「ISO/IEC 15504」の版間の差分

 
1997年発行のISO/IEC 15504 のTR(技術レポート)は9つの部分に分かれていた。2003年以降に発行の現在の国際規格(IS)は5部構成である。第1部(part1)は概念の解説であり、枠組みの概要がわかるようになっている。ISO/IEC 15504の策定にあたっては、作業標準は文化依存の可能性があるため、英語を母語とする人とそうでない人の組合わせでエディタを複数置くことにした。
 
- part1 日本([[伏見諭]])、南アフリカ
- part2 日本([[小川清 (通信技術者) |小川清]])、イギリス
- part3 アメリカ、イタリア
- part4 イギリス、イスラエル
 
その後,
- part6 日本([[小川清 (通信技術者) |小川清]]),イギリス
- part7 日本(岡崎靖子),アメリカ
- part8 ルクセンブルク
- part9 日本([[小川清 (通信技術者) |小川清]]),スイス
- part10 ドイツ