蓮沼 執太(はすぬま しゅうた、1983年- [1])は、東京都出身[1]音楽家作曲家アーティスト

蓮沼執太 (はすぬましゅうた)
出生名 蓮沼執太
別名 Shuta Hasunuma
生誕 1983年9月11日(36歳)
出身地 日本の旗 日本東京都
ジャンル 電子音楽 J-POP ポップ
職業 音楽家 作曲家 アーティスト
活動期間 2006年
公式サイト http://www.shutahasunuma.com

経歴[2]編集

1983年、東京都生まれ。

音楽作品のリリース、蓮沼執太フィルを組織して国内外でのコンサート公演をはじめ、映画、演劇、ダンス、音楽プロデュースなどでの制作多数。作曲という手法を様々なメディアに応用し、映像、 サウンド、立体、インスタレーションを発表し、展覧会やプロジェクトを行っている。

2019年『蓮沼執太: 〜 ing』展(資生堂ギャラリー)で第69回芸術選奨文部科学大臣新人賞(メディア芸術部門)を受賞。

シアターピースに『TIME』(神奈川芸術劇場・KAAT)、企画・構成をするコンサートシリーズ『ミュージック・トゥデイ』を主催。

2014年はアジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)のグランティとして渡米。2017年は文化庁東アジア文化交流使の指名を受けて中国北京へ。主な個展に「Compositions」(2018年・ニューヨーク Pioneer Works)、『 〜 ing』(2018年・資生堂ギャラリー)など、アーティストとしての活動も活発に行なっている。

ディスコグラフィー[3]編集

オリジナルアルバム編集

発売日 タイトル レーベル名 名義
2006年10月24日 Self Titled Western Vinyl Shuta Hasunuma
2007年11月20日 OK Bamboo Western Vinyl Shuta Hasunuma
2007年9月8日 HOORAY PROGRESSIVE FORM Shuta Hasunuma
2008年9月17日 POP OOGA WEATHERHEADZ 蓮沼執太
2014年1月15日 時が奏でる|Time plays – and so do we. SPACE SHOWER MUSIC 蓮沼執太フィル
2016年2月3日 メロディーズ|MELODIES SPACE SHOWER MUSIC 蓮沼執太
2018年2月14日 2 Tone commmons Shuta Hasunuma & U-zhaan
2018年7月18日 アントロポセン|ANTHROPOCENE NIPPON COLUMBIA 蓮沼執太フィル

コンセプトアルバム編集

・『wannapunch!』ライブアルバム(2010年1月1日発売、レーベル: WEATHER / HEADZ)

・『CC OO』未発表曲4枚組CDアルバム(2012年1月1日発売、レーベル: WEATHER / unknownmix / HEADZ)

・ 映画『マンガをはみ出した男〜赤塚不二夫』サウンドトラック(2016年4月23日発売、Shuta Hasunuma + U-zhaan 名義)

・『windandwindows』未発表曲6枚組CDアルバム(2018年3月24日発売、レーベル: WEATHER / HEADZ)

・『Phil Plays Phil / AR』(2019年8月24日発売、Self Release)

EP編集

  • 『シャンファイ/快快「Y時のはなし」O.S.T』(2010年9月15日発売、レーベル: WEATHER / play / HEADZ)
  • 『THEATRE PRODUCTS 2011 S/S COLLECTION CAMOUFLAGE』(2011年4月27日発売)
  • 『IT IS IT』(2011年6月10日発売、レーベル:Noritake)
  • 『Earphone & Headphone in my Head』(2011年12月1日発売、レーベル: windandwindows / HEADZ)
  • 『Oa』(2019年9月27日発売、レーベル:Northern Spy Records)

シングル編集

  • 『起点 with イルリメ + 大原大次郎(TypogRAPy)』(2015年12月18日発売)*アルバム未収録
  • 『TIME with Yiran』(2016年1月15日発売)*アルバム未収録
  • 『the unseen』Panasonic Beauty CMソング(2017年12月14日)*『windandwindows』先行発売シングル
  • 『CHANCE feat. 中村佳穂』 (2019年6月26日発売) *7インチレコード、デジタル配信
  • 『Imr』(蓮沼執太フィル・2020年5月1日発売)*デジタル配信

