「アポロ計画陰謀論」の版間の差分

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* [[1999年]] イギリスでデビッド・パーシーとメアリー・ベネットが、書籍『Dark Moon : Apollo and the whistle - Blowers』を刊行。
* [[2000年]] パーシーとベネット、ビデオ『What Happened on the Moon』を販売。
* [[2001年]] 『Dark Moon : Apollo and the whistle - Blowers』がアメリカで販売。映像監督の、[[:en:Bart Sibrel|バート・シブレル]]が、アメリカでビデオ『A funny Thing Happened On The Way To The Moon』を販売。[[フォックス放送|FOXテレビ]]もこれを題材に、『Conspiracy theory : Did We Go to the Moon?』を放映。
* [[2002年]] テレビ朝日の『不思議どっとテレビ。これマジ!?』にて、5回にわたりFOXテレビの放送内容を元にし、アポロ陰謀論を主張。[[朝日新聞社]]から『アポロってほんとうに月へ行ったの?』刊行。『Dark Moon : Apollo and the whistle - Blowers』の日本語訳版『アポロは月に行ったのか?』が日本で販売。年末には、フランスにてジョーク番組の『Opération Lune』を放送。大晦日には、テレビ朝日は『Opération Lune』がジョーク番組であるという部分を意図的に隠して『[[ビートたけしのTVタックル|ビートたけしの世界はこうしてダマされた!?]]』で、アポロ陰謀説を展開。この年バート・シブレルがエドウィン・オルドリンにインタビューを行い、オルドリンに暴行を受ける事件が発生([[エドウィン・オルドリン#シブレル事件|シブレル事件]]を参考)。
* [[2003年]] [[副島隆彦]]が自身のブログでアポロ陰謀説を主張。この年末には、『ビートたけしの世界はこうしてダマされた!?』で前述した『Opération Lune』の和訳版を一部放送。