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芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(げいのうじんがほんきでかんがえた!ドッキリグランプリ)は、フジテレビ系列2016年10月15日から2018年4月6日まで『芸能人が本気で考えた!ドッキリさせちゃうぞGP』(げいのうじんがほんきでかんがえた!ドッキリさせちゃうぞグランプリ)として主に『土曜プレミアム』枠などのゴールデンタイムプライムタイムで不定期放送されて、2018年11月10日から毎週土曜日 20:00 - 21:00(JST)に放送されているバラエティ番組[1]

芸能人が本気で考えた!
ドッキリGP
Wangan Studio.jpg
ジャンル バラエティ番組 / 特別番組
企画 蜜谷浩弥(フジテレビ、CP兼務)
構成 酒井健作、とちぼり元、田中到、島田豪/高須光聖
演出 中村秀樹(IVSテレビ制作)
木村剛(フジテレビ、共に総合演出)
司会者 東野幸治
出演者 小池栄子
恵俊彰ホンジャマカ
ほか
ナレーター バッキー木場
製作総指揮 中嶋優一(フジテレビ、制作統括)
プロデューサー 矢﨑裕明(フジテレビ)
蜜谷浩弥(フジテレビ、CP)
制作 フジテレビ
放送
映像形式 文字多重放送
連動データ放送(不定期)
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2018年11月10日 -
放送時間 土曜日 20:00 - 21:00
放送分 60分
芸能人が本気で考えた!ドッキリさせちゃうぞGP
芸能人が本気で考えた!ドッキリさせちゃうぞGP
(第1弾〜第3弾)
出演者 東野幸治
ウエンツ瑛士
ほか
放送期間 2016年10月15日2017年3月18日・2017年8月5日
放送時間 土曜日 21:00 - 23:10
放送枠 土曜プレミアム
放送分 130分
回数 3
芸能人が本気で考えた!ドッキリさせちゃうぞGP
(第4弾)
出演者 同上
放送期間 2018年4月6日
放送時間 金曜日 19:00 - 22:52
放送枠 金曜プレミアム
放送分 232分
回数 1

特記事項:
パイロット版第4弾のみ一部系列局では19:57開始の短縮版を放送。いずれの場合でも、系列局によっては22:46飛び降り。
レギュラー版では一部地域は20:54飛び降り。

目次

概要編集

当番組は番組側が考える従来のドッキリ番組ではなく、今までになかったドッキリを芸能人が本気で考えて芸能人を引っかける新しいドッキリ番組である。

2018年11月10日よりレギュラー化されて放送されている[1]。フジテレビ系列でのドッキリ番組は1997年に終了した『スターどっきり大作戦』以来21年ぶりとなり[1]小池栄子が同局のレギュラー番組でMCを務めるのは2006年に終了した『水10!ワンナイR&R』以来12年ぶりとなる[1]。なお、東野幸治ホンジャマカ恵俊彰は前番組『世界!極タウンに住んでみる』からの続役となる。

2018年12月以降、隔週で当番組と『超逆境クイズバトル!! 99人の壁』が交互に2時間スペシャル(19:00 - 21:00)の放送を行う傾向がある。

開始して当初、直後番組『土曜プレミアム』との接続はステブレレスだったが、2019年4月よりジャンクション・ステブレ入りに戻った。

出演者編集

MC
ドッキリクリエイター(レギュラー)