主な活動編集

音楽(ソロ、コラボレーション、ライヴ・パフォーマンス、CD、イベント)編集

2010年編集

  • 『wannapunch!』リリース
  • 古川日出男を中心とするグループ「the coffee group 」アルバムプロデュース[4]
  • 自主企画「音楽からとんでみる2」開催(出演:にせんねんもんだい、サンガツ)[4]
  • EP『シャンファイ / Y時のはなし』リリース
  • 蓮沼執太フィル結成(Oval 来日公演 代官山UNIT)[4]
  • HARAJUKU PERFORMACE PLUS 2010 出演。[4]

2011年編集

2012年編集

  • 4枚組CD『CC OO』をリリース
  • 蓮沼執太フィル・公開リハーサル『練習をみるのはかっこわるいことか?』東京都現代美術館・講堂
  • TPAM2012 山田亮太と共作シアターピース『TIME』(神奈川芸術劇場・KAAT、国立新美術館[4]
  • 自主企画イベント『ニュージック・トゥデイ・ラフォーレ』(出演:Phew高橋悠治オオルタイチ
  • NHK「おかあさんといっしょ」楽曲「ショキ ショキ チョン」編曲(作詞作曲:二階堂和美
  • 蓮沼執太フィル編成でアルバム『CC OO』全国ツアー
  • 蓮沼執太フィル。東京公演 リキッドルームにてジム・オルークとレッドゼツリンとツーマン

2013年編集

  • 蓮沼執太フィル・ニューイヤーコンサート2013(オペラシティ・リサイタルホール)[4]
  • Music Today on Fluxus 蓮沼執太 vs 塩見允枝子国立国際美術館
  • 志村信裕+蓮沼執太『時間の庭』(ヴァンジ彫刻庭園美術館)
  • HARAJUKU PERFORMANCE PLUS DOMMUNE(ゲスト:坂本美雨、和田永、映像エフェクト・ライゾマティクス)
  • 「エクス・エクス・エクス・エクスポナイト!!!!」ソロ出演

2014年編集

  • 蓮沼執太フィル『時が奏でる|Time plays and so do we.』リリース
  • TPAM2014・蓮沼執太『作曲:ニューフィル』(KAAT・神奈川芸術劇場大ホール)
  • 坂本美雨アルバム『Waving Flags』アルバム・プロデュース[4]
  • 赤い公園「お留守番」楽曲プロデュース[4]
  • 蓮沼執太フィル全国ツアー[4]
  • 高野寛トリビュートアルバム参加「夢の中で会えるでしょう」カヴァー*蓮沼執太フィル名義
  • クラムボン・トリビュートアルバム参加「ある鼓動」カヴァー*蓮沼執太フィル名義

2015年編集

  • Negicco「自由に」楽曲編曲[4]
  • コトリンゴ「My Philosophy」(共作)[4]
  • イベント「蓮沼執太のメロディーズ」ビルボード東京
  • 坂本美雨+蓮沼執太クルー『LIVE “Waving Flags”』DVDリリース
  • パフォーマンス『葉山アンビエント』神奈川県立近代美術館・葉山館にて開催(蓮沼執太、イトケン、千葉広樹、和田永、比嘉了、岩渕貞太)
  • 自主企画『ミュージック・トゥデイ・イン・トーキョー・2015』4日間にわたり開催[4]
  • 空間現代『通過 Remix with 古川日出男』リミックス制作
  • ALMA MUSIC BOX「Music for a Dying Star」に参加
  • シングル「起点 with イルリメ、大原大次郎」を配信リリース

2016年編集

  • アルバム『メロディーズ』リリース
  • 『蓮沼執太のメロディーズ』全国ツアー開催(札幌、大阪、福岡、東京、沖縄、森道市場)[4]
  • タブラ奏者 U-zhaan と映画『マンガをはみだした男~赤塚不二夫』映画音楽を担当
  • Shuta Hasunuma + U-zhaan『マンガをはみだした男~赤塚不二夫 O.S.T.』リリース
  • TAICOCLUB’16 に出演
  • 活動10周年イベント『蓮沼 X 執太』 WWWX にて開催[4]
  • ALMA MUSIC BOXプロジェクトと京都市交響楽団とのコラボレーションコンサートをみやこホールにて演奏
  • 環ROY・楽曲「めでたい」プロデュース
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(MIMOCA)25周年記念イベントに参加

