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来歴編集

幼少期からピアノを習い、やがてロックに興味を持ち始め、10歳でギターを手にするが、先天性の全盲のためにギターの弾き方を視覚で捉えることがなく、ピアノやのようにギターを床の上に置いて弾き始める。やがて弾き方はそのままで、立ってギターを弾くようになったことから、ギターのネックを上から持つ、現在の独特な逆手奏法が確立され、それがプロジェクト名「FretPiano」の所以となる。

視力にハンディキャップを持つ田川にとって、教則本などは意味を成さないが、成毛滋パーソナリティを勤めたラジオ番組『パープルエクスプレス』(文化放送)は、田川が音声によってギター奏法を学び、音楽情報を得ることを可能とし、音楽人生に多大な影響を与えることとなる。

1993年

  • 本格的な音楽活動を開始。

1994年

  • 電撃黒潮隊』(テレビ山口)にて、彼を特集した30分のドキュメンタリー番組が放送され、その番組内で、師と仰ぐ成毛滋と念願の初対面を果たす。以降、二人の交流は成毛の晩年まで続くこととなる。

1995年

  • オムニバスギターアルバム『Voo Doo Doll』(B-Magicレーベル)に、「Fly Away」「Stranger In The Night」(後の「Stranger Destroys Arms」)の2曲で参加し、このCDの企画により、同年に開催された楽器フェアではロブ・ジョンソンと共演する。

2000年

  • 音楽専門誌『BURRN!』の元編集長で、音楽評論家の酒井康がパーソナリティを務めるラジオ番組『ヘヴィメタル シンジケート』内の、葉書の宛先を曲にする企画に応募し採用される。
  • 郷里である山口県の「よさこい」の楽曲制作を開始し、以降、山口県総踊り曲の「男なら」を始め、多くの楽曲を手掛けるようになる。

2005年

2007年

  • 5月、中国の北京市で行われた野外音楽イベント「MIDI MUSIC FESTIVAL」に、二井原実、ファンキー末吉らと出演する。
  • 12月、ビクターの配信専門レーベル「rookiestar」より、「My Eternal Dream」と「Journey In My Heart」の2曲をリリース。
  • 同月、二井原実ソロツアー「Rock'n Roll GYPSY TOUR」に、ギター&キーボードで参加する。

2008年

  • YOUNG GUITAR 2月号』付録DVDにデモ演奏映像(「Seascape」、「Miraculous Star」)が収録される。
  • 4月、『44MAGNUM Tribute Album』に山下昌良(LOUDNESS)らと共に「二井原実プロジェクト」のメンバーとして参加する。
  • 5月、再び二井原実ソロライヴに参加し、このライヴを収録した2枚組みCD『MINORU NIIHARA LIVE! R&R GYPSY SHOW』が同年11月にリリースされる。
  • 8月、「二井原実バンド」のメンバーとして、「横田基地日米友好祭」に出演し、横関敦らと共演する。

2009年

  • 2月 - 4月、「西寺実」(西田昌史寺田恵子二井原実)のツアーにギタリストとして参加する。
  • 4月、日比谷野外大音楽堂で行われた『HARDなYAON 2009』に「西寺実」のバンドメンバーとして、山本恭司寺沢功一宮脇“JOE”知史笹路正徳と共に出演し、その模様は6月にライヴDVDとしてリリースされる。
  • 8月、「SUMMER SONIC 09」のサイドショー、「AIR GUITAR JAPAN」にスペシャルパフォーマーとして出演する。
  • 同月、『Augusta Camp 2009〜EXTRA〜』の「山崎まさよしコンサート」にゲスト出演し、翌年ライヴDVDとして発売される。
  • 10月、ビクターの配信専門レーベル「rookiestar」より、「That's Over」をリリース。
  • 同月、「LOUD PARK 09」に、長谷川浩二寺沢功一と「Hiroaki Tagawa」として出演する。
  • 11月、楽器フェアの荒井貿易ブースにてデモ演奏を行い、期間中のデモ演奏において、最高動員数を記録する[1]
  • 同月、それまで録り溜めていた音源からのベストアルバムを、自身初のソロアルバム『FLY AWAY』としてリリース。
  • 同年よりギターは「Sadowsky」、ギターアンプは「Marshall」からサポートを受けるようになる[2]

