石丸 博也(いしまる ひろや、1941年2月12日[1] - )は、日本俳優声優ナレーター[4]宮城県仙台市出身[2][1]ぷろだくしょんバオバブ所属[2]

いしまる ひろや
石丸 博也
プロフィール
本名 石出 伸二
(いしで しんじ)[1]
性別 男性
出生地 日本の旗 日本宮城県[2]仙台市[1]
生年月日 (1941-02-12) 1941年2月12日(79歳)
血液型 A型[3]
身長 167 cm[4]
職業 俳優声優ナレーター[4]
事務所 ぷろだくしょんバオバブ[2]
配偶者 あり[1]
公式サイト 石丸 博也|ぷろだくしょんバオバブ
俳優活動
活動期間 1963年 -
ジャンル テレビドラマ舞台
声優活動
活動期間 1970年 -
ジャンル アニメゲーム吹き替えナレーション
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

経歴編集

宮城県仙台市で生まれ、その後、千葉県東京都神奈川県横浜市で育つ[1]

東京高等学校卒業[5]芝浦工業大学工学部中退。

大学1浪中に「何かやってみよう」と劇団ひまわりの研究生募集に応募したのが、芸能界入りのきっかけである。『大江戸捜査網』などのテレビドラマ舞台に出演していたが、それだけでは食べていけないため、マネージャーからアルバイトとして声の仕事を紹介される[1]パラマウント・テレビ制作のテレビドラマ『マニックス』での初レギュラーを経て、1972年のテレビアニメ『マジンガーZ』の主人公・兜甲児役でブレイクした。

劇団ひまわり、劇団太陽、JKプランニング、青二プロダクションを経て、ぷろだくしょんバオバブ所属[1]

特色編集

それ以後、アニメ・吹き替えを問わず、幅広い活動を見せる。少年から老人役、ヒーローから冷酷な悪役、小悪党役まで演じる。

兜甲児役では演技の未熟さからディレクターに怒られることが多く、「それまでは、バイトの感覚でやってたんだけど、本当に慣れることができたみたい」とのこと[1]。当時はよくトチるため、「トチマル」と現場で呼ばれていた。自身は「俺みたいな下手なやつでも頑張っていると何とかなる」と語っている[6]

オーディションを受けると落ちることが多く、ジャッキー・チェンについても兜甲児についても、オーディションなしで役をもらった。また、自分の老いを実感しているにもかかわらず年相応の役があまり来ないため、若い演技をしなくてはならないことに難儀している模様[7]で、兜甲児役もかつての勢いが衰えてきていることを自覚しており、近年では交代を望んでいた。2009年のテレビアニメ『真マジンガー 衝撃! Z編』で赤羽根健治に交代させることができ、自身はようやく安堵したという。その後、2018年の劇場アニメ『マジンガーZ / INFINITY』では森久保祥太郎が演じており、自身は統合軍指令役として収録の際に森久保から当時のことなどを聞かれたが、「もう忘れちゃったから、君が思うとおりにやりなよ」とエールを送っている[8]

ジャッキー・チェンの専属吹き替え声優としても知られている。ほとんどのジャッキーの出演作品で吹き替えを担当しているほか、彼を主題にしたアニメやドキュメンタリー番組でも声を担当している。なお、石丸とジャッキーの初対面は、1982年の『スネーキーモンキー 蛇拳』のアフレコスタジオである(ちょうど新作『ドラゴンロード』のPRで来日しており、石丸をジャッキーが表敬訪問)。また、1984年の『夜のヒットスタジオ』にジャッキーが歌手として出演した時は、石丸がジャッキーの応援で出演した。『ベスト・キッド』のジャッキーは老いた役だったため、恥ずかしくなくやれたと語る[7]。2019年12月4日には「同じ声優による同一俳優への吹替え映画の最多数」としてギネス世界記録に認定された[9]

ジャッキー・チェン以外には、『ワイルド・ブリット』にてジャッキー・チュンの吹き替えを担当したほか、1971年のテレビドラマ『復讐の鬼探偵ロングストリート』では、ブルース・リーの吹き替えを一度だけ演じたことがある。

トランスフォーマー』シリーズでは総司令官ロディマスコンボイを演じたが、当時は玩具が発売されていることを知らず、後年のインタビューで初めて知ったという[7]

近年ではウルトラマンタロウの声を担当することが多いが、石丸自身はインタビューで『ウルトラマン物語』でタロウの声を担当したことを忘れており、『ウルトラマンレオ』第40話にゲスト出演したことを覚えていたと語っている[要出典]