2017年編集

  • Shuta Hasunuma & U-zhaan 『2 Tone』リリース(ゲスト:坂本龍一アート・リンゼイデヴェンドラ・バンハート)アメリカ音楽メディアピッチフォークにて7.4ポイント獲得
  • 蓮沼執太フィル『Meeting Place』をスパイラルホールにて2日連続公演
  • U-zhaan とのイベント『2 Tone』レコ発をWWW にて開催
  • フランス・マルセイユでのフェス「MIMI FESTIVAL 2017」にイトケンと出演
  • 灰野敬二との即興パフォーマンスで「君が代」を披露
  • 日光トレッドソン・ヴィラのサテライトTV展のオープニングにて、落合多武とのコラボレーション・パフォーマンスを行う

2018年編集

  • 蓮沼執太フィル公演『東京ジャクスタ』草月ホールを開催。一柳慧の作曲作品『IBM』再上演、一柳慧とのトークを行う
  • 6枚組CDアルバム『windandwindows|ウインドアンドウインドウズ 』をリリース(ジャケット写真は畠山直哉
  • 「森、道、市場2018」蓮沼執太フィルが出演
  • 蓮沼執太フィル・アルバム『ANTHROPOCENE|アントロポセン』
  • 蓮沼執太フルフィル公演『FULLPHONY|フルフォニー』すみだトリフォニーホール

2019年編集

  • 蓮沼執太フィル公演『ニューイヤーフィル』恵比寿LIQUIDROOM
  • 「CROSSING CARNIVAL 2019」蓮沼執太フィルが出演
  • 蓮沼執太フィル『フィル・プレイズ・フィル|Phil Plays Phil』デジタル配信
  • 蓮沼執太フィル『フィル・プレイズ・フィル / AR(アントロポセン リミキシーズ1)|Phil Plays Phil / AR(ANTHROPOCENE REMIXES 1)』リリース
  • 蓮沼執太 feat.中村佳穂『CHANCE feat. 中村佳穂』リリース
  • 「FUJIROCKFESTIVAL2019」新潟県湯沢町苗場スキー場 蓮沼執太フィル、蓮沼執太&U-zhaan出演
  • 『MUSIC TODAY IN KYOTO 2019』ロームシアター京都
  • 蓮沼執太フィル公演『日比谷、時が奏でる』日比谷野外大音楽堂
  • EP『Oa』をNorthern Spy Recordsよりリリース
  • ミュージアムコンサート『TOUCH』DIC川村記念美術館
  • 蓮沼執太フィル Ginza Sony Parkで初のゲリラライブを行う

2020年編集

  • 『Shibuya Gathering / Shibuya Difference 渋谷つどい・渋谷ちがい』ゲスト出演:小山田圭吾(2月8日)、石塚周太(2月9日)
  • 『響のあいだ』フランソワ・バシェによる音響彫刻を使用した新作を発表

個展編集

  • 『have a go at flying from music part3』東京都現代美術館・ブルームバーグパビリオン(2011)
  • 『音的|soundlike』東京・アサヒ・アートスクエア(2012)
  • 『音的→神戸|soundlike2』神戸・アートビレッジセンター(2013)
  • 『無焦点』東京・NADiff Gallery(2014)
  • 『音的→中目黒』東京・HAPPA(2014)
  • 『知恵の処方』東京・3331 Gallery(2015)
  • 『compositions: space, time and architecture』国際芸術センター青森(ACAC)(2015)
  • 『compositions : rhythm』青山スパイラルガーデン(2016)
  • 『Compositions』中国・北京・Beijing Culture and Art Center(2017)
  • 『Compositions』アメリカ・ニューヨーク・Pioneer Works(2018)
  • 『 ~ ing』東京・資生堂ギャラリー(2018)
  • 『Someone’s public and private / Something’s public and private』Tompkins Square Park ニューヨーク(2019)
  • 『OTHER “Someone’s public and private / Something’s public and private”』Void+ 東京(2020)
  • 『フェイシズ|FACES』神奈川県立近代美術館 葉山(2020)*新型コロナウイルスの影響で中止

