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豊田スタジアム

日本の愛知県豊田市にある球技場

豊田スタジアム(とよたスタジアム、英語: TOYOTA Stadium[7][注 2])は、愛知県豊田市の豊田中央公園内にあるサッカー専用スタジアム[10][注 3] ないし球技専用競技場[11]。サッカー専用スタジアムとしては埼玉スタジアム2002に続き、日本国内で2番目の大きさを誇る。施設は豊田市が所有し、株式会社豊田スタジアムが指定管理者として運営管理を行っている。

豊田スタジアム
"TOYOTA Stadium"
豊田スタジアム
豊田スタジアムの位置(愛知県内)
豊田スタジアム
豊田スタジアムの位置(豊田市(地区別)内)
豊田スタジアム
施設情報
所在地 日本の旗愛知県豊田市千石町7-2[1]
位置 北緯35度5分4.28秒 東経137度10分15.41秒 / 北緯35.0845222度 東経137.1709472度 / 35.0845222; 137.1709472座標: 北緯35度5分4.28秒 東経137度10分15.41秒 / 北緯35.0845222度 東経137.1709472度 / 35.0845222; 137.1709472
起工 1998年12月[要出典]
開場 2001年7月21日[2]
(竣工は2001年6月25日)[2][3]
所有者 豊田市
運用者 株式会社豊田スタジアム
グラウンド 141m × 88m[要出典]
ピッチサイズ 115m x 78m(天然芝)[2]
大型映像装置 可動式アストロビジョン1基
建設費 約340億円(公園整備費含)[3]
設計者 豊田市中央公園推進室[3]
黒川紀章建築都市設計事務所[3][4]
アラップジャパン[3]
建築設備設計研究所[3]
建設者 大成建設清水建設矢作建設工業・太啓建設・豊田総建・三栄工業JV[3]
使用チーム、大会
名古屋グランパスJリーグ
トヨタ自動車ヴェルブリッツラグビー・トップリーグ
豊田自動織機シャトルズ(ラグビー・トップリーグ)
FIFAクラブワールドカップ[注 1](2005〜2008年、2011年〜2012年)
ラグビーワールドカップ2019年予定
収容能力
45,000席[5][6]
アクセス
#アクセスを参照。

目次

概要編集

株式会社豊田スタジアム[1]
Toyota Stadium Corporation
種類 株式会社
本社所在地 471-0016[1]
愛知県豊田市千石町7-2[1]
設立 2000年9月25日[1]
業種 サービス業
法人番号 6180301020013
事業内容 豊田スタジアムの運営他[1]
代表者 代表取締役社長 山本 秀樹
資本金 1億円[1]
純利益 2835万6000円(2019年03月31日時点)[12]
総資産 6億0526万7000円(2019年03月31日時点)[12]
主要株主 豊田市[13]
トヨタ自動車[13]
デンソー[13]
中部電力[13]
外部リンク http://www.toyota-stadium.co.jp
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元々は2002 FIFAワールドカップを日本で開催するにあたり、同大会の会場となることを目指し作られたスタジアムであり(後述)、設計は建築家黒川紀章が行った。

日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟する名古屋グランパスのホームスタジアムの一つであり、開場以来ホームゲームを開催している。また毎年8月には豊田国際ユースサッカー大会が行なわれている。

2002 FIFAワールドカップの開催候補地となったが落選。2019年ラグビーワールドカップの会場には当選した[14]。また、トヨタ自動車がオフィシャルスポンサーを務めていたFIFAクラブワールドカップでは、日本で開催された2005年〜2008年および2011〜2012年の大会において開催会場の1つとして選ばれた[注 4]

スタジアムの「10番ゲート」はグランパスのOBで、元監督のドラガン・ストイコビッチの功績を称え『ピクシー・ゲート』と名付けられている(ピクシーは、ストイコビッチの愛称、10番は代表でもグランパスでも彼の不動の背番号であった)。現在も彼のガッツポーズをモチーフにした装飾と、「PIXY GATE」と書かれたゲート看板が残されている。なお、ストイコビッチがこのスタジアムでプレーしたのは開場直後に行なわれた引退記念試合の1試合のみである。

