「大石晃子」の版間の差分

m
(加筆)
タグ: メディア追加
 
[[2018年]]10月末をもって大阪府を退庁。
 
2019年4月、大阪府議会議員選挙に[[淀川区]]から立候補するも落選。
 
[[2021年]]10月31日執行の[[第49回衆議院議員総選挙]]に、[[大阪府第5区|大阪5区]]から[[れいわ新選組]]公認で立候補。小選挙区では[[公明党]]の[[國重徹]]、[[日本共産党]]の[[宮本岳志]]に次ぐ3位に終わるも、重複立候補していた[[比例近畿ブロック]]でれいわ新選組が1議席を獲得し、名簿順位1位の5人の中で最高の[[惜敗率]]だった大石が議席を確保。初当選を果たす。なお小選挙区当選の國重のほか、日本共産党の比例近畿ブロック名簿単独2位に登載されていた宮本も比例復活しており、大阪5区から3人が当選する結果となった。