火曜サスペンス劇場』以来、日本テレビのサスペンスドラマ枠、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』などのスペシャルドラマ、邦画やアニメーションなどを放送する際の『金曜ロードSHOW!』、ならびにテレビアニメ『それいけ!アンパンマン』の視覚障害者のための副音声解説(アイパートナー)を担当しており、「この番組の案内役、アイパートナーは私(わたくし)石丸博也でした」の発言でエンディングを飾る。また、『アンパンマン』の副音声では、オープニングのタイトルコールと本編の内容に合わせた軽妙なナレーションをつけている(アンパンチのシーンのあと、「ばいきんまん、遠くへ飛んでっちゃったー」など)。2話目の最後のほうでは「僕は石丸博也、次回も楽しみに待っててねー」などと発言している。

フジテレビの『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』でも、副音声(影のナレーター)として登場したことがある。

人物編集

既婚者で息子と娘がいる[1]

本人はあまり顔出しは好んでいないが、他の者がやるのは抵抗はないという[10]

2009年頃まで喫煙者だったが、声の出が悪くて止めた。タバコを止めてから声の出が違い、衰えのせいもあって「もし吸ってたらダメだったかもしれない」と語る一方、「ま、ジャッキーの映画やってなかったら吸ってたかもしれないけどさ。(笑)」とも語っている[11]

趣味は野球、囲碁、麻雀、競馬、パチンコ[2]

出演編集

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ編集

1971年
1972年
1973年
1975年
1976年
1977年
1978年
1979年
1980年
1981年
1982年
1983年
1984年
1985年
1986年
1987年
1989年
1990年
1991年
1992年
1994年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2006年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2016年
2017年
2018年

劇場アニメ編集

1973年
1974年
1976年
1980年
1982年
1988年
1990年
1992年
1993年
  • 銀河英雄伝説 新たなる戦いの序曲(カール・ロベルト・シュタインメッツ)
1994年
1999年
2002年
2003年
2018年

OVA編集

1986年
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
1998年
2000年
  • sin THE MOVIE(ジョン・クリストファー・アーマック)
2001年
2003年
2008年
2012年
2013年
  • 史上最強の弟子ケンイチ(アパチャイ・ホパチャイ)※単行本第53巻・第54巻特装版付属DVD
2014年
  • 史上最強の弟子ケンイチ(アパチャイ・ホパチャイ)※単行本第55巻・第56巻特装版付属DVD

ゲーム編集

1991年
1992年
  • 横山光輝 真・三国志(劉備玄徳
1993年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2014年
2015年
2016年
2017年
2019年

ドラマCD編集

  • G線上の魔王 サウンドドラマ-償いの章- 第一巻(時田彰浩)
  • 北欧神話・伝説シリーズ(トール)
  • マジカノ 7巻付録ドラマCD「魔女の森のリンゴ狩り」(ネコぱんつ)
  • まほらば(ジャック)

吹き替え編集

担当俳優編集

ジャッキー・チェン出演映画では、以下の作品を担当(放送局バージョン違いなども含む)。通常ではカメオ出演などの際には吹き替えは持ち役とは別の俳優声優が担当することが多いが、石丸=ジャッキーは多くの場合でも、出番の長さに関わらず踏襲される場合が多い。テレビで放送される主演作は、初回放送時から全て石丸が担当し、一部のビデオ作品や通販番組の出演を除き劇場公開作品も同様に担当している。ジャッキーが声を演じたアニメ作品でも、日本語版で同じ役には石丸が配役される。

テレビ音源が現存していないため、一部のソフト商品は個人の録画テープより収録している。70、80年代の作品に多く、劣悪な音質なものや初放送分よりも音源がカットされている作品も少なからず存在する。

