを受けることもある。
 
上記の例外として、歴史記述を目的としたわけではない重要事件の記録がのちに歴史書と見なされることもある。たとえば[[ガイウス・ユリウス・カエサル]]の『[[ガリア戦記]]』など。
 
==関連項目==
 
*[[歴史書一覧]]
8,242

回編集