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カンニング竹山

日本のお笑いタレント
竹山隆範から転送)

カンニング竹山(カンニングたけやま、1971年3月30日[2](戸籍上は1971年4月2日) - )は、日本お笑いタレント俳優YouTuberである。

カンニング竹山
CUNNING-TAKEYAMA
本名 竹山 隆範(たけやま たかのり)[1]
ニックネーム 竹山部長、竹ちゃん、ずぶ濡れじじい、カブトムシさいとう
生年月日 (1971-03-30) 1971年3月30日(48歳)[2]
出身地 日本の旗 日本福岡県福岡市城南区
血液型 O型[2]
身長 168cm[2]
言語 日本語
方言 共通語博多弁
最終学歴 福岡県立早良高等学校 (1986年) - (1989年)
出身 吉本興業福岡事務所直入
コンビ名 ター坊ケン坊(1990年 - 1992年)
カンニング(1992年 - 2006年)
相方 ケン坊田中(ター坊ケン坊)
中島忠幸(カンニング)
芸風 キレ芸、いじられ芸、リアクション芸
立ち位置
事務所 サンミュージックプロダクション
活動時期 1990年 -
現在の代表番組 探偵!ナイトスクープ
サンミュージックGETライブ
たまむすび(月曜日)
世界制服!竹山塾
など
過去の代表番組 虎の門
竹山先生?
エンタの神様
笑いの金メダル
中井正広のブラックバラエティ
関ジャニの仕分け∞
など
他の活動 俳優、コメンテーター、YouTuber
配偶者 既婚(ジュンちゃん)
親族 兄弟、犬1匹
公式サイト 公式プロフィール
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本名は竹山 隆範(たけやま たかのり)でコンビ時の芸名でもある。探偵ナイトスクープとタモリ倶楽部でのみ本名で活動している。

来歴編集

福岡県福岡市城南区出身[3]福岡県立早良高等学校卒業。上京して大学卒業後に芸人になるつもりだったが大学を不合格になり、予備校に通う。1990年に、浪人中だった小学校の同級生であるケン坊田中と二人が通うそれぞれの予備校名から取ったお笑いコンビ代々木くんと河合くん」を結成する。予備校側からのNGにより「ター坊ケン坊」と改名した[4]後、4月に開催されたTNCのオーディション番組「第1回激辛!? お笑いめんたい子」で優勝し、5月にコンビとして福岡吉本第1期生として所属契約を結ぶ。

福岡吉本では博多華丸・大吉コンバット満らが同期に当たる。しかし、竹山は「福岡で売れても意味がない」と、わずか1年で福岡吉本を辞めて上京[5]東京で、小学校の同級生中島忠幸と再会[6]

1992年、中島と組んで「カンニング」を結成し渡辺プロダクションに所属する。その後、元渡辺プロダクション関係者からの紹介でサンミュージックへ移籍。当時サンミュージックにはお笑い芸人3組が所属し、カンニングは2組目だった。その後フリーフォークス(MANZAI-Cの個人事務所)を経て、ぶっちゃあブッチャーブラザーズ)の呼びかけでまたサンミュージックに出戻る。

2004年6月、日本テレビ系列お笑い番組エンタの神様』に初出演。いきなり「ウ◯コ」発言を繰り返す。7月の2度目の出演では、いきなりステージ上でズボンを脱いで脱糞しかけ、スタッフに強制退場させられる。その放送終了後、日本テレビに苦情クレームの電話が殺到した。8月に3度目の出演で相方の中島に諭され、ステージ上で土下座し謝罪した。10年後の2014年7月28日に一回だけの約束で同番組に出演し、当時の模様を語っている[7][8]

12月に中島が白血病のため入院してコンビで活動できなくなったが、中島が元気に復帰したときに備えてピンで芸能活動を続けた。

2005年山崎邦正とコンビを組み、「竹山崎」として第5回M-1グランプリに参加し、3回戦に進出した。

2006年12月20日に療養中の中島が死去[6]。コンビは事実上の解散となるも、中島の死去後も芸名に「カンニング」をつけて活動を行っている[9]


2007年3月30日に21歳の頃から付き合っていた2歳年上の彼女と結婚[10]した。

2008年役者として初の役名(藤井哲男役)付き映画となる『イエスタデイズ』に出演。単独ライブ『放送禁止』スタート(後述)。

半生編集

戸籍上の誕生日と実際の誕生日が異なる。実際の誕生日は1971年3月30日だが、同学年より一年多く過ごせると親が1971年4月2日を誕生日とした[11]ことによる。