バージョンについては、テレビで初公開されたものは初放送時のテレビ局名、ソフトで初公開されたものは初発売時の媒体で表記する。

作品名 バージョン DVD・BD収録 備考
スネーキー・モンキー/蛇拳 フジテレビ ゴールデン洋画劇場』にて初放送。ソフト収録は2013/12/20発売の「『ドランク・モンキー/酔拳』『スネーキー・モンキー/蛇拳』 製作35周年記念 HDデジタル・リマスター版 ブルーレイBOX」の特典ボーナスディスクのみ。放送前ワイドショーにて、映画の宣伝のため来日したジャッキー・チェン自身が録音スタジオに来訪し、自身をアフレコ、石丸や小松と対面している場面が放送されている。ジャッキーアフレコ部分はマスコミ用のお遊びであるため本編には使われていない。なお、マスターテープが紛失しており、個人録画より吹き替えを調達している。初回放送は93分版で、収録されているバージョンは89分版のため、一部の音声が収録されていない。
ドランク・モンキー/酔拳 フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。石丸がジャッキーの吹き替えを初めて担当した作品。ソフト収録は2013/12/20発売の「『ドランク・モンキー/酔拳』『スネーキー・モンキー/蛇拳』 製作35周年記念 HDデジタル・リマスター版 ブルーレイBOX」の特典ボーナスディスクのみ。初期の頃に数回だけ放送された分には、食堂の店主に暴行を加えるシーンがあるが、後にカットされた。なお、食堂のシーンの一部(約30秒間)が、度重なる再放送でマスターテープが欠落してしまい、該当するシーンがカットされている
テレビ東京版 木曜洋画劇場』にて初放送。ソフト収録は2007/08/29発売「酔拳 日本語吹替収録版DVD」と2013/12/20発売の「『ドランク・モンキー/酔拳』『スネーキー・モンキー/蛇拳』 製作35周年記念 HDデジタル・リマスター版 ブルーレイBOX」のみ。テレビ放送時にカットされたシーンをノーカット追加収録している。
拳精 TBS 月曜ロードショー』にて初放送。ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「拳精 日本語吹替収録版DVD」のみ。劇場公開時の主題歌「CHINA GIRL」を挿入している。初めてフジテレビ以外で製作された石丸ジャッキー作品。
クレージー・モンキー/笑拳 日本テレビ 水曜ロードショー』にて初放送。ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「笑拳 日本語吹替収録版DVD」のみ。劇場公開時の主題歌「CRAZY MONKEY」と「MONKEY MAN」を挿入している。
少林寺木人拳 TBS版 『月曜ロードショー』にて初放送。ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「少林寺木人拳 日本語吹替収録版DVD」のみ。劇場公開時の主題歌「ミラクル・ガイ」を挿入している。なお、吹替バージョンは2種類存在する。旧版は主人公が「だんまり」と呼ばれるバージョンだが、後に「だんまり」というキーワードが放送禁止用語に指定されたため差し替えが必要となった。そのため新版が製作され、そのバージョンでは「小僧」という名前になっている。ちなみに、他のセリフなども一部のみ若干変更されている。
ファイナル・ドラゴン BD版 ソフト収録はBDのみ。テレビ放送版吹替が存在していなかったため、ブルーレイ化で初めて新規録音された。
ヤング・マスター/師弟出馬 フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。ソフト収録は「ヤング・マスター/師弟出馬 エクストリーム・エディション Blu-ray」のみ。日本公開版を基に製作されている。
BD版 ソフト収録は2015/04/28発売の「ヤング・マスター 新録日本語吹替版/インターナショナル版DVD」のみ。香港公開版を基に製作されている。
ジャッキー・チェンの秘龍拳/少林門 TBS版 ソフト収録はBDと2013/12/13発売の「ジャッキー・チェンの秘龍拳/少林門 日本語吹替収録版DVD」のみ。また、本作では準主役だったジャッキーを、あたかも主演のように編集しているため、本来の主演のレオン・タンのシーンは多くカットされている。
ジャッキー・チェンの必殺鉄指拳 TBS版 FILMEDIA CORPより2007/04/23に発売されたDVDに収録。後にパラマウントから2014/08/06に発売されたBDにも特典として収録。またテレビ放送時には本編が短かったため、一部の拳シリーズ映像を再編集したものに石丸がナレーションを入れたものが本編後穴埋めとして放送された。米国公開版を基に製作されている。
BD版 ソフト収録はBDのみ。中国公開版を基に製作されている。
バトルクリーク・ブロー フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。ユニバーサルのDVD「最強香港電影大全」に当初収録予定であったが、結局未収録となったが、2013/08/09に発売されたBDに収録された。「バトルクリーク・ブロー 日本語吹替収録版DVD」にも収録されている。
龍拳 フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「龍拳 日本語吹替収録版DVD」のみ。劇場公開時の主題歌「DRAGON FIST」と「DO OR DIE」を挿入している。また、声優による吹き替えミスが一部あったため、後に該当する部分はカットされた。
ビデオLD版(日本ビデオ映像社) × 初めてビデオ用に製作された吹き替え版。(テレビ初放送と時期が近いため、石丸は数か月の間に龍拳を2度吹き替えたことになる。)
蛇鶴八拳 TBS版 『正月特番ロードショー』にて初放送。深夜枠放映。ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「蛇鶴八拳 日本語吹替収録版DVD」のみ。劇場公開時の主題歌「デンジャラス・アイズ」を挿入している。なお、再放送が少なかったためマスターテープが現存しておらず、個人録画より吹き替えを調達しているため、音質が悪い。
キャノンボール フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。パイオニアより発売されたDVD以外のDVD・BDにはすべて収録。
テレビ朝日 『日曜洋画劇場』にて初放送。パラマウントから2014/11/26に発売された「キャノンボール エクストリーム・エディション Blu-ray」にのみ収録。
キャノンボール2 テレビ朝日版 × 2012/10/12発売予定の「キャノンボール1&2BDセット」に収録予定だったが、商品自体が発売中止になった。
ジャッキー・チェンの飛龍神拳 テレビ東京 『木曜洋画劇場』にて初放送。「飛び出すジャッキー・チェン 飛龍神拳」の題名で発売されたビデオ、LDには収録されている。

