「安珍・清姫伝説」の版間の差分

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(安珍/鎮→『安鎮清姫略物語』に訂正→‎釣鐘の顛末: ニッポニカは"鐘を焼き溶かし"とし、石燕も鐘は"とけて湯と"なったとする. →‎安珍・清姫の名の嚆矢: 安珍は山伏か→テキストにはないが絵巻でも山伏姿に描かれている)
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| alt1 = 『和漢百物語』より清姫(1865年、月岡芳年)
| caption1 = 清姫</br />(『和漢百物語』、1865年)
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