父親が事業を行っており、9歳までは非常に裕福に育った。幼稚園へは運転手運転する白いベンツで通っていたほど[12]リビングに、象牙敷物火縄銃が飾られていた[13]

9歳の時に父親が経営する会社倒産し、一転して借金取りに追われる生活となる。この時、子供心に「人はお金が絡むと豹変する。金を信用しちゃいけない」と思い[14]、周りの大人たちが敵に変わっていくさまを痛感したという[15]

竹山が高校生の頃、バブル景気に便乗する形で父親の羽振りが再び良くなる[14]。しかし、竹山が上京した後に再び父の会社の経営が傾き、返済計画を話し合う会議の途中に父親が脳出血で倒れ、そのまま死亡。父の死後、東京の竹山に裁判所から書類が届き、全く身に覚えのない13億円もの借金を背負わされていることが発覚(竹山の兄は20億円の借金を背負った[14])。結局、相続放棄をする形でその負債を免れた[16]。父親がどんな会社を経営していたのか、竹山は全く知らない[13]。「借金はするな、保証人にはなるな」が父の遺言のようなものだったという[14]

芸人として全く売れていない20代前半、相方の中島が原付交通事故を起こし、その示談金50万円を工面するために消費者金融から借金した。この時に意外にも簡単に借りられると味をしめ、アルバイトもさぼって堕落生活になり、遊興費のために借金を重ねて450万円、利子だけで月15万に膨らんだ[14]。部屋に借金取りが押し寄せ、ネタ作りもままならない状態で舞台に臨んで、苦し紛れに生まれたのが「キレ芸」だった。キレ芸は「お笑いの形ばかり気にしていたことから、かっこつけるのを辞めて、自分たちが本当に面白いと思っていることを、テレビに全く映らなくてもいいから開き直って、思いっきりやってみよう」という思いから出来て、「電車の中や居酒屋で怒ったり説教したりするおじさんとか面白そう」という話になり、漫才の中に取り入れたら面白いんじゃないかということになったという。実際に本人が語ったところによると、ライブがあるのに借金取りが家の前に居て、窓から屋根伝いに逃げるようにライブ会場に到着し、「何で俺がこんな目に遭わんといかんのじゃー!!」とキレたのが始まりだったという。その芸は客受けは悪かったが、芸人仲間からは評価が高かったため、本格的にお笑いをすることを決意[17]。450万円の借金は、特定調停を申し入れて債務整理をした[14]

2013年、当時予定していた主演ドラマが急遽立ち消えとなりスケジュールが空いたため、教習所に通い42歳で普通自動車運転免許を取得した[18]

2015年1月、フジテレビ系列バラエティ番組とんねるずのみなさんのおかげでした』の企画で、ハワイマツモトシェイブアイスの経営権を購入。「竹山かき氷本舗(タケヤマシェイブアイス)」の店名で、4月14日から5月13日まで期間限定でかき氷Tシャツ等を販売した。1000万円の大台を超える売り上げだったものの、利益はほとんど残らなかったという[19]