2013/12/13発売の「ジャッキー・チェンの飛龍神拳 日本語吹替収録版DVD」にも収録された。BDにも収録されている。

カンニング・モンキー 天中拳 フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「天中拳 日本語吹替収録版DVD」のみ。劇場公開時の主題歌「CUNNING MONKEY」を挿入している。(ちなみに、「蛇拳」以来の「ジャッキー=石丸、師匠=小松方正」という配役だが、小松が演じているのはユエン・シャオティエンではなくリー・マンチン。)
ドラゴン特攻隊 日本テレビ版 『水曜ロードショー』にて初放送。テレビ放送時、副音声では日本公開版のBGMに中国語音声を使用していた。ソフト収録は2014/08/06に発売されたBDにのみ。
DVD版 FILMEDIA CORPより2012/01/20に発売されたDVDに収録。後にパラマウントから2014/08/06に発売されたBDにも収録。なお、ラストバトルに「デンジャー・ラブ」が流れる。
ドラゴンロード フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「ドラゴンロード 日本語吹替収録版DVD」のみ。日本公開版を基に製作されている。
BD版 「ドラゴンロード エクストリーム・エディション Blu-ray」にのみ収録。香港公開版を基に製作されている。なお、ゴールデン・ポイント争奪戦のシーンにてイメージソング「DRAGON LORD」が流れる。
五福星 フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「五福星 日本語吹替収録版DVD」のみ。劇場公開時には、宣伝のため来日したジャッキー・チェンとフジテレビの歌番組で共演し、その場で石丸が即興で『五福星』本編の取り調べシーンのジャッキーをアテレコした。
成龍拳 TBS版 『月曜ロードショー』にて初放送。ソフト収録はBDと2013/12/13発売の「成龍拳 日本語吹替収録版DVD」のみ。
プロジェクトA テレビ朝日版 日曜洋画劇場』にて初放送。1987年正月1作目としてノーカット放送後、再放送は2時間枠にカットされ、フジテレビで頻繁にリピートされた。ユニバーサルより発売のDVD、パラマウントより2010/12/17に発売されたDVDには2時間枠版が収録。BDと2012/12/07発売の「プロジェクトA 日本語吹替収録版DVD」には初放送ノーカット版が収録(しかしBDではNG集冒頭の石丸のセリフはカットされているが「プロジェクトA 日本語吹替収録版DVD」では収録されている。)
WOWOW版 初放送の際、ED曲をファン歌唱のものと差し替えて放送した。ソフト収録は2014/11/26発売の「プロジェクトA エクストリーム・エディション Blu-ray」のみ。
スパルタンX フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。日本語音声は香港版BGM、副音声は日本公開版の英語吹き替えで放送。ソフト収録は2014/11/26発売の「スパルタンX エクストリーム・エディション Blu-ray」のみ。日本公開版を基に製作されている。
DVD・BD版 ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「スパルタンX 日本語吹替収録版DVD」のみ。日本公開版BGMで収録。香港公開版を基に製作されている。
ファースト・ミッション TBS版 『春休み特別ロードショー』にて初放送。BDとプレミアム・エディションDVDに収録されている。
プロテクター フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。日本公開版を元に作られている。ソフト収録は2014/11/26発売の「プロテクター エクストリーム・エディション Blu-ray」のみ。
DVD・BD版 ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「プロテクター 日本語吹替収録版DVD」のみ。北米公開版を元に作られている。