なお、アウェー側サイドスタンドとバックスタンドの4階席部分に「TOYOTA」の文字が刻まれているほか、トヨタグループの企業によるスポンサー看板も多く設置されている。また、2005年9月にメインスタンド1階コンコースに「スタジアムギャラリー」がオープン。

球技専用スタジアムのため陸上競技用トラックは存在しないが、市民マラソン大会である豊田マラソン[注 5] や豊スタナイトリレーマラソンの会場となる等、市民を対象とした陸上競技イベントも年に数回開催されている。

2008年1月6日、スタジアム内のプール施設において、天井が落下する事故が発生。

2009年には本スタジアムで使用する天然芝の農地が豊田市内に作られた[15]。競技場の芝を地産地消で賄うのは日本で初めての試みであるという[15]

マスコットは「トスタくん」。2001年7月21日に誕生。頭はサッカーボールで、緑色の髪の毛は芝生[16]

開閉屋根について編集

同スタジアムには可動席屋根を備えている。この屋根は天幕(テント)式のものであるが、国土交通省の規定により、毎秒10m以上の風速が記録された場合は天井からの落下物が発生する恐れがあるため、屋根を動かすことができないとして、実際2014年8月9日の名古屋グランパス対鹿島アントラーズの試合では屋根を開けた状態で施行[17] した事例がある。

また2007年11月、屋根の開閉部分に故障が見つかり、修理に10ヶ月の期間を要すると発表された。これにより修理が完了するまで天候の状況に関わらず屋根が開かれた状況でイベントが行われた事もあった。

2015年度以降は、原則として屋根を開けたままとすることとなった[18]。これは屋根の修繕費や維持費が、2032年度までに約109億円がかかるとしており、2015年度からは経費削減の一環として屋根を原則開けるとしており、開閉屋根の撤去も検討しているとされている[19]

建設経緯編集

サッカーW杯開催地へ立候補編集

愛知県では、1989年刈谷市が5万人収容で国際規格のサッカースタジアムの建設を計画していた[20]。また、同時期に2002年に開催予定のFIFAワールドカップ(W杯)を日本に誘致する計画が浮上し、愛知県でも開催地を誘致する動きが活発化した。愛知県内では、1992年7月13日に刈谷市が正式に誘致を表明した[21]

名古屋市でも誘致の検討がはじまり、1993年1月14日に立候補を表明した[22]。立候補時は瑞穂公園陸上競技場の増築によって賄う計画で、同年7月25日にはスタンドを2層構造とするなどの具体案が発表されたが[23]

  1. 増築に伴う近隣住宅の立退き費用が多額であること。
  2. 増築そのものが消防法に抵触する可能性がある。

という2点の問題や狭い敷地のために周辺が人であふれかえることなどに日本サッカー協会が難色を示したため、計画の実現性が低いと判断され、1994年5月9日に瑞穂案の断念が発表された[24]

続いて、名古屋市南部の大高緑地公園に10万人収容のサッカー専用スタジアム構想を立ち上げ、「決勝戦も可能」と謳うが、環境保護団体と地域住民の猛烈な反発にあい、計画段階で断念。

さらにナゴヤドーム[注 6] 内に天然芝を敷き詰めて開催する案を提出するものの、打つ手をなくした名古屋市としては条件を満たすスタジアムの設置が不可能と判断し、立候補を取り消す事態に発展した。

一方、豊田市では1993年12月の市議会で加藤正一市長がW杯誘致に意欲を見せた。1994年10月24日には、豊田市体育協会・連合愛知豊田地域協議会・豊田商工会議所の代表が、同年8月から10月にかけて集めたサッカー場を建設を求める254,899人の署名を豊田市長・市議長に手渡した[25]

W杯誘致では、名古屋市の撤退が発表された後、日本サッカー協会から「日本有数の大都市圏で試合が無いのは問題である。」との意見が入り、1995年1月25日、愛知県が立候補を発表。同年2月9日に日本サッカー協会理事会で承認された[26]。名古屋市の立候補により表立った活動をしてこなかった刈谷市と豊田市の2市が立候補に名乗りを上げ、熾烈な誘致合戦を行った。