主なドッキリ編集

秒でドッキリ
一瞬で驚くショートドッキリをかける。
秒でお酢
オカリナ(おかずクラブ)考案ドッキリ。「サウナ後のラムネ」「わんこそば」などほぼほぼ飲むことが不可避な状況で酢を飲ませる。
秒で明かりがついたらアパ社長→秒でアパゾンビ
ゆいP(おかずクラブ)考案ドッキリ。ターゲットのいる部屋が停電し、明かりが復旧すると目の前にアパ社長(アパグループ社長・元谷芙美子)がいるドッキリ。後にアパ社長風衣装にゾンビメークを施した「アパゾンビ」としてリニューアル。
秒でクイズ!ゴキブリ風船爆弾
恵考案ドッキリ。楽屋にいる所いきなり問題が出題され巨大風船が登場。どんどん膨らんでいき、最終的に破裂と同時に部屋の中にゴキブリのおもちゃがまき散らされるドッキリ。
秒で2択クイズ
恵考案ドッキリ。廊下に出ると〇と×の壁があり突如〇×問題が出題。壁が次第に迫ってくる中で正解だと思う方に飛び込むも、どちらに飛び込んでも泥の中に飛び込んでしまうドッキリ。
秒でリアル衝撃映像
カズレーザー(メイプル超合金)考案ドッキリ。控室のモニターで「カメラの方に人や自転車が突っ込んでくる」という衝撃映像を見ていると本当にモニターから人が飛び出してくるドッキリ。
秒でタクシードライバーがのっぺらぼう
ISSA考案ドッキリ。車の運転をしていたタクシー運転手やロケバスの運転手が振り返るとのっぺらぼうになっているというホラー系ドッキリ。なお、のっぺらぼうマスクの表面には一見分かりにくいように無数の穴が開けられているため視界には問題はなく、運転への支障が無いようになっている。
秒でムック
ガチャピン考案ドッキリ。ターゲットが暗い部屋の中に入るといきなりムックが飛び出してくるドッキリ。
秒でボール蹴ってください
じゅんいちダビッドソン考案ドッキリ。湾岸スタジオの敷地内でサッカーをするOLたちのサッカーボールが逸れてターゲットに転がっていき、「蹴ってください!」という声でボールを蹴ろうとすると発泡スチロール製のボールが爆発するドッキリ。
秒で大きい赤ちゃん
秋山竜次ロバート)考案ドッキリ。フジテレビの球体展望室でロケの打合せをしていると、近くにいた大き目の乳母車が動き出し、母親から止めてもらうよう頼まれるが、その中には赤ちゃんに扮した秋山がいるというドッキリ。
ゲゲゲの鬼太郎でドッキリかけちゃうぞ
宮田俊哉Kis-My-Ft2)考案ドッキリ。ゲゲゲの鬼太郎に登場する「妖怪まくら返し」や「妖怪小豆はかり」に山内健司(かまいたち)が扮し、ターゲットにこっそり近づいてイタズラをするドッキリ。
アイドルとデートドッキリ
塚田僚一(A.B.C-Z)考案ドッキリ。アイドルが好きな一般の中学生をターゲットに、地元で憧れのアイドルとひょんな形で遭遇。「過酷なスケジュールから逃げ出してきた」「記憶喪失になってアイドルだった事を忘れてしまった」などマンガのようなベタな展開のもと、追手から逃れつつ2人きりの時間を楽しんでもらうドッキリ。
アイドル都市伝説ドッキリ
ヒロミ考案ドッキリ。「アイドルの家に訪ねてきた警官が実は殺人犯だった」「ファンからのDVDを再生したらファンが自分の家で勝手に撮影している映像だった」といった都市伝説を実際に再現しアイドルに仕掛けるドッキリ。
泣けるドッキリ
徳光和夫考案ドッキリ。芸能人の父親に対し、日頃面と向かっては言いずらい感謝の気持ちを、子どもたちによる自分の人生をプレイバックした劇(メモリプレイ)で伝えるドッキリ。
親孝行ドッキリ「スターが突然実家に!」
阿部祐二阿部桃子考案ドッキリ。芸能人の両親の実家にいきなり憧れのスターが来る事を知らせ、どうおもてなしをするかの様子をモニタリング。最後はそのスターと本当に対面して幸せな時間を過ごしてもらうドッキリ。
共演NGドッキリ~女のガチケンカ~
佐藤仁美考案ドッキリ。頼りなさそうな男性芸能人をターゲットに迎え、ターゲットが進行役として出演する「共演NGを出した芸能人同士が対面する」というニセ特番の収録前打合せで、本来であれば別々の控室を用意し本番で対面するはずなのにスタッフのミスで佐藤と相手役の女優が同じ控室に入りその場に居合わせてしまうことに。険悪なムードから最終的に殴り合いに発展する中で、ターゲットがどの様な対応をするかを検証するドッキリ。