グループ展編集

  •  別府現代芸術フェスティバル 『混浴温泉世界』大分(2015)
  • 『鉄道芸術祭 vol.5 もうひとつの電車~ alternative train ~」アートエリア B1、大阪(2015)
  • 『JNBY festival no.2 How to squeeze 8 days inside 1 week 」JNBY concept shop 北京、中国(2016)
  • 「0°C」ブランクラス、横浜(2017)
  • 『太田の美術vol.3 2020年のさざえ堂——現代の螺旋と100枚の絵』太田市美術館・図書館(2020)

ミュージック・トゥデイ|MUSIC TODAY(企画構成コンサート)編集

  • MUSIC TODAY ASAHI 2011(蓮沼執太、飴屋法水、小山田圭吾、木下美紗都、空間現代、南波一海、毛利悠子、nukeme、真っ青、ucnv)
  • MUSIC TODAY LAFORET 2012(蓮沼執太フィル、phew × 高橋悠治、オオルタイチ、佐々木敦)
  • Music Today on Fluxus 2013 蓮沼執太 vs 塩見允枝子(国立国際美術館)
  • MUSIC TODAY TOKYO 2015(蓮沼執太、大崎清夏 × 木下美紗都 × 福留麻里 × 石塚周太、石田尚志 x Nerhol、コトリンゴ、鈴木昭男、水尻自子、U-zhaan、島地保武、空間現代、平山昌尚、五木田智央、吉増剛造、保坂健二朗、三宅唱、田坂博子、結城秀勇、平倉圭、野村政之、佐々木敦、畠山直哉
  • MUSIC TODAY IN KYOTO 2019(蓮沼執太、灰野敬二、竹村延和、角銅真実、エレナ・トゥタッチコワ、DJ外出 from 空間現代)
  • MUSIC TODAY HAYAMA 2020(蓮沼執太、イルリメ、大原大次郎、寺尾紗穂、鈴木昭男、Tomoko Sauvage、Marginal Consort (今井和雄、越川T、椎啓、多田正美)、U-zhaan、KOM_I(水曜日のカンパネラ))*新型コロナウイルスの影響で中止


コミッションワーク(ファッション、展覧会、フェスティバル、ラジオ)編集

ファッション編集

映画、舞台音楽編集

  • 2010 快快 faifai 「Y時のはなし」VACANT、山口情報芸術センター(YCAM)(演劇)(2010)
  • dance today 2013 島地保武 + 酒井はな「アルトノイ新作」彩の国さいたま芸術劇場 ( ダンス )(2013)
  • 岩渕貞太「condition」森下スタジオ ( ダンス )(2014)
  • 八木良太 × 岩渕貞太「タイムトラベル」神奈川県民ホール ( パフォーマンス )(2014)
  • 水尻自子「幕」( 映画 ) ベルリン国際映画祭短編部門ノミネート(2014)
  • 瀬田なつき監督『5 windows』(2015)
  • Noism2「かさねのいろめ」りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 ( ダンス )(2015)
  • 森山未來、エラ・ホチルド「ユダ、キリスト ウィズソイ」HONMOKU AREA-2( ダンス )(2015)
  • 砂入博史監督『air』(2016)
  • 冨永昌敬監督『マンガをはみだした男~赤塚不二夫』U-zhaanとの共作(2016)
  • 倉本雷大監督『恋愛奇譚集』(2017)
  • 森山未來、エラ・ホチルド「ユダ、キリスト ウィズソイ」横浜赤レンガ倉庫 ( ダンス )(2017)
  • 資生堂 椿会 2017 - 初心 - : 関連企画イベント「altneu+ 蓮沼執太パフォーマンス」花椿ホール ( ダンス )(2017)
  • NHKラジオドラマ「大工」柴幸男(2018)