2010年

  • オカダインターナショナルによって、「Sadowsky 田川ヒロアキ オリジナルギター」が製作される[3]
  • 『YOUNG GUITAR 5月号』付録DVDに、自身2度目となるデモ演奏映像(「My Eternal Dream」、「That's Over」、「Fly Away」)が収録される。
  • 10月、二井原実、ファンキー末吉の共同プロデュースによるシングルCD『KEEP FLYING』をリリース。
  • 同月、2000年以降、山口県のよさこいチームへ提供してきた楽曲の中からのベストアルバム『男なら』をリリース。
  • 同月、初の田川名義の全国ツアー「田川ヒロアキWithフレンズツアー2010 / Time to hit the Road」(Dr.ファンキー末吉、Bs.和佐田達彦、Pf.はんだすなお)を行う。

2011年

  • 今まで行ってきた様々なセッションライヴから、「手数セッション」(Bs.江川ほーじん、Dr.菅沼孝三、Gt.&Key.田川ヒロアキ)、「SPICE FIVE」(E-Vlin.武藤祐生、Ds.そうる透、Key.小川文明、Bs.和佐田達彦、Gt.田川ヒロアキ)、「小川田川」(Key.小川文明、Gt.田川ヒロアキ)、「これかたがわ」(Gt.是方博邦、Gt.田川ヒロアキ)などが定例化する。
  • 4月、「和佐田Partyツアー」(和佐田達彦、ファンキー末吉、田中雅之、他)に参加する。
  • 5月、奥島吉雄プロデューサーや(株)無洲、(財)たんぽぽと風による「田川プロジェクト」が発足[4]
  • 同月、「田川プロジェクト」の発足に伴い、シングルCD『Dear Heart / たんぽぽと風』を限定リリース(売上は全額、東日本大震災の被災地に寄付)。
  • 6月、山口県の「山口ふるさと大使」に就任[5]
  • 7月、手数セッションとしてライヴアルバム『TEKAZU SESSION』をリリースし、全国レコ発ツアーを行う。
  • 9月、田川名義での全国ツアー「Rock on the Rock 2011」(Dr.そうる透、Bs.和佐田達彦、Pf.はんだすなお)を行う。
  • 同月、全国ツアーに合わせて、ミニアルバム『公式海賊版』をリリース。
  • 10月、山口国体開会式で田川作曲の「男なら」が演舞され、閉会式のステージでは同郷の陣内大蔵と共演する[6]
  • 同月、2度目の手数セッションツアーを行う。
  • 11月、楽器フェアのマーシャルブースにてデモ演奏を行う。
  • 12月、『爆風スランプトリビュートアルバム We Love BakufuSlump』に手数セッションで参加する。
  • 同月、八王子で行われたクリスマスライヴにて、シングルCD「Stroll Through the Street」を無料配布する。
  • 同年より、音響機器メーカー「ZOOM」のサポートを受けるようになる[7]

2012年

  • 1月、「手数セッション2012冬ツアー」を行う。
  • 4月、『スクープアップやまぐち』(山口放送)の番組テーマ曲、天気予報、エンディング曲などの全ての曲の制作を手掛ける[8]
  • 5月、「曾我泰久 LIVE!LIVE!LIVE! TOUR 2012」に参加する。
  • 6月、「手数セッションツアー第4弾」を行う。
  • 同月、ライヴDVD『手数セッション リアル・ライヴ・ショウ』をリリース。
  • 11月、郷里である下関市へのプレゼントソングとして、『よさこい 山口県下関市総踊り 好きっちゃ 好きなほ! 下関』を制作し、CDを無料配布する。
  • 12月、プロデューサーに奥島吉雄、アレンジャーに石黒彰を迎えて、田川ソロアルバム『Ave Maria〜アヴェ·マリア〜』をリリース。