ポリス・ストーリー/香港国際警察 フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。正味90分弱、音楽総入れ替えの国際版をベースに作られたため、香港公開版(100分)を収録しているDVD・BDでは吹替えの欠落部分が多い。また国際版のみにセリーナが録音機のボタンを押す2、3秒のシーンが挿入されており、そのシーンにおいてセリーナ役の榊原良子の声が一瞬入っているが、すべてのDVD・BDは香港公開版or日本公開版を収録しているためにカットされている。
テレビ朝日版 × 『日曜洋画劇場』にて初放送。日本公開版を基に製作されている。そのため、BGMも日本公開版のものが使用されている。
フジテレビ・テレビ東京版 × 『木曜洋画劇場』にて初放送。香港公開版の映像にフジテレビ版を合わせ、吹き替えの存在しない部分の「一部」を追加収録したもの(フジテレビ・BD版ver.1とは別物)。なお吹き替えの存在するシーンでもシーンの繋がり上、再録している部分がある。フジテレビ版に存在していた「セリーナが録音機のボタンを押すシーン」はカットされている。
フジテレビ・BD版ver.1 2012/12/07発売の「ポリス・ストーリーBD アルティメット・エディション」のみ収録。「香港公開版」の映像にフジテレビ版を合わせ、吹き替えの存在しない部分「全部」を追加収録したもの(フジテレビ・テレビ東京版とは別物)。フジテレビ版に存在していた「セリーナが録音機のボタンを押すシーン」はカットされている。
フジテレビ・BD版ver.2 2012/12/07発売の「ポリス・ストーリーBD アルティメット・エディション」のみ収録。「日本公開版」の映像にフジテレビ・BD版ver.1を合わせ、吹き替えの存在しない部分「全部」を追加収録したもの。フジテレビ版に存在していた「セリーナが録音機のボタンを押すシーン」はカットされている。
BD版ver.1 2012/12/07発売の「ポリス・ストーリーBD アルティメット・エディション」のみ収録。新規キャストで「香港公開版」を全編新規収録したもの。
BD版ver.2 2012/12/07発売の「ポリス・ストーリーBD アルティメット・エディション」のみ収録。「日本公開版」の映像にBD版ver.1を合わせ、吹き替えの存在しない部分「全部」を追加収録したもの。
香港発活劇エクスプレス 大福星 日本テレビ版 『水曜ロードショー』にて初放送。ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「大福星 日本語吹替収録版DVD」のみ。初放送で放送された際のセリフ「ウスノロ」が後に問題となり、再放送やソフトではカットされている。『五福星』とは放送局も製作スタッフも違うため水島裕サモ・ハン・キンポーと石丸ジャッキー以外は配役総替え。正月1作目として放送された。
サンダーアーム/龍兄虎弟 フジテレビ版 × 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。リバイバル国際版を元に作られている。
テレビ朝日版 × 『日曜洋画劇場』にて初放送。日本公開版を元に作られている。
DVD・BD版 ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「サンダーアーム 日本語吹替収録版DVD」のみ。香港公開版を元に作られている。
プロジェクトA2/史上最大の標的 フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。こちらは1作目とは違い、最初から2時間枠で放送されたため、テレビ用のものはカット版しか存在しない。ソフト収録は2014/11/26発売の「プロジェクトA2/史上最大の標的 エクストリーム・エディション Blu-ray」のみ。
DVD・BD版 ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「プロジェクトA2 日本語吹替収録版DVD」のみ。
サイクロンZ ビデオ版 DVD・BDソフト収録はBDと2012/12/07発売の「サイクロンZ 日本語吹替収録版DVD」のみ。なおユン・ピョウが精神病院に通うシーンの吹き替えは、BDの特典映像である復刻日本公開版のみ収録。テレビでも初回放映時からビデオ版吹き替えが流用された最初の作品。この作品以降、ソフトで発売される新作ジャッキー映画のほとんどに吹き替えが入るようになる。
ポリス・ストーリー2/九龍の眼 ビデオ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。ソフトは「ポリス・ストーリー トリロジー ブルーレイBOX〈完全日本語吹替版〉」のみ収録