1995年4月12日、愛知県サッカー協会の審査の結果、交通の便や市民の熱意は刈谷市が上回るものの、

  1. 市の財政力が高い
  2. すでにスタジアム構想が立ち上がっていることで、土地収用等の時間が短縮できスタジアムの建設が容易

との理由で「愛知県」枠は豊田市となった。

1995年夏に豊田市の新聞『矢作新報』が市民千人にスタジアム建設の是非を問うたアンケートでは、賛成20%、反対40%、どちらでもない37%との意見であった[27][28]

W杯選考落選と規模縮小編集

その後、同大会は日韓共催となることが国際サッカー連盟理事会によって決定する。これにより、日本側の割り当てである10会場に会場を絞り込むことになった。

1996年12月の開催地を決定する投票で、同じ中部圏の新潟県が推す新潟スタジアム(現・デンカビッグスワンスタジアム)との決選投票となり、結果落選した。

落選後、設計の見直しが行われ、1997年9月25日に収容人数を設計当初の6万3千人収容から4万3千人収容に減らし、開閉式屋根を追加するなどの設計が公表された[29]。一方、スタジアム建設反対派住民らによって結成された「巨大サッカー場問題を考える会」は、1998年7月3日に市に対して31,817人の署名とともに住民投票条例制定を求める直接請求を行ったが[30]、同月17日の市議会臨時会で否決された[31]

2001年7月21日、開場記念セレモニーが開かれ、2,001人によるテープカットや、KiroroゴスペラーズTHE BOOMによるオープニングコンサートが行われた。

その後、FIFA関連のイベントでは、FIFAクラブワールドカップの日本開催時の会場の一つとして使用されている(使用年については下記年表を参照)。

2014年のJリーグアウォーズにて、Jリーグベストピッチ賞を受賞した。

開催された主なイベント編集

サッカー編集

国内試合編集

国際試合編集

ラグビー編集

コンサート他編集

交通アクセス編集

鉄道編集

バス編集

車および駐車場編集

  • 最寄りの高速道路インターチェンジは東海環状自動車道豊田松平ICで、国道301号線を西に一直線で約4kmである。
  • スタジアムには600台分の駐車場があるが、大きなイベントが行われる時は関係者専用となり閉鎖される。

その他編集

  • グランパスはホームゲーム開催時に「トヨタ本社工場駐車場」及び「勘八駐車場」からシャトルバスを運行している。
  • FIFAクラブワールドカップ開催時は、トヨタ本社バスターミナル、鞍ヶ池公園駐車場、勘八臨時駐車場からシャトルバスを運行している[42]

施設の概要編集

スタンド編集

  • 収容人員 45,000人(ゴール裏スタンドの一部は可動式となっている。固定席は43,000人を収容できる)全面二層式でメイン・バックスタンドは4階席、サイドスタンドは3階席まである。
    • 可動席はこれまで集客の見込める国際試合などに限って使用されてきたが、2006年シーズンより名古屋グランパス主催試合においても、「ホーム側のみ」使用されるようになった。しかし、前2列は安全性や円滑な試合運営等の観点から立入は制限されている。なお、天皇杯など、他の大会で当競技場が使われる場合はホーム側も可動席は使用しない(天皇杯は愛知県サッカー協会の主管であるため、グランパスが登場する試合であっても例外なし)。
    • 2011年6月のロンドンオリンピック男子サッカー2次予選日本クウェートの試合では国際試合だったがホーム・アウェーとも可動席を使用しなかった。
  • スタジアムギャラリー - メインスタンド1階コンコース。名古屋グランパス関連の展示を行なっている。原則として、Jリーグ試合日のみ入場可能。
  • 開閉式屋根(天幕(テント)式の構造になっている)
    • 修繕費削減のため2015年度以降使用停止
  • 大型映像装置装備
    • 東スタンド側(ホーム側)は可動装置付きのため、イベント時にメインスタンド近くまで移動が可能
    • 西スタンド側(アウェイ側)は2019年に設置。ラグビーワールドカップ開催に合わせて設置された。
  • 入場ゲートは全部で10ヶ所ある。スタンドは掘り下げ式であり、入場ゲートから入った所は1階席の最上部となる
  • ラグビーなどの試合にも対応させるため、サッカーの試合ではゴール裏がやや遠くなる。