2013年

  • 4月、手数セッション5度目のツアー「手数の後には草木も生えない!2013 春のツアー」を行う。
  • 5月、筑波サーキットで行なわれた「コカコーラ·オールドナウ・カーフェスティバル」のJAFスーパーFJ選手権決勝レースにて「君が代」を演奏する[9]
  • 6月、ヒーリングアルバム『spring nouveau〜Ave Maria〜』をリリース。
  • 同月、「小川田川」によるライヴDVD『小川田川 ゲスト陣内大蔵』をリリース。
  • 8月、「曾我泰久LIVE!LIVE!LIVE!JAPAN TOUR」に参加する。
  • 10月、八王子を中心に2008年から続けてきた弾き語りライヴ「田川Night!」をテーマにした、セルフプロデュースアルバム『ようこそ田川NIGHT!へ』をリリース。
  • 12月、「第8回 世界車いすダンススポーツ選手権大会」のオープニングで演奏する。
  • 同月、八王子で行われた「田川BAND Christmas Live 2013」の予約特典として、当日の出演メンバーで録音されたCD「PASSION ON THE STRINGS」を無料配布する。

2014年

  • 1月、沖縄ツアーを行い、ツアー中に8-BALLジョージ紫らと共演する。
  • 2月、田川ヒロアキ オフィシャルファンクラブ「Fretpiano Family」設立。
  • 3月 - 4月、「手数セッション+五星旗3rd ジョイントツアー 2014」を行う。
  • 7月、ファンクラブ発足を記念し、石川俊介(Bs.)や石黒彰(Key.)、スペシャルゲストに二井原実(Vo.)らを迎えて、「田川ヒロアキMusic Traveling in summer 2014」を行う[10]
  • 同月、株式会社湖池屋の辛味スナック「カラムーチョZ」のイメージソング「カラムーチョZ〜秘密組織コイケヤのテーマ〜」でギター&ベースを担当し、プロモーションビデオでは水木一郎と共演する[11]
  • 8月、「曾我泰久LIVE!LIVE!LIVE!〜Summer 2014」に参加する。
  • 12月、「MAZDA FAN FESTA 2014 in OKAYAMA」の公式テーマソング、及びCMソングに「キミを乗せて」が採用される[12]

2015年

  • 1月、新ユニット「TAGAWA」(Ds.長谷川浩二、Bs.寺沢功一、Gt.田川ヒロアキ)を結成し、アルバム『Flying Carpet』をリリース。
  • 2月、「TAGAWA Flying Carpet Tour」を行う。
  • 3月、時事通信社の「時事ドットコム」にて、4ページに渡りドキュメント特集記事が掲載される[13]
  • 同月、『KRYニュースライブ』(山口放送)の番組テーマ曲、天気予報、エンディング曲などの制作を手掛ける[14]
  • 4月、サーキット場限定発売のシングルCD『キミを乗せて』をリリース。
  • 5月、筑波サーキットで行なわれた「コカコーラ·オールドナウ・カーフェスティバル」のJAFスーパーFJ選手権決勝レースにて、自身2度目となる「君が代」を演奏する[15]
  • 7月、MAZDA FAN FESTA 公式テーマソング「キミを乗せて」を含む、ドライブをテーマにしたアルバム『Over Drive』をリリース。
  • 同月、広島県府中市の市制施行60周年を記念して、府中市のイメージソング「府中に夢中!」と「Lofty Tree」を制作する[16]
  • 8月、「第23回世界スカウトジャンボリー」と同時開催された山口県主催のイベント「山口ジャンボリーフェスタ」のフィナーレでソロステージを行い、グランドフィナーレでは、自身が制作した山口県よさこい総踊り曲「男なら」を山口県知事の村岡嗣政とギターで共演する[17]
  • 10月、国立代々木競技場第一体育館で行われた「SPORTS of HEART 2015」のオープニングセレモニーで、大鼓奏者の大倉正之助と共演する[18]
  • 12月、MARCHING OUTのアルバム『ROCK WILL NEVER DIE』に、ドゥギー・ホワイト二井原実山下昌良らと共にゲスト参加する。
  • 同月、「TAGAWA Flying Carpet Tour Winter 2015」を行い、ツアー会場限定で『Flying Carpet Tour OFFICIAL BOOTLEG DVD』を発売する。