キャラクター編集

  • 額縁メガネを常用しており、誰彼かまわず時に自虐的にキレまくる。あまり暴走し過ぎると相方の中島に逆ギレされ、途端に落ち込むこともあった。暴走すると行う行動の1つに、コント中に他の芸人のネタをパクろうとしたり(『笑いの金メダル』では「パクリン」というキャラクターに扮してひたすら他の芸人のネタをぱくりまくっていた)、スタンドマイクから離れて大声を出したり、スタンドマイクを手に持ち客に突きつけたりする等の芸がある。数多くいる毒舌芸人やキレキャラクターの一人に数えられる。
  • 逆に「いじられてキレる」パターンが定着しつつありリアクション芸人に近い芸風になっている。また、出始めた時に比べてキレる頻度はどんどん少なくなって来ており、むしろ真面目で温厚な素を前面に出して、他の芸人が暴走するのを抑える立場になることが多い。特に、CS放送などで所属事務所であるサンミュージック芸人のお目付役として、出演することも少なくない。
  • 本当は司会がやりたくて芸能界に入った。そして2006年からテレビ東京で本人初の冠番組竹山先生。』が放送された。この番組は、2007年3月31日に終了した。
  • バラエティ番組だけでなく、『ビビット』でのコメンテーターとしての出演や、ドラマ・映画での俳優としての出演など、活動の幅も広い。
  • 先輩のダチョウ倶楽部上島竜兵と仲がよく竜兵会にも所属しており、上島と「キレキャラ」「いじられキャラ」の芸風が若干似ている。
  • 幼少期、ヴァイオリンを3年間習っていたことがあり[20]、その経験から朝日放送制作・テレビ朝日系『笑いの金メダル』では「バイオリン忍者ター坊」というキャラクターで登場していた時期がある[21]。ネタのパターンは波田陽区の「ギター侍」のパロディで、ネタにした相手を斬るのではなく全て自虐ネタをオチとしている点が異なっており、最後は「残念でござる。ニンニン」で締めくくられていた[22]
  • 大の女性アナウンサー好きとされ、「女子アナマニア」を自称する。「週刊プレイボーイ」に女子アナに関するコラムを連載しているほか、民放キー局のアナウンサー関連のバラエティ番組はほとんどの番組に出演している。
  • 航空ファンとしても知られ、乗るのも見るのも好きだという。本人のラジオにおける発言をきっかけに航空ファン向け雑誌月刊エアライン」からアクションがあり、同誌に記事を連載している。
  • 競馬ファンとしても知られ、グリーンチャンネルでも一時レギュラー番組を持っていた。また、一口馬主クラブ「サンデーレーシング」の会員でもあり、ブラックスピネル(2017年東京新聞杯優勝馬)や、トレンドライン、リトミカメンテ、ヴィルデフラウに出資している[23]
  • プロ野球は地元福岡の福岡ソフトバンクホークスファンである。
  • 中島と同じく、喫煙者(中島はその後禁煙した)であり、1日に3箱ものたばこを吸うヘビースモーカーであったが、現在は加熱式たばこに変えている。2018年に制定された東京都の受動喫煙防止条例については「飲み屋で全面禁煙はきつい」などと不満を漏らしている[24][25]睡眠時無呼吸症候群CPAPによる治療を行っていることを公表している[26]
  • 東日本大震災発生当時出演していたラジオ番組「ニュース探究ラジオ Dig」をきっかけに福島県をたびたび訪問し、Twitterで紹介している[27]。2019年に福島県に関する著書を上梓した(後述)。

単独ライブ『放送禁止』編集

  • 2008年から毎年秋頃にかけて、単独ライブ『放送禁止』を開催している。なお、このライブは放送作家鈴木おさむから「どっちみち相方はもういないし、(竹山が)独り立ちするための形をつくるべき」と竹山に提案した事が開催のきっかけとなっている(その後、鈴木は『放送禁止』の構成・演出を担当している)[28]。本ライブは竹山が自腹で制作費を出している[28]。また開催当初はチケットが売り切れず、大赤字を竹山自身が自腹で賄った事もあったが、開催する毎に人気が上昇していき、2017年時点ではチケット即日完売の人気公演にまで成長している[29]。芸能人のファンも多く、ライブには多くの芸能人が訪れており、ライブ終了後には絶賛コメントが寄せられるなど高い評価を得ている[30]
  • 『放送禁止』というタイトル名から見て分かるように、本ライブでは竹山自身が「テレビではできない笑いに挑戦する」内容が主となっている。「テレビでは堂々と喋ることのできない話」、「テレビではやりにくいお芝居」、「テレビではやりにくい研究発表」など[31]をライブ内で行っている。また「毎日1万円を365日配る」[28]、「公演中に竹山が自らの携帯番号をTwitterで晒し、本番中にかかってきたイタズラ電話の相手と本気で話す」[32]などの竹山自身が体を張る企画も行われている。同じくサンミュージック所属の後輩芸人などがゲスト出演する事もある。
  • 『放送禁止2012』では「人の死と笑い」というテーマに挑戦し、この時七回忌を迎えたかつての相方・中島の死に初めて言及して笑いに変えてみせた[33]。なお竹山に寄ればこの「中島の死を笑いに変える」という試みは「『放送禁止』が始まった時に『ライブが5年続いたらやろう』と決めていたネタ」だったという[28]
  • ライブの模様を収録したDVDも定期的に発売されていたが、2017年2月24日に発売された『放送禁止2015』のDVDを最後に発売は途絶えている。これについて竹山は、そもそもこのライブは「DVDは出さない」、「ツアーもやらない」という事で始めたのだが、初期は興行的に赤字で、費用を補填するために仕方なくDVDの販売を始めたという。その後ライブ動員数が増えた事により、竹山の「もう(DVD発売は)いらないです」という意見が通ったため以降発売する事はなくなった。竹山に寄れば「今後も出る予定はまったくない」との事[34]
    • また、竹山はあくまでも『放送禁止』は、実際に会場に足を運んでくれた観客のためのもので「DVDで全部見せるわけにはいかない」という思いから、「(会場に来た)お客さんだけが一番得する作りにしてください」とリクエストしているという。このためDVDの編集には拘っていると言い、「結構大事なところとか『放送禁止』で一番キモになる、俺が一番ここだけはみんなに見て欲しい、聞いて欲しい話とかを全部カットしたり、(わざと余計に)ピー音を入れたりしてる」と語っている[34]
  • 竹山は毎年このライブをやる理由について「カッコつけたことを言うと、カンニング竹山の軸は『放送禁止』なんです。あの舞台があるから1年間テレビ芸の仕事ができるんですよ」と語っている[28]

