「甲」の版間の差分

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(漢数字→数字)
 
十干を順位づけに使った場合には、甲は1番目の意味となる。また、分類の名称として「甲類」「甲種」などと言うことがあるが、これは必ずしも順位を示すものではない。
 
甲の年は、[[西暦]]年の下一桁が4の年が甲の[[年]]となる。
 
[[中国語]]の[[化合物]]命名法では、[[メタン]]、[[メチル基]]など、[[炭素]]を1つ含む化合物や[[官能基]]に付けられる。ただし、[[ビタミン]]などではAの代わりに使われている。
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