DVD・BD版 ソフト収録はパラマウントより発売のDVD・BDのみ。
奇蹟/ミラクル ビデオ版 パイオニアより発売のDVD以外のDVD・BDには収録。なおビデオ版は日本公開版を元に作られており、DVDは日本公開版よりも長い香港公開版なので、一部は字幕対応。
ジャッキー・チェンの醒拳 劇場公開版 劇場公開時から吹き替え版で上映され、劇場版で初めて石丸ジャッキーを配役した作品。
日本テレビ版 × 『土曜映画劇場』にて初放送。深夜枠放映。劇場公開の時点で既に全長版から60分程にカットされた短縮版であり、テレビ放映も初回から90分枠で製作・放送されたため、リピート放送はほとんどされない。
新・ポリス・ストーリー ビデオ版 ジャッキーはカメオ出演で5秒弱の出番であり、一言しか話さないが石丸が担当している。『新ポリス・ストーリー』とは無関係。
レッド・ドラゴン/新・怒りの鉄拳 TBS版 × TBSで深夜に放送。初公開全長版を元に作られている。
ビデオ版 香港リバイバル公開版を元に作られている。
プロジェクト・イーグル ビデオ版 DVD・BDソフト収録はBDと2012/12/07発売の「プロジェクト・イーグル 日本語吹替収録版DVD」のみ。
フジテレビ版 × 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。
テレビ朝日版 × 『日曜洋画劇場』にて初放送。
七福星 テレビ東京版 『木曜洋画劇場』にて初放送。ソフト収録はBDと2012/12/07発売の「七福星 日本語吹替収録版DVD」のみ。
炎の大捜査線 ビデオ版
ツイン・ドラゴン ビデオ版 ソフト収録はエクストリーム・エディション Blu-rayと2014/11/12発売の「ツイン・ドラゴン デジタル・リマスター版DVD」のみ。
フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。ソフト収録は2014/2/12発売の「ツイン・ドラゴン エクストリーム・エディション Blu-ray」のみ。
テレビ朝日版 『日曜洋画劇場』にて初放送。ソフト収録は2014/2/12発売の「ツイン・ドラゴン エクストリーム・エディション Blu-ray」のみ。
ポリス・ストーリー3 ビデオ版 パイオニアより発売のDVD以外のDVD・BDには収録。DVD・BDは香港版の本編を使用しており、日本公開時にカットされた中盤覚せい剤を勧める数秒のシーンのみ字幕処理されていたが、ポリス・ストーリー トリロジー ブルーレイBOX〈完全日本語吹替版〉にて追加収録された。
シティーハンター ビデオ版
新ポリス・ストーリー ビデオ版 パイオニアより発売のDVD以外のDVD・BDには収録。
フジテレビ版 × 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。
プロジェクトS ビデオ版 × 全国ネットでの地上波未放送。
酔拳2 ビデオ版
フジテレビ版 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。民放での再放送はフジテレビ版が流用されている。また、前作と同じく枠内に収めるよう編集しているため、辻褄を合わせるために台詞を独自のものにしている。ソフト収録は2018/10/3発売の「酔拳2 HDデジタル・リマスター ブルーレイ アルティメット・コレクターズ・エディション」のみ。
デッドヒート ビデオ版
レッド・ブロンクス ビデオ版
フジテレビ版 × 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。初回放映の際、来日したジャッキーが録音スタジオを訪れ、自身の役を日本語で吹き替えているシーンが放映されているが、本編では未使用。
テレビ東京版 × 『木曜洋画劇場』にて初放送。北米公開版を元に作られている。北米公開版はアジア版として日本国内でもDVDが発売されているが、未収録である。
ファイナル・プロジェクト ビデオ版
フジテレビ版 × 『ゴールデン洋画劇場』にて初放送。
ナイスガイ ビデオ・DVD版
日本テレビ版 ソフト収録は2019/12/18発売の「ナイスガイ HDデジタル・リマスター版 ブルーレイ アルティメット・コレクターズ・エディション(2枚組)」のみ。
アラン・スミシー・フィルム ビデオ版 全国ネットでの地上波未放送。
WHO AM I? ビデオ・DVD版
テレビ朝日版 × 『日曜洋画劇場』にて初放送。