出演編集

現在の出演番組編集

レギュラー
準レギュラー

過去の出演番組編集

バラエティ番組編集

特別番組編集

テレビドラマ編集

映画編集

ラジオ編集

ター坊ケン坊時代に九州朝日放送でラジオデビュー。

CM・広報編集

作品編集

DVD編集

  • カンニングの思い出づくり(2005年1月14日、BSフジ/ポニーキャニオン
  • 死球〜DEAD BALL〜vol.5(2005年8月25日、ビデオメーカー)
  • 『カンニングの恋愛中毒』シリーズ
    • カンニングの恋愛中毒 恋人達を襲うドエロ幽霊を追え!! in木更津(2006年5月26日、TLIP)
    • カンニングの恋愛中毒 一人暮らしの美女を襲うドエロ・ストーカーを追え!!(2006年5月26日、TLIP)
    • カンニングの恋愛中毒 カンニング竹山 VS 小沢仁志〜(2009年8月25日、電子公園)
    • カンニングの恋愛中毒 「芸人面接」未放送映像SP(2012年10月17日、ポニーキャニオン)
  • 『放送禁止』シリーズ
    • カンニング竹山単独ライブ 放送禁止(2009年3月25日、Contents League)
    • カンニング竹山単独ライブ 放送禁止Vol.2(2010年3月25日、Contents League)
    • カンニング竹山単独ライブ 放送禁止Vol.3(2011年4月27日、Contents League)
    • カンニング竹山単独LIVE「放送禁止2011」(2013年2月20日、ポニーキャニオン)
    • カンニング竹山単独LIVE「放送禁止2012」(2013年2月20日、ポニーキャニオン)
    • カンニング竹山単独LIVE「放送禁止2013」(2014年3月19日、ポニーキャニオン)
    • カンニング竹山単独LIVE「放送禁止2014」(2015年9月2日、ポニーキャニオン)
    • カンニング竹山単独LIVE「放送禁止2015」(2017年2月24日、リバプール)
  • 『お台場お笑い道』シリーズ
    • お台場お笑い道ベストセレクション 1(2010年1月27日、フジテレビ映像企画部)
    • お台場お笑い道ベストセレクション 2(2010年1月27日、フジテレビ映像企画部)
  • 『ザキヤマ&河本のイジリ旅』シリーズ
    • 竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&河本のイジリ旅〜イジリ 1 俺がシャツって言ったらシャツなんだよ! の巻(2012年11月21日、ポニーキャニオン)
    • 竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&河本のイジリ旅〜イジリ 2 首はホントに持ってかれるぞ! の巻(2012年11月21日)
    • 竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&河本のイジリ旅〜イジリ 3 お前ら、性で遊ぶな! の巻(2012年11月21日)
    • 竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&河本のイジリ旅〜イジリ 4 マイクロは寝ろよ!の巻(2013年3月20日)
    • 竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&河本のイジリ旅〜イジリ 5 死んだらここに埋めれがいいが!の巻(2013年3月20日)
  • 『ザキヤマ&河本のイジリ天国』シリーズ
    • 竹山エンディングノート-ザキヤマ&河本のイジリ天国- 1(2013年11月20日、ポニーキャニオン)
    • 竹山エンディングノート-ザキヤマ&河本のイジリ天国- 2(2013年11月20日、ポニーキャニオン)
    • 竹山エンディングノート-ザキヤマ&河本のイジリ天国- 3(2013年11月20日、ポニーキャニオン)
    • 竹山エンディングノート-ザキヤマ&河本のイジリ天国- 4(2014年3月19日、ポニーキャニオン)
    • 竹山エンディングノート-ザキヤマ&河本のイジリ天国- 5(2014年3月19日、ポニーキャニオン)

