「オブジェクト」の版間の差分

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# [[オブジェクト指向]]においては、[[データ]]と手続きを一体化して保持している存在。オブジェクトは、外部からの[[メソッド]]呼び出しでメッセージを受け取り、内部で処理を行い、他のオブジェクトにメッセージを送ったり、自己の状態を変更する。オブジェクトが集まったものが実行プログラムになる。→[[インスタンス]]
# [[ソースコード]]を[[コンパイル]]した場合に、[[コンパイラ]]が生成するファイルで、通常1個のソースコードに対して1個作られる。機械語の情報が入っているが、他のオブジェクトとの依存関係が解決されていないため実行はできない。実行可能なファイルを生成するには[[リンケージエディタ|リンカ]]を用いる。
[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88 パソコン用語、オブジェクト]
 
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