2016年

  • 3月、自身初となるソロツアー「春のOver Drive Tour 2016」を行い、4月の東京ツアーファイナルのみ川口千里(Dr.)や石黒彰(Key.)らを迎えてのバンド形式で行う[19]
  • 6月、TAGAWA 2nd Album 『WIND』をリリースし、「『Wind』 Release Tour 2016」を行う。
  • 10月、前年に続き、国立代々木競技場第一体育館で行われた「SPORTS of HEART 2016」のオープニングセレモニーに出演。大鼓奏者の大倉正之助津軽三味線ユニット「疾風」と共演し、自身の楽曲「Seascape」と「君が代」を独自のアレンジで合わせた曲を演奏する[20]
  • 11月、「ハンバーグのうた」を配信限定でリリース。
  • 11月 - 12月、ソロツアー「Over Drive お歳暮 Tour 2016」を行う。
  • 12月、公私ともにパートナーである女性マネージャーと7月に入籍していたことを明らかにした[21]

2017年

  • 1月、雪の銀世界をイメージした曲「Snow」をファンクラブ会員に限定で配信する。
  • 6月、「Music Traveling 田川ヒロアキ バースデーライブ 2017」を、川口千里(Dr.)や石黒彰(Key.)、スペシャルゲストに二井原実(Vo.)らを迎えて行う[22]
  • 7月、「TAGAWA 夏のツアー 2017」を行う。
  • 10月、これまでに手掛けてきたタイアップ曲やテーマソングを集めたアルバム『THEME PARK』をリリース。
  • 同月、代々木公園野外音楽堂で開催された「SPORTS of HEART 2017」に3年続けて出演し、林芳正文部科学大臣と共演する[23]
  • 同月、広島県呉市にあるLIVE & SHOTBAR CAROUSELAMBRAの20周年記念ソング「酎 HIGH KING!」を、二井原実(Vo.)、下山武徳(Vo.)、西田昌史(Vo.)、山本恭司(Gt.)、石原慎一郎(Gt.)、寺沢功一(Bs.)を迎えて制作。作詞、作曲、サウンドプロデュースを担当し、自身もギターとヴォーカルで参加する。
  • 11月、ソロツアー「THEME PARK リリース記念!中·四国ツアー!」を行う。
  • 同月、前年に入籍したマネージャーと結婚式を挙げ、披露宴では入場から退場、エンドロールまでの全ての音楽を自身が手掛け、それらを集めたアルバム『ふたりのMelody』を引き出物用に制作する[24]

2018年

  • 1月、自身がパーソナリティを勤めるFMラジオ番組『田川ヒロアキ Living Guitar』(FMおだわら)のテーマ曲「Living Guitar Theme Song」をファンクラブ会員に限定で配信する。
  • 同月、TAGAWAとしては初の海外公演をタイのバンコクで行う。
  • 2月、「TAGAWA 2018 SPRING petit TOUR」を行い、ツアーに合わせて「TAGAWA OFFICIAL BOOTLEG DVD Kozy Hasegawa Birthday Live!」を発売する。
  • 4月、Marshallの公式facebookに演奏動画が掲載される[25]
  • 6月、「Music Traveling 田川ヒロアキ バースデーライブ 2018」を、寺沢功一(Bs.)、川口千里(Dr.)、石黒彰(Key.)、スペシャルゲストに米川英之(Gt.&Vo.)を迎えて行う。
  • 8月、ソロツアー「THEME PARK SUMMER TOUR 2018」を行う。
  • 10月、代々木公園野外音楽堂で開催された、東京オリンピックパラリンピック応援イベント「SPORTS of HEART 2018」に4年続けて出演する。
  • 同月、TAGAWAとしては2度目となる海外公演を香港で行う。
  • 11月 - 12月、ソロツアー「GUITAR STATION 〜 COUNT DOWN TO 10 YEARS FROM FRY AWAY」を行う。

