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石川県道219号興津刈安線

日本の石川県の道路

石川県道219号興津刈安線(いしかわけんどう219ごう きょうづかりやすせん)は、石川県河北郡津幡町内を通る一般県道石川県道)である。

一般県道石川県道
Japanese Route Sign Number 2.svgJapanese Route Sign Number 1.svgJapanese Route Sign Number 9.svg
石川県道219号標識
石川県道219号興津刈安線
路線延長 8.578km(実延長総計)
陸上区間 8.384km(現道部分)
0.194km(旧道部分)
制定年 1960年昭和35年)
起点 石川県河北郡津幡町興津
主な
経由都市
河北郡津幡町
終点 刈安交差点
(河北郡津幡町刈安)
接続する
主な道路
記法
Japanese National Route Sign 0008.svg国道8号
テンプレート(ノート 使い方) PJ道路

目次

概要編集

起点から南下し、津幡町北東部山間部の池ヶ原、八ノ谷、吉倉の各地区を経て、同町鳥越で石川県道218号莇谷津幡線と交わる。さらに南下し、同町田屋にて北陸新幹線の高架をくぐる。国道8号津幡北バイパスくりからバイパスと接続し、刈安交差点で終点に至る。

歴史編集

通過する自治体編集

接続路線編集

周辺施設編集

参考文献編集

  • 『道路現況調書』 石川県土木部道路整備課、2010年

関連項目編集