CD編集

インターネットコンテンツ編集

著書編集

脚注編集

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  1. ^ カンニング竹山”. Web NDL Authorities. 国立国会図書館. 2016年7月8日閲覧。
  2. ^ a b c d カンニング竹山 Sun Music Group Official Web Site
  3. ^ カンニング竹山さん、県観光PR役に「隅々まで紹介」 朝日新聞 2010年11月11日0時32分
  4. ^ mixi 過去原稿 - 吉村智樹 2004年7月『GOKUH』
  5. ^ カンニング竹山、博多華丸との確執明かす......10年を経て和解”. トレンドニュース. GyaO (2014年8月24日). 2016年7月8日閲覧。
  6. ^ a b カンニング竹山 亡き相方に感謝「出会わなかったら今の僕もない」”. スポーツニッポン (2015年2月22日). 2015年10月25日閲覧。
  7. ^ カンニング竹山「エンタ」騒動を語る”. デイリースポーツ online. デイリースポーツ (2014年7月28日). 2016年7月8日閲覧。
  8. ^ 2014年7月27日5時25分のツイート - Twitter公式アカウント
  9. ^ カンニング竹山が「芸能人の美談はほぼデマ」と暴露”. Livedoor ニュース. LINE (2014年10月30日). 2015年10月25日閲覧。
  10. ^ “カンニング竹山、交際中の女性と入籍”. ORICON NEWS. (2007年3月30日). http://www.oricon.co.jp/news/43381/full/ 2017年6月24日閲覧。 
  11. ^ カンニング竹山の“E”はなし VOL.3:2009年5月号:竹山、春の珍問題!”. 九州電力. 2015年10月25日閲覧。
  12. ^ 「誰だって波瀾爆笑」 2011年11月13日(日)放送内容”. 価格.com (2011年11月13日). 2014年5月30日閲覧。
  13. ^ a b 「バッグに1億円」。カンニング竹山、超お金持ちな仰天子供時代。”. エンタがビタミン♪ (2010年5月21日). 2014年5月30日閲覧。
  14. ^ a b c d e f 「竹山隆範 わたしの金銭哲学」『経理ウーマン』研修出版、2012年7月号、62-65頁。
  15. ^ 「ホンネ日和」 2012年3月18日(日)放送内容”. 価格.com (2012年3月18日). 2014年5月30日閲覧。
  16. ^ カンニング竹山を襲った13億円のトラブル!”. ナイス!シニア. 2014年5月30日閲覧。
  17. ^ 『プロ論。』カンニング竹山さん”. リクナビNEXT (2014年1月8日). 2014年5月30日閲覧。
  18. ^ ダウンタウンDX(再放送) - goo テレビ番組”. goo (2015年2月14日). 2015年12月10日閲覧。
  19. ^ カンニング竹山のハワイかき氷店売上げ、1か月で1,220万円と報告。”. Narinari.com (2015年6月5日). 2016年7月8日閲覧。
  20. ^ livedoor Newsカンニング竹山 実はお坊ちゃん!? 2005年07月22日
  21. ^ ジュエル・ミュージック『マスコミ掲載記事』より。
  22. ^ お笑いポポロ麻布台出版社)2005年5月号での記事より。
  23. ^ “【私の日本ダービー】カンニング竹山「強い馬が強いレースをして勝つところを見たい」”. 東スポweb. 東京スポーツ新聞社. (2016年5月25日). http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/545080/ 2017年2月5日閲覧。 
  24. ^ “カンニング竹山と古谷経衡が「平成30年をぶった斬る!」”. TOKYO HEADLINE (株式会社ヘッドライン). (2018年12月18日). http://www.tokyoheadline.com/427879/ 2019年1月9日閲覧。 
  25. ^ “「東京オリンピックで居酒屋の全面禁煙はきついなぁ…」カンニング竹山の提案”. AERA (朝日新聞出版). (2019年1月9日). https://dot.asahi.com/dot/2018123100001.html?page=1 2019年1月9日閲覧。 
  26. ^ マツコも竹山も…気をつけろ、その「いびき」は死を招く! | Smart FLASH[光文社週刊誌]” (日本語). Smart FLASH[光文社週刊誌]スマフラ/スマートフラッシュ (2018年12月26日). 2019年11月30日閲覧。
