「ノート:イマヌエル・カント」の版間の差分

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Ding an sich です。[[天野貞佑]]訳『[[純粋理性批判]]』(または[[理想社]]か[[岩波書店]]の全集版。[[岩波文庫]]版はお勧めしない)、もっとてっとりばやくは『[[プロレゴーメナ]]』をどうぞ。ウィキの英語版のカントのページでもよいですけれど。
 
カントの生涯の項目において、「奥津城」という表現がありますが、ほとんどの辞書に見出しとして載っていません。またウィキペディア内でも見出し語には無く、「墓」の項目の中に墓のことを「奥津城」または「奥つ城」という(特に神道の墓のことを指すこともある)旨の記述があります。調べましたところ神道の墓、特に古墳に対して使うのが一般的な用法のようです。ここで使うのは不適当ではないでしょうか?本筋とは違いますが、あまりにも分かりにくい表現だったので指摘しておきます。--[[利用者:Number8|number8]] 2006年1月22日 (日) 18:48 (UTC)
:ああ、よくわからない理由である日美文調になっていたので私も驚きました。個人の感覚なのかなと思いどなたか別の方が直されるのを待っていたのですが、そのときみたままのようですね。現在のもの、百科事典/論文の文体として適切とは思えない文飾がところどころにあるので、全体に平易に直す(というかいっそ以前のものに戻す)ほうがよいのかなと思うのですが、いかがでしょう。--[[User:Aphaia|<font color=midnightblue>Aphaia</font>]] 2006年1月24日 (火) 07:54 (UTC)
 
適切な文体についてですが、個人的意見は削除しようと思いますがどうでしょう。実際そういう理由で削除され妥当とされた事例をみたので(空港関連ですが)ここにも適用するべきと考えました。奥津城についても「墓所」か「墓地」に直そうと思います。
 
== 追加事項として何処が適当か ==
匿名利用者