スタッフ編集

レギュラー版(※=レギュラー版から加入)
  • 制作統括:中嶋優一(フジテレビ、第3弾-、第2弾までCP)
  • ナレーター:バッキー木場(※)
  • 構成:酒井健作、とちぼり元、田中到、島田豪/高須光聖(高須→第4弾-、田中・島田→※)
  • TP:高瀬義美
  • SW(※):秋山真人(※)
  • CAM:渡邊信太郎(※)
  • 中継CAM(※):池田孝弘(※)/藤本伸一(※・2019年2月23日)
  • VE:高橋正直(第3弾-)
  • AUD:本間祥吾(※)
  • 照明:本澤啓史(※、以前も担当)
  • 美術プロデューサー:棈木陽次(フジテレビ)、矢野雄一郎(矢野→※)
  • 美術デザイン:鈴木賢太(フジテレビ、第1,2弾・※)、永井達也(フジテレビ)
  • アートコーディネーター(※):内山高太郎(特番時は美術進行と表記)
  • 大道具:杉本孝宏(第4弾は大道具操作と表記)
  • 持ち道具(※):佐藤なな子(※)
  • アクリル装飾:斉藤祐介
  • 電飾:平野寛(※)
  • 装飾(※):乾川太志、西村玲子(共に※)
  • 特殊装置(※):後藤佑介(第3,4弾は電飾)
  • 特効:菅谷守(※)
  • 造型:高野正義(第4弾は特殊造型と表記)
  • 空撮(※):岡田夏海(※)
  • メイク:山田かつら(第2弾-)
  • 美術協力(※):フジアール(第4弾は技術協力と表記)
  • 音響効果:クォン・ジンホ
  • 編集:山下大樹(※)/稲垣浩二(※)
  • MA:長田浩幸(BANZAI、※)
  • 協力:フリーピット、東京オフラインセンター(共に→※)
  • 技術協力:ニユーテレスSWISH JAPANfmtOmnibus JAPAN(ニュー→第1弾-、fmt→第4弾-、SWISH・Om→※)
  • 編成(第4弾):橋本英司(フジテレビ、※)
  • 広報宣伝(※):亀山哲生(フジテレビ、※)
  • デスク:高橋沙織(※)
  • TK:星(堀)美香
  • 制作スタッフ(第4弾-):菅谷嘉香、桒原知輝(毎週)、青木香澄、北川文菜、中村洋平/杉浦栄司、多胡雄之介、栗原悠太郎、寺西望、鈴木安悠花、山口恭司、勝田裕香、佐藤敬祐、藤井美音(多胡・山口→第3弾・※、栗原→第4弾-、菅谷・杉浦・桒原・寺西・鈴木・勝田以降→※)
  • AP:藤田由美、石川好子、山口紋佳/倉橋玲奈(石川・倉橋→第3弾・※、藤田・山口→※)
  • ディレクター:加藤武(フジテレビ、※)、勝木拓郎、吉田憲祐、松林里奈、江本俊、木村麗乃、阿部雄大/田中緑、中村優介、飛田竜平、内村貴徳、青木祐太(田中〜江本・勝木〜内村→※、内村→第2弾はAD、第4弾は制作スタッフ、中村→第3弾までAD・第4弾-、、松林→第1弾はAD、江本→第4弾はAD、青木→第4弾-)
  • 演出/ディレクター:武田喜栄(IVSテレビ制作、第3弾まで・※)
  • 演出:中川将史(フジテレビ、第4弾はディレクター)、小林啓之(IVSテレビ制作、第1,2弾は演出、第3・4弾・※は以前はディレクター)、赤坂義(康)一(フリーピット、※)、千頭浩隆(千頭→第3,4弾は演出、※は以前はディレクター)、渡部一貴(IVSテレビ制作、第1,4弾はディレクター)/多田隆人(IVSテレビ制作)、宮木正悟(フジテレビ)、渡辺将司(IVSテレビ制作)(多田・宮木・渡辺→※)
  • プロデューサー:矢﨑裕明(フジテレビ)、佐藤基、渡邉正人、石井伸幸(フリーピット)、笠井彩、新井勝也(佐藤・渡邉・笠井・新井→IVSテレビ制作)、小林靖子(エスエスシステム)(矢﨑・渡邊〜小林→※、笠井→第1弾はAP、第2,3弾は制作P、新井→第1,2,4弾はディレクター)
  • 総合演出:中村秀樹(IVSテレビ制作)、木村剛(フジテレビ、※)
  • 企画・チーフプロデューサー:蜜谷浩弥(フジテレビ、第1,2弾は企画・プロデュース、第3,4弾はCPのみ)
  • 制作協力:IVSテレビ制作
  • 制作:フジテレビ編成局制作センター第二制作室(第2弾までは第二制作センター)
  • 制作著作:フジテレビ