グラウンド編集

  • 芝生でできている。2019年6月17日から21日にかけて、ラグビーワールドけップ日本大会に向けて芝生の張り替え作業が行われたが、この芝生は宮城県山元町東日本大震災津波浸水区域で育てられた通称「復興芝生」を利用している。幅76cm、長さ10mのロール状芝1,200本を利用している。[43]

ロケーション編集

建設費編集

  • 451億円(土地購入費・公園整備費含む)[2]

Jリーグ開催時編集

瑞穂陸上競技場と同様、Jリーグ開催時のホーム・アンド・アウェー側サイドスタンドは通常、半分がアウェイサポーター専用、残りがグランパスサポーター専用(アウェイサポーターが混在しているときもある)となっているが、浦和レッズ戦など、アウェイサポーターの来場が多く見込まれる試合においては、全席アウェイサポーター専用となることもある。

また、屋根を開いた状態で試合を行うか閉じた状態で試合を行うかについては、試合当日の天気の予報により、試合の数日前に名古屋グランパス公式サイトに発表される。急な雨には対応できず、その場合は一部の座席が濡れる席となる。

なお、先述したとおり、防災規定により風速10m/s以上の際は開閉装置を作動させることができないため、台風など強風が予想される場合は雨天でも屋根を開けての開催となる[17]。これは可動屋根がテント式の構造となっており、強風による天井からの落下物や損傷を防ぐために国土交通省の防災規定の取り決めによるもの。2015年からは経費削減策のため原則として屋根を開けた状態で行う。

ギャラリー編集

脚注編集

注釈編集

  1. ^ 2005年は「FIFAクラブ世界選手権」の名称で開催。
  2. ^ ただしラグビーワールドカップ2019においては、英語名は "City of Toyota Stadium" と案内される[8](日本語名は「豊田スタジアム」のまま[9])。
  3. ^ 通常サッカー専用グラウンドは埼玉スタジアム2002のようにピッチのサイズがラグビー等他の球技の使用が不可能なものを指すが[要出典]名古屋グランパスはサッカー専用スタジアムと紹介している。
  4. ^ トヨタ自動車がオフィシャルスポンサーから撤退してから初めての日本開催となる2015年の大会は、豊田スタジアムの代わりに大阪長居スタジアムで開催された。
  5. ^ 従来は豊田市運動公園陸上競技場が会場となっていたが、参加者の増加に伴い2012年より豊田スタジアムに変更された。
  6. ^ 1994 FIFAワールドカップ屋内競技場に一時的に天然芝を敷いて会場とした例や、Jリーグプレシーズンマッチで東京ドームに天然芝を敷いて開催した例があった。

