「痴漢」の版間の差分

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== 警察の脅迫 ==
事実上の『痴漢冤罪』というのは、痴漢の事件と同じ程度存在している。なぜなら上記のようなことや警察の出世のための脅迫等があるためである。2001年夏頃の福岡県で起きた35歳の男性は右手でつり革を持ち、左手は障害があるためにほとんど動かない状態であったにもかかわらず、被害者は当初は右手で触られたという証言を左手だと言い換えており、なおかつ裁判で検察は腰を低くすれば痴漢は可能だったという主張が認められた。このことからも現状の裁判では、「疑わしきは罰する」判決があることも否めない。さらに、加害者の男性は最後まで無実を訴えていたのだが、警察により罰金は数割引にしてやるからすべてを白状しろ、そうすれば楽になるという言動があり仕方なく認めたという事件がある。このような段階では警察に非があるようにも思えるが、一度逮捕された人間がこのようなことを訴えても誰も耳を貸さないの現状である。
 
== 関連項目 ==
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