テレビ東京版 × 『木曜洋画劇場』にて初放送。
ラッシュアワー ビデオ・DVD版
飛行機内上映版 ×
ゴージャス ビデオ・DVD版 パイオニアより発売のDVDのみ収録。日本公開版を元に作られている。
テレビ東京版 ポニーキャニオンより発売のDVD・BDのみ収録。香港公開版を元に作られている。もともとはソフト収録のために作られた吹替えだが、ソフト発売よりも前にテレビで放送されている。
喜劇王 ビデオ版 全国ネットでの地上波未放送。
ジェネックス・コップ ビデオ・DVD版 全国ネットでの地上波未放送。
シャンハイ・ヌーン ビデオ・DVD版
テレビ朝日版 ×
アクシデンタル・スパイ ビデオ・DVD版
テレビ朝日版 ×
ラッシュアワー2 ビデオ・DVD版 テレビで放送される際は、1作目のハイライトを冒頭に追加することがある。このハイライトは2種類存在するが、どちらも石丸がリー捜査官役でナレーションを担当。
タキシード 劇場公開版
シャンハイ・ナイト 劇場公開版
ツインズ・エフェクト ビデオ・DVD版
メダリオン ビデオ・DVD版
80デイズ 劇場公開版 ソフトにも流用されているが、日本公開版のエンディング主題歌は使用されておらず、完全な流用というわけではない。
テレビ東京版 × 劇場公開版の石丸以外の声を新規録音したもの。
香港国際警察/NEW POLICE STORY ビデオ・DVD版
花都大戦 ツインズ・エフェクトII DVD版
THE MYTH/神話 DVD版
プロジェクトBB DVD版 石丸ジャッキーの他にマイケル・ホイ広川太一郎ユン・ピョウ古谷徹の吹き替えがセールスポイントのひとつとなった。
ラッシュアワー3 DVD版
DVD・日本テレビ・テレビ朝日版 × DVD版に未公開シーンと別EDを追加し、その部分を追加録音したもの。DVDには未公開シーンと別EDが特典収録されているが、当該シーンの吹き替えは収録されていない。日本テレビでの放送の際に未公開シーンの吹替えの追加が、テレビ朝日での放送の際に別EDの吹替えの追加が行われた。
ドラゴン・キングダム DVD・BD版
新宿インシデント DVD・BD版
ジャッキー・チェン・アドベンチャー アニマックス版(26話まで)、トゥーン・ディズニー(現:ディズニーXD)版(27話以降) × アニメ本編のジャッキーとエンディングのジャッキー自身が答える質問コーナーのどちらも吹き替えている。ソフト未発売。
死闘伝説ZERO ビデオ・LD版 ジャッキーのロー・ウェイ時代の出演作を強引に編集した名場面集的な作品で、本編は字幕だが、つなぎのボイスオーバーナレーションを石丸が担当。
ジャッキー・チェン マイ・スタント ビデオ版 × ビデオ全2巻に渡りジャッキー自身がスタントの裏側を見せてくれる内容で、石丸はジャッキー自身ではなくナレーション。
カンフー・キッド DVD版 本人役として出演。
ベスト・キッド 劇場公開版
ダブル・ミッション DVD・BD版
ラスト・ソルジャー DVD・BD版
新少林寺/SHAOLIN 劇場公開版
1911 劇場公開版
ライジング・ドラゴン 劇場公開版
ポリス・ストーリー/レジェンド 劇場公開版
ファイアー・レスキュー DVD・BD版 本人役として出演。
ドラゴン・ブレイド 劇場公開版
レイルロード・タイガー 劇場公開版[30]
スキップ・トレース 劇場公開版[31]
カンフー・ヨガ 劇場公開版[32]
ポリス・ストーリー REBORN DVD・BD版
ザ・フォーリナー/復讐者 DVD・BD版
ナイト・オブ・シャドー 魔法拳 劇場公開版[33]
カンフー・パンダ 劇場公開版 マスターモンキー役。
カンフー・パンダ2 劇場公開版 マスターモンキー役。
カンフー・パンダ3 劇場公開版 マスターモンキー役。
弩裏威夢拳 劇場公開版 × キリンビールのCM企画「のどごし夢のドリーム第4弾カンフースター篇」の一環として製作された短編映画。2013/6/3に行われたCM製作発表イベントで上映された他、Youtubeでも公開されている。CMでのジャッキーの声も担当している。
星のドラゴンクエストテレビCMメイキング × ジャッキーが起用されたテレビCMのメイキング映像。『星のドラゴンクエスト』公式サイトで限定公開されていた。CMでは石丸はナレーションを担当している。
アナザーストーリーズ 運命の分岐点 × 同番組の『香港パワー!ジャッキー旋風 世界を駆け巡る』という回でのジャッキーの吹替を担当。
レゴニンジャゴー ザ・ムービー 劇場公開版 店主役。

