「横山由依」の版間の差分

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*ゆいはんの「はん」を取って語尾につけることで弄られる事がある<ref group="注">地方組やNot yetなどで、先輩からが大多数だったが、最近は後輩やファンからも。</ref>。例えばゆいはんが怒ったら「おこはん」など。
* キャッチフレーズは「金閣寺よりも輝きたい! 京都出身の横山由依です」<ref name="a02"/>だが、本人は金閣のある[[鹿苑寺]]に行ったことがない<ref>[http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/21254/ AKB横山由依「金閣寺行ったことない」] - 東スポWeb(2012年7月7日)</ref>。
* 候補生時代は地元の高校に通いながら、放課後はファーストフード店やファミリーレストラン、食品工場などでアルバイト、帰宅後に自主練習をしていた。金曜日の夜行バスで東京に向かい、土日はレッスンに参加し、再び夜行バスで京都に帰宅する日々を送っていた<ref>{{Cite web |url=https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/202111270000675.html|title=横山由依「最高の思い出を作りましょう!」卒業コンサートがスタート|publisher=日刊スポーツ|date=2021-11-27|accessdate=2021-11-27}}</ref>。夜行バスの交通費と宿泊ホテルの利用料は、自身のアルバイト代で賄っていた<ref name="a09"/>。
* [[関東地方]]以外出身の研究生から正式メンバーへの昇格は横山で6人目、[[近畿地方]]出身者の昇格は初めて。2010年6月、新チームAが新公演の準備を進める中、ダンスコーチから振り付けなどを学び、多忙でレッスンに参加できない篠田に内容を伝える中継役を、他の新チームAメンバーの協力を得つつ務めている<ref name="a09">『[[FLASH (写真週刊誌)|FLASH]]』増刊 2011年5月1日号「まるっとAKB48スペシャル」([[光文社]]){{要ページ番号|date=2014年11月}}</ref>。
* 2010年10月10日に開催された『AKB48東京秋祭り』2日目「ぐだぐだカラオケ大会」の一発芸コーナーに[[内田眞由美]]・[[鈴木まりや]]・[[永尾まりや]]と横山の4名で「チーム体育会系アイドル」として登場し、永尾と2人で息の合ったツインロンダートを披露している<ref>『AKB48 東京秋祭り』DVDより</ref>。