過去のスタッフ編集

  • ナレーター:西川真美樋柴智康(第1弾)、近石真介川原慶久武田祐子(近石以降→第2弾)、山寺宏一(第3弾)、伊藤利尋(第4弾)、西山喜久恵(※・2018年11月10日・2019年1月26日)、生田竜聖(※・2018年11月10日)、渡辺和洋(※・2018年11月24日)、秋元優里谷岡慎一(共に→※・2018年12月8日)、ゴブリン(※・2019年1月26日)(伊藤〜谷岡→フジテレビアナウンサー)
  • 構成:安部裕之(第1弾)、森泉たつひで(第1,2弾)、加藤淳一郎(第2,3弾)、大平尚志(第4弾)
  • SW:小川利(之)行(第1弾)、小林光行(第2弾)、長瀬正人(第3弾)、小出豊(※・2018年11月17日・24日)
  • CAM:上田軌行(第1,4弾)、伊藤憲二(第2,3弾)
  • VE:原啓教(第1弾)、土井理沙(第2弾)
  • スロー(※):平岩佐織(※・2018年11月10日)
  • 音声:森田篤(第4弾、第3弾まではAUDと表記)
  • 照明:甲斐則行(第3弾)、藤沢勝(第4弾)
  • 編集:林奈緒(第1弾)、岩崎秀徳、後藤勝利(第2弾)、三浦秀稔(第3弾)、北澤孝司(第4弾)
  • MA:木村亮允(第1弾)、渡辺真義(第2弾)、倉光恵一(第3弾)、大木久雄(第4弾)
  • 音響効果:佐伯綾乃(第2弾)、浅利聡美(第3弾)
  • 美術プロデューサー:丹野ありさ(第4弾)
  • 美術進行:中村秀美(第4弾)
  • 大道具:裏隠居徹(第4弾)
  • 電飾:岩瀬直幸(孝)(第1,2弾)
  • 特効:飯塚生臣(第3弾までは特殊効果と表記)
  • 生花装飾(第4弾):荒川直史
  • アートフレーム:石井智之(第3弾まで)
  • メイク:槙野ほたる(第1弾)
  • CG:秋里直樹(第1弾)、キャニットジー(第2,3弾)
  • 協力:m&m mediaservices、三慶サービス他
  • 撮影協力:ポジティヴワン(第1,2弾)、turn up
  • 技術協力:IMAGICA(第3弾まで)、ジノ・ソニック、エムジェイ(共に第4弾)
  • 編成(第4弾-):稲葉直人(第4弾)
  • 広報:高橋慶哉(第4弾まで)
  • デスク:吉岡沙織(第1,2弾)、榎本かすみ(第3,4弾)
  • AD:友岡照吾(第1,2弾)、加藤佐英里、豊巻紘宣(第1弾)、伊藤佑樹(第2,3弾)、松本ゆみ(第2弾はディレクター)、村上直美、佐藤駿、石鉢智也、波立奈々、瀬田真弓(第3弾)
  • 制作スタッフ(第4弾):藤田紗矢香(佳)(第3弾はAD)、大田喜紀、柿本雄太、山下達之介(大田以降→第4弾)
  • 制作進行(第4弾):矢﨑ゆうこ
  • AP:岡田怜子(第4弾まで)、井口恭子(第3弾)、白木晋平(第4弾)
  • 制作P:青木広美(第3弾まで)
  • ディレクター:市川貴弘、水沼保和(第1,2弾)、西川竜介、前田朗光(第1弾)、山崎勝、九重良輔(第2弾)、財津猛(第2,3弾)、大塚真史、安部聖之、渡辺大介、瀬野瑛、里永知洋(瀬野→第1弾はAD)(共に第3弾)、矢川東哉(第4弾)
  • プロデューサー:澤井慎幸(第3,4弾)、佐熊礼子(第3弾までは制作P)、須山由佳子、安部公代(共に第4弾)

