「仮面ライダーZO」の版間の差分

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: 本作品と『[[仮面ライダーJ]]』とのクロスオーバー作品。仮面ライダーJと共に[[シャドームーン]]率いる再生怪人軍団と戦った。
; 映画『[[劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー|仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー]]』
: 『[[仮面ライダーディケイド]]』の映画作品。終盤に大ショッカーに苦戦するディケイドを助けるために登場し、戦闘シーンは短いもののXやストロンガーと共に向かって来る怪人たち(怪人軍団)を坂から落としていった。以降は、シンやJと共にオールライダー(歴代仮面ライダー)の一員として登場している。
; 映画『[[オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー]]』
: 『[[仮面ライダー電王]]』と『[[仮面ライダーオーズ/OOO]]』の映画作品。1号、2号、NEW電王、オーズを救うために他の悪の組織を吸収し一大勢力となった[[ショッカー]]の怪人連合を倒すべく、人々の思いを受けて他の仮面ライダーと共に登場。本作品でも戦ったドラスと交戦する。ドラスと共にショッカーの怪人連合の怪人として登場したスコーピオンイマジンと戦った。映像作品としては、オーナーに初めて「ZO」と呼ばれている。
: 「Type4. 静聴!20年ライダーの悲劇!!〜おとめ座O型の君へ〜」にメインゲストとして登場。
; 映画『[[仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦]]』
: [[海賊戦隊ゴーカイジャー#海賊戦隊ゴーカイジャー|ゴーカイレッド]]によって他の仮面ライダー共々時空の狭間に消されていたが、終盤で他の仮面ライダーたちや[[スーパー戦隊シリーズ|スーパー戦隊]]たちと共に復活し駆け付け、大ショッカーや[[海賊戦隊ゴーカイジャー#宇宙帝国ザンギャック|大ザンギャック]](ショッカー・ザンギャック連合)と戦った。
; 映画『[[平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊]]』
: 物語開始時点ですでにロックシードに変えられていたが、終盤で復活。地下帝国バダンの怪人として登場したカメバズーカと戦った。平成ライダー(平成仮面ライダー)との最終決戦では、Jと共に[[仮面ライダークウガ]]や[[仮面ライダーアギト]]と戦った。
; 映画『[[スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号]]』
: 歴史改変の影響を受けてショッカーに敗れたのちに[[ショッカー首領]]の電子頭脳(「歴史改変マシン」)で洗脳されて他の仮面ライダーと共に[[ショッカーライダー]]となり、[[仮面ライダードライブ]]を襲撃する。最終決戦では1号と2号が電子頭脳を利用して復活した影響によりショッカーライダーの洗脳が解けて正義の仮面ライダーとしてショッカーに立ち向かったが、ライダーロボの歴史改変ビームで消されてしまった。
: 第1作では大ショッカーの大幹部として登場。ゴーカイブルーをラリアットとパンチだけで変身解除に追い込むが、突然現れたゴーカイレッドに切り裂かれ、ゴーカイガンで撃たれ爆死した。
; 映画『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat,スーパー戦隊』
: 地下帝国バダンの幹部怪人として登場。仮面ライダー響鬼に対決し音撃打で倒される。
; 小説版『S.I.C. HERO SAGA MASKED RIDER ZO EDITION -ZO VS J-』
: 本作品と『仮面ライダーJ』のクロスオーバー作品。仮面ライダーJを取り込み、ZOと融合した時にはなかった、背中に8枚の緑の羽を生やし、Jパワーを扱えるレッドドラスver.2へと変貌する。その後、Jと分離した後に、フォッグ・マザーを取り込もうとしたが、フォッグ・マザーに逆に体を乗っ取られ、ネオ生命体とフォッグ・マザーの力をあわせ持つフォッグ・ドラスとなった。