ディスコグラフィ編集

シングル編集

  • My Eternal Dream / Journey In My Heart(2007年 / 配信限定)
  • That's Over(2009年 / 配信限定)
  • Keep Flying(2010年)
  • Dear Heart / たんぽぽと風(2011年)
  • Stroll Through the Street(2011年 / ライヴ会場限定配布)
  • 好きっちゃ 好きなほ! 下関(2012年)
  • PASSION ON THE STRINGS(2013年 / ライヴ会場限定配布)
  • キミを乗せて(2015年 / サーキット場限定販売)
  • ハンバーグのうた(2016年 / 配信限定)
  • Snow(2017年 / ファンクラブ限定配信)
  • Living Guitar Theme Song(2018年 / ファンクラブ限定配信)
  • RIDE THE WIND(2018年)

アルバム編集

  • FLY AWAY (2009年)
  • 男なら〜YOSAKOI WORKS Complete Best〜(2010年)
  • 公式海賊版(2011年)
  • Ave Maria〜アヴェ・マリア〜(2012年)
  • spring nouveau〜Ave Maria〜(2013年)
  • ようこそ田川NIGHT!へ(2013年)
  • Over Drive(2015年)
  • THEME PARK(2017年)
  • ふたりのMelody(2017年 / 披露宴会場限定配布)

TAGAWA編集

  • Flying Carpet(CD / 2015年)
  • Flying Carpet Tour OFFICIAL DVD(DVD / 2015年)
  • Wind(CD / 2016年)
  • OFFICIAL BOOTLEG DVD Kozy Hasegawa Birthday Live!(DVD / 2018年)
  • TAGAWA 27,JAN,2018 in Bangkok(DVD / 2018年 / クラウドファンディング返礼品)

手数セッション編集

  • TEKAZU SESSION(CD / 2011年)
  • 手数セッション リアル・ライヴ・ショウ(DVD / 2012年)

小川田川編集

  • 小川田川 ゲスト陣内大蔵(DVD / 2013年)

参加作品編集

  • 『Voo Doo Doll』V.A.(CD / 1995年)
    • 参加曲「Fly Away」「Stranger In The Night」
  • 『VOICE “warm up & training”』二井原実 (CD / 2007年)
    • 7、 10、 14 - 16曲目に参加
  • 『Ashes To Glory』二井原実 (CD / 2006年)
    • ギター、キーボード、共同作曲、全曲アレンジで参加
      • 参加メンバー(Gt.&Key.田川ヒロアキ、Bs.ジェフ・ピルソン、Dr.ヴィニー・アピス)
  • 『44MAGNUM Tribute Album』V.A.(CD / 2008年)
    • 参加曲「YOUR HEART」
      • 二井原実Project(Vo.二井原実、Gt.田川ヒロアキ、Bs.山下昌良、Dr.ファンキー末吉)
    • 参加曲「YOU LOVE ME, DON'T YOU?」
      • 二井原実Project(Vo.二井原実、Gt.&Key.田川ヒロアキ、Bs.和佐田達彦、Dr.ファンキー末吉、Key.solo 小川文明)
  • 『MINORU NIIHARA LIVE! R&R GYPSY SHOW』二井原実 (CD / 2008年)
    • 二井原バンド(Vo.二井原実、Gt.&Key.田川ヒロアキ、Gt.小畑秀光、Bs.寺沢功一、Dr.ファンキー末吉)
  • 『西寺実 Presents HARDなYAON 2009』V.A.(DVD / 2009年)
    • 西寺実 feat. 山本恭司 (Vo.西田昌史、Vo.寺田恵子、Vo.二井原実、Gt.山本恭司、Gt.田川ヒロアキ、Bs.寺沢功一、Dr.宮脇“JOE”知史、Key.笹路正徳)
  • 『Augusta Camp 2009〜EXTRA〜』V.A.(DVD / 2010年)
    • 参加曲「ロンサムライダー」山崎まさよし with 田川ヒロアキ
  • 『爆風スランプトリビュートアルバム We Love BakufuSlump』V.A.(CD / 2011年)
    • 参加曲「無理だ」手数セッション
  • 『ROCK WILL NEVER DIE』MARCHING OUT(CD / 2015年)
    • 参加曲「ROCK WILL NEVER DIE」「NO ONE CAN STOP WE ROCK」「ROCK WILL NEVER DIE(BONUS TRACK)」
  • 『酎 HIGH KING!』(CD / 2017年)
    • 作詞、作曲、サウンドプロデュース、ギター、ヴォーカルで参加
      • 参加メンバー(Vo.二井原実、Vo.下山武徳、Vo.西田昌史、Vo.&Gt.田川ヒロアキ、Gt.山本恭司、Gt.石原慎一郎、Bs.寺沢功一)

