「豊田正作」の版間の差分

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文政10年(37歳)12月1日桜町に代官として赴任。二宮尊徳の仕法を妨害する。
 
文政12年(39歳)小田原に召還され、代官の職を免じられる。
 
天保元年(40歳)金次郎から桜町でとれた作物、大豆、小豆、ゴマが届く。
 
天保2年(41歳)鵜沢作右衛門らに二宮尊徳と再び働きたい旨を懇願し、、報徳元恕金の
天保2年(41歳)鵜沢作右衛門らに二宮尊徳と再び働きたい旨を懇願し、、報徳元恕金の世話人に指名される。
 
天保6年(45歳)念願かない桜町に赴任し、尊徳と再び働く。なお、この頃尊徳を先生と呼び、随身するようになる。
呼び、今後随身する。
 
天保11年(48歳)6月8日二宮尊徳とともに韮山代官江川太郎左衛門に招かれ、韮山に
天保11年(48歳)6月8日二宮尊徳とともに韮山代官江川太郎左衛門に招かれ、韮山にて江川に対し仕法について語る。
 
天保14年(51歳) 江戸神明社内車屋で小田原藩郡奉行の松下良左衛門と夜八時まで仕法について語る。
について語る。
 
安政3年(65 歳)金次郎がなくなり、小田原で法要を行う
 
安政4年(66歲)永眠
 
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