映画編集

ドラマ編集

アニメ編集

特撮編集

1964年
1971年
  • 仮面ライダー(第1・15話:ショッカー科学者、第6話:工事現場作業員、第24話:刑務所の看守)※第24話はノンクレジット
1975年
1984年
2006年
2007年
2009年
2010年
2013年
2014年
2019年
2020年

人形劇編集

ナレーション編集

テレビドラマ編集

その他の出演編集

  • 警備業協会教育ビデオ 全5巻
株式会社アドホック(現株式会社フュートレックに吸収)が1990年代前半に制作した警備員育成用の教育ビデオ。本作は教育用だがドラマパートも多く、石丸はスーツ姿の顔出しで出演し、メインの進行役としてナビゲーターを務めていた。業務用の製品なので一般には市販されていない[38]

脚注編集

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d e f g h i j アニメージュ編集部編「石丸博也 ありのままを生きるマイペース人間」『アニメ声優24時』徳間書店、1981年7月31日、237-242頁。
  2. ^ a b c d e 石丸 博也|ぷろだくしょんバオバブ”. 2019年9月21日閲覧。
  3. ^ 石丸 博也(いしまる ひろや)の解説 - goo人名事典”. 2019年9月21日閲覧。
  4. ^ a b c 石丸 博也”. タレントデータバンク. 2019年9月21日閲覧。
  5. ^ 卒業生紹介東京高等学校公式サイト
  6. ^ 「マジンガーZ」&「デビルマン」生誕40周年に兜甲児×不動明、39年ぶりの共演が決定! 特別インタビューにも行ってきました!」animate Times
  7. ^ a b c タルカス編「2010を振り返る証言集 石丸博也」『トランスフォーマー ジェネレーション2010』ミリオン出版、2010年11月24日、ISBN 978-4-8130-2130-8、80頁。
  8. ^ 『マジンガーZ / INFINITY』の森久保祥太郎、兜甲児の決め台詞に酔いしれる - NewsWalker
  9. ^ 石丸博也、ジャッキー・チェン吹き替えギネス記録認定「ジャッキーさんが命懸けで作品つくり続けたおかげ」”. スポニチ. 2020年1月14日閲覧。
  10. ^ 「これまでとは違う」石丸博也がジャッキー・チェン新作を語る
  11. ^ 33年間ジャッキー・チェンを吹き替え続けた男“日本のジャッキー・チェン”こと石丸博也インタビュー/アフレコ体験レポート
  12. ^ マジンガーZ”. 東映アニメーション. 2016年6月1日閲覧。
  13. ^ UFOロボ グレンダイザー”. 東映アニメーション. 2016年6月1日閲覧。
  14. ^ 宇宙戦艦ヤマト2”. メディア芸術データベース. 2016年10月8日閲覧。
  15. ^ SF西遊記スタージンガー”. 東映アニメーション. 2016年5月23日閲覧。
  16. ^ 未来少年コナン”. 日本アニメーション. 2016年6月3日閲覧。
  17. ^ 怪盗ルパン813の謎”. メディア芸術データベース. 2016年11月11日閲覧。
  18. ^ 最強ロボ ダイオージャ”. メディア芸術データベース. 2016年11月27日閲覧。
  19. ^ “ブレーメン4 地獄の中の天使たち”. 手塚治虫公式サイト. http://tezukaosamu.net/jp/anime/58.html 2016年5月3日閲覧。 
  20. ^ プロゴルファー猿”. メディア芸術データベース. 2016年10月1日閲覧。
  21. ^ へうげもの”. メディア芸術データベース. 2016年8月4日閲覧。
  22. ^ キャスト発表!三人目の侍・雷ぞう役は江原正士さん、謎の人物「おでん」役は石丸博也さんに決定!12/11(日)放送768話の先行カットも公開!”. ONE PIECE.com (2016年12月9日). 2016年12月9日閲覧。
  23. ^ 銀河英雄伝説 わが征くは星の大海”. マッドハウス. 2016年5月22日閲覧。
  24. ^ クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード”. メディア芸術データベース. 2016年8月21日閲覧。
  25. ^ CAST”. 『史上最強の弟子ケンイチ』46巻OVA付き特別版コミックス. 2012年2月21日閲覧。
  26. ^ 登場人物”. 真剣で私に恋しなさい!!R. 2011年10月8日閲覧。
  27. ^ キャラクター”. クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ カスカベ映画スターズ!. 2013年12月22日閲覧。
  28. ^ 「スーパーヒーロージェネレーション」,ステージの展開が変化する「ブレイクシステム」と,主要キャラクター達の戦闘シーンを公開”. 4Gamer.com (2014年8月8日). 2014年8月12日閲覧。
  29. ^ CHARACTER”. スクウェア・エニックス. 2016年12月31日閲覧。
  30. ^ ジャッキー・チェン主演作・吹き替え版に石丸博也、前野智昭、井上和彦ら人気声優結集!”. 映画.com. 2017年6月7日閲覧。
  31. ^ 映画『スキップ・トレース』公式”. 2017年7月5日閲覧。
  32. ^ 映画『カンフー・ヨガ』公式”. 2017年11月8日閲覧。
  33. ^ 『ナイト・オブ・シャドー 魔法拳』超豪華吹替キャスト決定!石丸博也、水樹奈々、KENN、鈴木拡樹らのコメント到着”. anemo. 2019年12月10日閲覧。
  34. ^ キャリー”. ふきカエル大作戦!!. 2017年8月29日閲覧。
  35. ^ CHARACTER”. ウルトラギャラクシーファイト ニュージェネレーションヒーローズ. 2019年9月24日閲覧。
  36. ^ 『劇場版ウルトラマンタイガ』公開日やキービジュアルが明らかに。予告動画も解禁”. 電撃オンライン (2019年12月15日). 2019年12月15日閲覧。
  37. ^ 安藤隆啓, 編纂.「こんなところに出ていたぞ! 声優さんを探せ!!」『声優グランプリ』Vol.1、オプトコミュニケーションズ、1995年1月10日、 96頁。
  38. ^ 株式会社プランシードのブログ「その25.出販ビデオで活路を開く」

外部リンク編集