「超時空要塞マクロス」の版間の差分

→‎アイドルと歌: ミンメイ役がデビューのきっかけとなっているようにも読めたので追記
(→‎アイドルと歌: ミンメイ役がデビューのきっかけとなっているようにも読めたので追記)
 
ミンメイはアニメ(虚構)と現実をつなげる[[バーチャルアイドル]]の先駆例となり、劇場版の共同監督を務めた[[河森正治]]は「声を当てたのが飯島さんじゃなかったら、ミンメイは物語の中であれほどのアイドルにはなってなかったかも。あれは飯島さんの人気の盛り上がりに触発されたところがあるもの<ref name="NT02">『月刊ニュータイプ 2002年11月号』 角川書店、2002年、p.28。</ref>」と述べる。
デビュー待ちの状態で本作のオーディションを経て声優と劇中歌を担当した[[飯島真理]]は本作終了後に[[シンガーソングライター]]としてデビューした。
<!--「三大要素」は内容的に的外れなところ(テレビシリーズに「メルトランディ」の設定は無い)があった為一度除去しました。再掲する場合は内容を洗練させた上でお願いします。-->