CM、Webサイトなど編集

展覧会、イヴェント、空間音楽編集

  • イケムラレイコ うつりゆくもの』展(東京国立近代美術館)会場音楽制作(2011)
  • さわひらき Whirl 神奈川県民ホールギャラリー 3日間限定のコラボレーション(2014)
  • パフォーマンス『六本木アンビエント』(六本木ヒルズ)(2015)
  • TOTOギャラリー・間『アジアの日常から』展示映像、音楽制作(2015)
  • パフォーマンス『葉山アンビエント』(神奈川県立近代美術館・葉山館)(2015)
  • パフォーマンス『温泉アンビエント』(別府・松原温泉)(2015)
  • 別府現代芸術フェスティバル2015『混浴温泉世界』出展(2015)
  • パフォーマンス『丸の内アンビエント』(丸ビル)(2016)
  • パフォーマンス『スパイラル・アンビエント』(スパイラルホール)(2016)
  • 『六本木ヒルズのウインドアンドウインドウズ』(2016年4月29日〜5月8日の期間のために、六本木ヒルズ8箇所の音楽制作)
  • パフォーマンス『岡崎アンビエント with 蓮沼執太、クリスチャン・フェネス徳沢青弦、澤井妙治』(京都ロームシアター)(2016)
  • 奥山由之 写真展『BACON ICE CREAM』展示音楽制作(2016)
  • ポール・シャリッツ展「The doors of perception」statements(2017)
  • 花代 『何じょう物じゃ あんにゃもんにゃ』会場音楽制作(STUDIO STAFF ONLY・2018)
  • Someone’s public and private / Something’s public and private one day exhibition @NYC Tompkins Square Park (トンプキンズ・スクエア・パーク)(2019)
  • ミュージアムコンサート『TOUCH』DIC川村記念美術館(2019)

パフォーミングアーツ編集

  • 快快『Y時のはなし』音楽制作 VACANT、YCAM公演(2010)
  • 岩渕貞太『conditions』音楽制作(2014)
  • 金氏徹平パフォーマンス『レクチャーのおばけ』音楽制作(2014)
  • 八木良太+岩渕貞太+蓮沼執太パフォーマンス『タイムトラベル』神奈川県民ホールギャラリー(2014)
  • Noism2 公演『かさねのいろめ』音楽制作(2015)
  • アルトノイ(島地保武+酒井はな)音楽制作(さいたま芸術劇場、神奈川県立近代美術館鎌倉館、葉山館)(2015)
  • 花代コラボレーション・パフォーマンス(東京アートブックフェア・2015)
  • 森山未來+エラ・ホチルド公演『Judas, Christ with Soy』音楽制作(赤レンガ倉庫・2015)
  • 坂本大三郎+大久保裕子+島地保武 パフォーマンス『三つの世界』(モエレ沼公園・ガラスのピラミッド・2016)
  • 古川日出男+青柳いずみ+蓮沼執太『偽ガルシア=マルケス』(東京都庭園美術館ギャラリー・2016)
  • 柴田元幸 とのコラボレーション公演『ブライアン・エヴェンソン「ウインドアイ」刊行記念セッション』(VACANT・2016)
  • 落合多武 コラボレーション・パフォーマンス(トレッドソン・ヴィラ・2017)

音楽フェスティバル編集

ラジオ編集

  • J-WAVE SELECTION「SHUTA HASUNUMA MEETS ANDY WARHOL」ナビゲート (2014)
  • J-WAVE SELECTION「SHUTA HASUNUMA SOUNDS OF NEW YORK」ナビゲート (2014)
  • J-WAVE『Acoustic County』番組音楽制作(2015)
  • J-WAVE SELECTION「SHUTA HASUNUMA TRAVELING MELODIES」ナビゲート (2016)
  • NHK FM 「大工」音楽担当 作:柴幸男 (2018)
  • J-WAVE SELECTION「SHUTA HASUNUMA SOLO, PHIL, FULL PHIL」ナビゲート (2018)
  • J-WAVE 30th Anniversary Special 「OVER THE WAVE “30 x 30” 」ナビゲート (2018)

コラボレーション編集

  • 蓮沼執太フィル

メンバー:石塚周太(Bass, Guitar)、イトケン(Drums, Synthesizer)、大谷能生(Saxophone)、葛西敏彦(PA)、K-Ta(Marimba)、小林うてな(Steelpan)、ゴンドウトモヒコ(Euphonium)、斉藤亮輔(Guitar)、Jimanica(Drums)、環ROY(Rap)、千葉広樹(Violin, Bass)、手島絵里子(Viola)、宮地夏海(Flute)、三浦千明(Flugelhorn, Glockenspiel)

関連項目編集

脚注編集

[脚注の使い方]

出典編集

  1. ^ a b http://www.shutahasunuma.com/category/cv/
  2. ^ 蓮沼執太|CV”. 2020年5月28日閲覧。
  3. ^ 蓮沼執太|Release”. 2020年5月28日閲覧。
  4. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q http://www.shutahasunuma.com/category/cv/

外部リンク編集