  27. ^ “カンニング竹山がツイッター告知のみで福島ぶらり旅を続ける理由”. AERA (朝日新聞出版). (2018年3月7日). https://dot.asahi.com/dot/2018030600006.html?page=1 2019年5月2日閲覧。 
  28. ^ a b c d e “カンニング竹山、1日1万円を1年間人にあげた感想は?”. 日刊SPA!. (2013年12月3日). https://nikkan-spa.jp/547013 2019年11月16日閲覧。 
  29. ^ “カンニング竹山「放送禁止」10回目突入、天王洲 銀河劇場で”. お笑いナタリー. (2017年8月29日). https://natalie.mu/owarai/news/246577 2019年11月16日閲覧。 
  30. ^ “カンニング竹山『放送禁止』公演10年目、芸人仲間ら大絶賛「めちゃくちゃカッコええ」”. AbemaTIMES. (2017年9月26日). https://times.abema.tv/posts/3002158 2019年11月16日閲覧。 
  31. ^ コンテンツリーグ内のDVD紹介ページ
  32. ^ “本番中のイタズラ電話にも真っ向勝負、カンニング竹山「放送禁止」9月に開催”. お笑いナタリー. (2018年7月4日). https://natalie.mu/owarai/news/289600 2019年11月16日閲覧。 
  33. ^ “カンニング竹山、話題のネタも収録「放送禁止」DVD発売”. お笑いナタリー. (2013年2月16日). https://natalie.mu/owarai/news/84956 2019年11月16日閲覧。 
  34. ^ a b “カンニング竹山、『放送禁止』DVDが発売されなくなった理由”. AbemaTIMES. (2018年11月5日). https://times.abema.tv/posts/5130163 2019年11月16日閲覧。 
  35. ^ カンニング竹山「大人の理不尽を堂々と配信していく」『土曜TheNIGHT』1・13スタート”. TVLIFE web (2018年1月10日). 2018年1月10日閲覧。
  36. ^ Inc, Natasha. “カンニング竹山と高橋みなみがナビゲーター、子供の職場を親が見学する新番組(コメントあり)” (日本語). お笑いナタリー. 2019年4月6日閲覧。
  37. ^ カンニング竹山「あと20年はがむしゃらに好きなことをやりたい」|TVLIFE web - テレビがもっと楽しくなる!” (日本語). TV LIFE (2019年3月24日). 2019年4月21日閲覧。
  38. ^ “TBS『白熱ライブ ビビット』新レギュラー続々 月曜はカンニング竹山”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年3月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2069164/full/ 2016年3月29日閲覧。 
  39. ^ 日テレNEWS24(CS)制作。同局から地上波ネット局へ裏送りネットでの放送。
  40. ^ X The NIGHT 2周年記念SP | メディアミックス・ジャパン | MMJ」『MMJ メディアミックス・ジャパン』、2018年4月27日。2018年4月28日閲覧。
  41. ^ 和田アキ子 史上初の誕生会生中継(終了時間未定) | 無料のインターネットテレビは【AbemaTV(アベマTV)】” (日本語). AbemaTV (2019年4月10日). 2019年4月10日閲覧。
  42. ^ ザキヤマ、大逆転裁判のCM裏話を暴露「竹山さんは縛られるのが好きなタイプ」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2015年6月29日). 2015年6月29日閲覧。
  43. ^ カンニング竹山、松平健との寸劇で啓発「高齢者詐欺被害を防ごう」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2015年12月3日). 2015年12月4日閲覧。
  44. ^ 子供の頃から老けていたカンニング竹山、おっさん役で栗山千明とCM共演”. お笑いナタリー. ナターシャ (2016年3月24日). 2016年3月25日閲覧。
  45. ^ ショートカッツ実写版

外部リンク編集