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概要編集

第4回の大賞は、橋幸夫吉永小百合の「いつでも夢を」に決定した。橋、吉永それぞれ初の受賞。

この年の応募総数は歌謡曲が445枚、童謡が31枚など、計486枚だった[1]

視聴率は10.8%。

司会編集

受賞作品・受賞者一覧編集

日本レコード大賞編集

歌唱賞編集

新人賞編集

作曲賞編集

編曲賞編集

企画賞編集

東芝音楽工業(株)

童謡賞編集

特別賞編集

新人作曲賞編集

新人作詩賞編集

TV中継スタッフ編集

  • プロデューサー:
  • 総合演出:
  • 舞台監督:
  • 編成担当:
  • 製作著作:TBS
  • 主催:社団法人 日本作曲家協会、日本レコード大賞制定委員会、日本レコード大賞実行委員会

脚注編集

  1. ^ 「『いつでも夢を』日本レコード大賞決る」『朝日新聞』1962年12月8日付東京朝刊、14頁。

関連項目編集

外部リンク編集