出典編集

  1. ^ a b c d e f g 会社概要・組織図”. 豊田スタジアム. 2013年10月14日閲覧。
  2. ^ a b c d 施設概要”. 豊田スタジアム. 2016年10月14日閲覧。
  3. ^ a b c d e f g 「豊田スタジアム」『日経アーキテクチュア』2001年8月。
  4. ^ 特別リポート 「ラグビーW杯会場の教訓 トラブル相次ぐ開閉屋根」 - 日経アーキテクチュア 2015/7/25号 34-37頁
  5. ^ http://www.toyota-stadium.co.jp/en/facility03/
  6. ^ http://www.worldofstadiums.com/asia/japan/toyota-stadium/
  7. ^ Club Profile”. 名古屋グランパスエイト. 2019年5月6日閲覧。
  8. ^ Rugby World Cup 2019 Aichi-Toyota Perfect Rugby Watching Guide”. 豊田市. 2019年5月6日閲覧。
  9. ^ ラグビーワールドカップ2019(TM) 愛知・豊田パーフェクト観戦ガイド”. 豊田市. 2019年5月6日閲覧。
  10. ^ 豊田スタジアム スタジアムのご紹介
  11. ^ 豊田スタジアム
  12. ^ a b 株式会社豊田スタジアム 第19期決算公告
  13. ^ a b c d 出資者”. 豊田スタジアム. 2013年9月1日閲覧。
  14. ^ “釜石市など12都市で開催 仙台と京都、長崎は落選”. 産経新聞. (2015年3月2日). http://www.sankei.com/sports/news/150302/spo1503020032-n1.html 2015年4月4日閲覧。 
  15. ^ a b “豊田市が「豊田スタジアム」の芝専用農地”. 中部経済新聞. (2009年5月18日). http://www.chukei-news.co.jp/news/200905/18/articles_8969.php 2016年10月14日閲覧。 
  16. ^ とよたのゆるキャラ大集合! 2012年12月16日
  17. ^ a b 台風11号の接近に伴う、8/9(土)鹿島アントラーズ戦開催に関するお知らせ 名古屋グランパス 2014年8月8日
  18. ^ 豊田スタジアム開閉式屋根の原則運用停止についてのお知らせ - 豊田市HP
  19. ^ 愛知)豊スタの屋根、開けっ放しに 赤字でコスト削減(朝日新聞2015年2月26日 3月2日閲覧)
  20. ^ 「中日新聞」 1989年5月21日 朝刊、東海社会面 29頁
  21. ^ 「中日新聞」 1992年7月14日 朝刊、県内版
  22. ^ 「中日新聞」 1993年1月15日 朝刊、1面
  23. ^ 「中日新聞」 1993年7月26日 朝刊、第2社会面 12頁
  24. ^ 「中日新聞」 1994年5月10日 朝刊、第2社会面 24頁
  25. ^ 「朝日新聞」 1994年10月25日 朝刊、愛知面
  26. ^ 「朝日新聞」 1995年2月10日 朝刊、第2社会面 28頁
  27. ^ 「朝日新聞」 1995年10月19日 朝刊、第2社会面 34頁
  28. ^ 「朝日新聞」 1996年4月10日 朝刊、愛知面
  29. ^ 「朝日新聞」 1997年9月26日 朝刊、第3社会面 27頁
  30. ^ 「朝日新聞」 1998年7月4日 朝刊、第2社会面 30頁
  31. ^ 「朝日新聞」 1998年7月18日 朝刊、第3社会面 29頁
  32. ^ マッチレポート (PDF)”. 日本サッカー協会 (2012年2月29日). 2019年6月11日閲覧。
  33. ^ マッチレポート (PDF)”. 日本サッカー協会 (2013年5月30日). 2019年6月11日閲覧。
  34. ^ マッチレポート (PDF)”. 日本サッカー協会 (2014年11月14日). 2019年6月11日閲覧。
  35. ^ マッチレポート (PDF)”. 日本サッカー協会 (2016年6月3日). 2019年6月11日閲覧。
  36. ^ マッチレポート (PDF)”. 日本サッカー協会 (2017年10月6日). 2019年6月11日閲覧。
  37. ^ マッチレポート (PDF)”. 日本サッカー協会 (2018年11月20日). 2019年6月11日閲覧。
  38. ^ マッチレポート (PDF)”. 日本サッカー協会 (2019年6月5日). 2019年6月11日閲覧。
  39. ^ リポビタンDチャレンジカップ2016 第1戦”. 日本ラグビーフットボール協会 (2016年6月18日). 2019年6月11日閲覧。
  40. ^ 豊田スタジアム【公式】ラグビーワールドカップ2019日本大会”. ラグビーワールドカップ2019組織委員会. 2019年6月11日閲覧。
  41. ^ a b スタジアム(豊田スタジアム)”. 日本プロサッカーリーグ. 2013年9月1日閲覧。
  42. ^ お車でのご来場について”. 豊田スタジアム. 2013年9月1日閲覧。
  43. ^ “復興芝生W杯で輝く”. 中日新聞: pp. 27. (2019-6-18) 

外部リンク編集