脚注編集

  1. ^ fretpiano Staff Blog「最高動員!!!」2009年11月10日
  2. ^ fretpiano Staff Blog「新しいギター&今年最後の水曜ライヴ!」2009年12月17日
  3. ^ 田川ヒロアキブログ「田川ギター完成!」2010年10月26日
  4. ^ 田川ヒロアキブログ「重要!『田川ヒロアキプロジェクト』 発足のお知らせ!」2011年4月17日
  5. ^ fretpiano Staff Blog「山口ふるさと大使〜委嘱状を頂きました!」2011年6月22日
  6. ^ 田川ヒロアキブログ「国体終了」2011年10月26日
  7. ^ 田川ヒロアキブログ「ミニアルバム発売」2011年9月17日
  8. ^ fretpiano Staff Blog「3月30日放送時間の訂正 KRY山口放送 番組テーマ曲♪」2011年3月28日
  9. ^ マーシャル・ブログ「Marshall and Car Race〜田川ヒロアキ in 筑波サーキット<後編>」2013年5月9日
  10. ^ fretpiano Staff Blog「六本木BeeHive皆さんありがとうございました〜〜!!!」2014年7月7日
  11. ^ fretpiano Staff Blog「ついに解禁!水木一郎さんのカラムーチョZ」2014年7月14日
  12. ^ fretpiano Staff Blog「『キミを乗せて』CM採用決定!」2014年11月14日
  13. ^ 時事ドットコム「超絶テクの盲目のギタリスト 田川ヒロアキ」2015年3月
  14. ^ fretpiano Staff Blog「ニュース番組テーマ曲!」2015年3月25日
  15. ^ マーシャル・ブログ「サーキットのギター狼~田川ヒロアキinつくば <ソロの部>」2015年7月3日
  16. ^ fretpiano Staff Blog「7月25日26日広島府中「備後国府祭り!」イメージソングが公開されました!」2015年7月13日
  17. ^ マーシャル・ブログ「世界ボーイスカウトジャンボリーの田川ヒロアキ <後編>」2015年9月16日
  18. ^ マーシャル・ブログ「スポーツ・オブ・ハートの田川ヒロアキ」2015年10月21日
  19. ^ マーシャル・ブログ「田川ヒロアキ〜春のOver Drive Tour」2016年6月1日
  20. ^ マーシャル・ブログ「SPORTS of HEART 2016〜田川ヒロアキ代々木第一体育館で『Seaが代』再演!」2016年10月17日
  21. ^ 田川ヒロアキブログ「ご報告」2016年12月25日
  22. ^ マーシャル・ブログ「Music Travelling〜田川ヒロアキ バースデーライブ 2017」2017年7月25日
  23. ^ マーシャル・ブログ「SPORTS of HEART 2017の田川ヒロアキ」2017年12月15日
  24. ^ マーシャル・ブログ「Will You Marry Me? <披露宴:後編>」2017年12月12日
  25. ^ マーシャル・ブログ「創造と革新の週〜Hiroaki Tagawa in WCIW 2018」2018年4月18日

参考文献編集

外部リンク編集