「最後のレストラン」の版間の差分

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[[ジル・ド・レ]]が来店した際に[[ボヤ]]騒ぎを起こし、店の改装を行うことになる。最初の偉人客であった[[織田信長]]の残した[[備前長船]]光忠が縁となり、[[外務大臣]]岸開成が資金を貸与、来店した[[バイエルン]]王[[ルートヴィヒ2世 (バイエルン王)|ルートヴィヒ2世]]が設計を行って、ヘブンズドアは生まれ変わる。
 
初期の来客はヘブンズドアで食を頂き、その後に元の世界で直ぐに生を全うする事が多かったが、連載が進むにつれてその頻度は下がっている。
 
訪れた客が自分の世界に戻る様(光って消える)を見て誰も作中深く追求する描写は見られない。
 
== 登場人物 ==