ネット局編集

レギュラー版

放送対象地域 放送局 系列 放送時間(JST ネット状況 備考
関東広域圏 フジテレビ(CX) フジテレビ系列 土曜 20:00 - 21:00 制作局
岩手県 岩手めんこいテレビ(mit) 同時フルネット [2]
秋田県 秋田テレビ(AKT)
島根県鳥取県 山陰中央テレビ(TSK)
岡山県・香川県 岡山放送(OHK)
広島県 テレビ新広島(TSS)
熊本県 テレビ熊本(TKU)
鹿児島県 鹿児島テレビ(KTS)
北海道 北海道文化放送(UHB) 土曜 20:00 - 20:54 同時ネット
(20:54飛び降り)
宮城県 仙台放送(OX)
山形県 さくらんぼテレビ(SAY)
福島県 福島テレビ(FTV)
新潟県 新潟総合テレビ(NST)
長野県 長野放送(NBS)
静岡県 テレビ静岡(SUT)
富山県 富山テレビ(BBT)
石川県 石川テレビ(ITC)
福井県 福井テレビ(FTB)
中京広域圏 東海テレビ(THK)
近畿広域圏 関西テレビ(KTV)
愛媛県 テレビ愛媛(EBC)
高知県 高知さんさんテレビ(KSS)
福岡県 テレビ西日本(TNC)
佐賀県 サガテレビ(STS)
長崎県 テレビ長崎(KTN) [3]
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
沖縄県 沖縄テレビ(OTV) フジテレビ系列
  • 19:00からの2時間スペシャル放送時でも一部地域の系列局を除き、放送終了6分前に飛び降りとなる。
  • 系列外では青森放送(RAB。日本テレビ系列)が不定期放送。フルネットでの放送。

脚注編集

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  1. ^ a b c d フジ土8で“ドッキリ”レギュラー化 東野幸治&小池栄子MCで11月開始”. ORICON NEWS (2018年10月4日). 2018年10月4日閲覧。
  2. ^ 2019年4月より同時フルネット。2019年3月までは20:54で飛び降りmit天気情報を放送していた。
  3. ^ 前番組『世界!極タウンに住んでみる』は同時フルネットで放送されていた(事実上、20:54終了の同時ネットに降格)。

外部リンク編集

フジテレビ 土曜日20:00 - 21:00
前番組 番組名 次番組
芸能人が本気で考えた!ドッキリGP
(2018年11月10日 - )
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