「川柳川柳」の版間の差分

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== 家族 ==
妻1人、娘1人。妻はもともと飯島友治の取り巻きのひとりで{{sfn|川戸|1984|p=192}}、のちに'''川柳'''ならぬ[[俳句]]の先生([[俳人]])となり、[[東京やなぎ句会]]にゲストとして参加したこともあ<ref>{{Cite book|和書|title=友あり駄句あり三十年|date=1999-3-23|publisher=日本経済新聞社|page=273|author=東京やなぎ句会|isbn=453216298X}}</ref>。「妻は俳人、夫も廃人」とよくからかわれるネタとなる。
 
== 弟子 ==